閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

RAV4 PHVと
カローラの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ RAV4 PHV

2020年6月〜2025年12月

車種を選択

トヨタ カローラ

2019年10月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

469〜566万円

0
50
100
200
300
400
500~

193〜344万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

273〜529万円

0
50
100
200
300
400
500~

89〜326万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1695mm

  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1515mm

  • 1230mm

  • 1830mm

  • 1510mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 22.2~22.2km/l 14.6~30.2km/l
排気量 2487~2487cc 1196~1797cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 見た目がかっこいい 【総合評価】 若者に人気がありそう

4.6

【所有期間や運転回数】 納車後2週間毎日40km程度運転、高速はまだだが80km制限の一般道路では加速チェック済。ガソリンはほぼ満タンから針一本分減ったかな。 【このクルマの良い点】 低速からの図太い加速がHVと違ってずっと続く。0−100 6秒はSUVらしくなく超気持ちいい。(マカンターボを購入する経済力はない)日常使用ではエコモードの加速でも、チューンした前車(CX−5DT)よりも速い。乗り心地もしっとり。ほぼモーターでしか走らないので、ハリヤーより静か。災害時にも使える。(大型冷蔵庫がしっかり動きました。) 【このクルマの気になる点】 流石にワインディングでは重さを感じる。前車と比べて、カーゴエリアの小物の収納スペースがない。スペアタイヤをパンク修理キットに代えて、エリア確保するしか無いか。 【総合評価】 もちろん日々の移動が楽しく快適になったが、非常時電源としての目的も購入した理由なので、近々訪れる大地震などの災害でも活躍してくれるだろうと期待している。車と家庭用蓄電設備を別々に購入することを考えたらそんなに高くないと思う(極めて個人的見解−異論を唱える人はいるでしょうね)。

RAV4 PHVのクルマレビューをもっと見る
3.0

【このクルマの良い点】 免許取得した94年、運転に慣れるため車検切れ間近の個体をゲット。 4ドアセダンの1.3リッター3速ATモデルで、パワーは無いが商用車並みに軽量だったため日常使いには充分だった。 当時のカローラはまだまだ日本車のスタンダードであり、このクルマで運転の基本を学んだ。 小回りが利き、燃費も良く、いざとなれば5人乗車にも対応してくれる。乗用車の基礎的要素が詰まった、下位グレードにも手抜かりの無い、トヨタらしいクルマであった。 【総合評価】 当時は1.3リッターのショボいクルマとしか思えなかったが、日本車のスタンダードを最初の愛車にできたのは幸運だった。 たった半年の付き合いだったが、人間が入力した動きをクルマは出力するだけ、という基礎的事実を学んだ。また自動車の基本は4ドアセダンであり、日本に於いてそれはカローラであろう、とも。 今やセダンは絶滅危惧種だが、機会があればもう一度、昔のセダンに接してみたい。

5.0

【このクルマの良い点】 走り レスポンスの良い1.5リッターNAエンジンと5速マニュアルの組み合わせで、自分の意のままに走らせることができる。燃費もすこぶる良い。 2駆だけど、ある程度の雪道は平気で走れる(個人的には)。 外装 2000年代の車らしく丸っぽい感じのスタイルだが、品のあるフォルムと細かい感じのメッキグリルのおかげで歴代カローラの端正な感じが受け継がれている。 内装 はっきり言って高級車。とにかくリアシートが分厚くて広い。モケットも滑らかすぎる(廉価グレードなのに)。インパネ上部やドアひじ掛けにも厚めのパッドが備わっている。レザーの仕上がりも上々。4本スポークのステアリングも渋くてカッコ良い。 グローブボックスにはダンパーっぽいのが備わっているw 【総合評価】 初めて自分が稼いだお金で買った車。中古で20万で購入し約3年間所有。 若者向けではないが、速い・豪華・頑丈・経済的・楽しいという要素がここまで揃った車は他に無いだろう。さすが世界のカローラ(ってか120カローラの質の良さは異常に思える)。 ただし、最近タマ数が非常に減少している模様。

3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーセダン「カローラ」。カローラの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 それほどに長きにわたって愛されている車です。人気の理由は、そのバランスの良さとコストパフォーマンス。 日常使いにおいて、どんなシーンにもストレスなく対応してくれます。価格もセダンとしてはお値打ちな設定。手の出しやすい価格帯なのも、ロングセラーの秘密です。 本レビュー車は15年ほど前のモデルですが、まだまだ市場では需要があるモデルです。 とくにシニアの方や、お値打ちなセダンを探している方には人気の車種。現代の車に多いシャープなボディデザインとは違い、全体的に優しいデザインが特徴敵。 少し前のセダンが好きな方にはぴったりの車ですね。 車内も落ち着いた造りになっており、さりげない高級感も感じられます。同乗者にも安心して乗ってもらえる車内空間です。 また、当時の車としては驚くほどの燃費の良さ。10モード/10・15モード燃費では、17.2km/Lの数値。バランスの良さは、燃費にも表れています。 ロングセラー車の魅力は、乗ってみたら分かるはずです。 【総合評価】 長年にわたりトヨタの看板モデルとして販売されているカローラ。本レビュー車は、15年ほど前のなつかしいデザインです。 もともと手の出しやすい価格ですが、中古車市場では50万円以下で購入できるコスパの良さを見せてくれています。 現代の車に多いシャープなボディデザインではなく、少し前の優しいデザインが好みの方にはぴったりでしょう。 性能面にも穴がなく、さすがロングセラー車といった感想。 燃費性能は、現代の車と見ても見劣りしない性能を持っています。 穴のないバランスが魅力のカローラですが、逆に特筆すべき特徴がないともいえます。バランスが良い反面、他車を圧倒するポイントも見当たりません。 加速や足回り、ブレーキ性能も、安定感のある味つけ。 この究極の扱いやすさが、カローラの最大の魅力なのでしょう。

4.4

【このクルマの良い点】 外観の美しいカーブ。 小気味よい走り。 このクルマの悪い点 レビンよりはもちろんパワーが足りないです。 【総合評価】 レビンが欲しかったが普通に走れる車としてカローラクーペにしたが、とてもよく活躍してくれました。

3.6

【所有期間や運転回数】 数回運転しました。 【このクルマの良い点】 GTグレードはエンジンが4AGになっており走りもよくて故障も少ない印象です。MTの設定もあるので楽しめるクルマだと思います。室内も現行車と比べて質感もあり、しっかり作り込みされていると思います。 【このクルマの気になる点】 ボディサイズが現行車より小さいせいか居住性が少し残念です。 【総合評価】 総合的にみるとしっかりできたクルマです。さすが世界のカローラといったところでしょうか。

カローラのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ