閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ライズと
ジェイドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ライズ

2019年11月〜[発売中]

車種を選択

ホンダ ジェイド

2015年2月〜2020年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

167〜244万円

0
50
100
200
300
400
500~

239〜314万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

92〜551万円

0
50
100
200
300
400
500~

36〜256.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 4660mm

  • 1775mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

  • 2200mm

  • 1505mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 17.4~28km/l km/l
排気量 996~1196cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 乗車位置が高いので前もよく見え 取り扱いしやすく、運転は楽。 【総合評価】 価格からは至れり尽くせり 装備はこれでもかと付いていて どれがなんのスイッチかなかなか覚えるのが大変。段差はまともに拾う上 悪路では昔のバスより揺れる。燃費はエコモードで街乗りだと今示しているのは、リッター7.5キロ。なにこれという感じ。決して荒い運転はしてませんし 以前乗っていたウィッシュよりかなり丁寧な運転をしているが、ウィッシュでリッター9.3キロだったので がっかりしてる。パワーに関しては充分あり何も不足はない。但し高速走行でちょっと加速するとかなりうるさい。

4.6

【このクルマの良い点】 小回りが効いて運転しやすい 【総合評価】 最高

3.4

【このクルマの良い点】 取り回しがいい 【総合評価】 運転しやすく外観もいい

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタのライズ(RAIZE)は、2019年にリリースされた5ナンバーのコンパクトSUVです。 SUV車が人気を集める中、特に人気のある車種として知られています。 5ナンバーとは思えないほど迫力のあるボディデザインと、広々とした大容量ラゲージスペース、さらに小回りがきく運転のしやすさから、ファミリー世帯や女性からの支持も高いのが特徴です。 シティユースはもちろん、休日のアウトドアシーンまで、アクティブに動く方たちにピッタリの一台と言えるでしょう。 ライズは「キーフリーシステム」を搭載しており、電子カードキーを携帯していれば、スイッチに触れるだけでドアを施錠・解錠できます。 さらに、UVカット機能がついたガラスが取り付けられているため、長時間ドライブをしていても安心でしょう。 さらに、Zグレードでは、心地よい空間にするために役立つ「オートエアコン」機能やシートヒーター機能を搭載しているのも特徴です。 【総合評価】 トヨタのライズは、安心のサポート機能が充実している車種です。 例えば、全モデルにバックカメラを搭載していたり、オプションをつけることで9インチのオーディオディスプレイに映し出す「ディスプレイオーディオパッケージ」を利用できたりと、充実した安全装備を設定できます。 その他にも、車との衝突を防ぐ「スマートアシスト」機能をはじめ、歩行者との衝突事故を防ぐ「衝突警報機能/衝突回避支援ブレーキ機能」も、事故による被害を軽減してくれるでしょう。 さらに、レスポンスの良い加速性と低燃費もライズの大きな特徴です。 e−SMARTハイブリッドは、クラストップレベルの低燃費性を実現しています。 さらに、新開発されたS−Pedalhは、回生ブレーキを強めることで、効率よくエネルギーを回収してくれる機能として注目されています。 その他にも、コンパクトなボディからは想像できないほど大容量のに質スペースを確保しているのもうれしいポイントです。 ファミリーをはじめ、アクティブに活動したい方におすすめしたい一台と言えるでしょう。

3.9

【このクルマの良い点】 ライズハイブリッドZは都市部での快適な移動をサポートするコンパクトカーです。実際に乗車してみると、その優れた燃費性能とスマートなデザインに感銘を受けました。 まず、最大の魅力はその燃費性能。ハイブリッドシステムの採用により、エンジンとモーターの組み合わせで効率的な走行を実現しています。市街地で20km/L以上の燃費をたたき出したこともありました。これは都市部での移動において非常に経済的であり、燃費を重視する私のようなユーザーにとって大きな魅力です。 さらに、ライズは燃費性能だけでなく、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備も充実。旅行で4時間以上の長時間運転をよくしているのですが、渋滞時や夜間の走行で大活躍しています。 また、ライズのデザインもとても魅力的です。走りを予感させる力強いフロントグリルなど、SUVらしいアクティブなデザインは、5ナンバーとは思えない迫力のある堂々としたシルエットと存在感があります。 【総合評価】 トヨタ ライズ ハイブリッドZの魅力の一つに、走行性能もあげられます。低回転からすさまじいトルクで加速するうえに、軽く踏んだだけでエンジンがよく回るため、スピードに乗るまでが早い! コンパクトなボディサイズと軽快なステアリングにより、狭い駐車スペースや交差点での曲がり角もスムーズ。都会の狭い道路でも優れた取り回しの良さを発揮します。静かで滑らかな走行感を提供できるようにと、車内の騒音や振動を最小限に抑える工夫がされています。市街地で20km/L以上の燃費効率を発揮したので、交通渋滞においても、燃費を気にせずに移動することができるのは大きなポイントではないでしょうか。 総合的に評価すると、ライズ ハイブリッドZは都会での移動に最適なコンパクトカーと言えます。デザイン、走行性能、燃費、乗り心地などと価格のバランスが良いため、コスパの良いコンパクトSUVを探している人にもおすすめの車です。

ライズのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 ホンダのミニバンと聞くとステップワゴンのようなスタイルが思い浮かぶかもしれませんが、ジェイドは車高が抑えられたスタイリッシュなデザイン。 流れるような外観からはスポーティーな雰囲気も感じられます。ホイールデザインも特徴的で好印象ですね。 横から見たスマートな外観に、一目惚れしてしまう方もいるのではないでしょうか? ジェイドの排気量は1500cc。長い車体にはもの足りない排気量かと思いきや、加速してみるとストレスなく走行してくれるポテンシャル。低速からのスムーズな加速は、ターボの恩恵が大きいでしょう。ハンドリングも素直で車体の長さを感じさせません。 車体が長い分居住スペースにも余裕があり、荷室にも十分な広さがあります。なおかつ立体駐車場にも入る車体サイズは嬉しいですね。 おなじみのホンダセンシングも搭載され、安全装備にも満足な一台です。 【総合評価】 低い車高が印象的なホンダのミニバンです。ステーションワゴンという形容のがピンとくるのかもしれません。 全体的なデザインはスタイリッシュにまとめられ、細かなパーツからも統一感が感じられます。 低い車高の割に室内は広く感じられ、大人がフル乗車しても問題のない室内空間。長距離移動でもストレスは感じられないでしょう。 レビュー車は2列シートの5人乗り仕様ですが、3列シート仕様では狭さを感じるのかもしれません。後方は荷室としたほうが良い気がします。 ターボ付きの1500ccエンジンはトルクフルで扱いやすい味つけ。坂道を加速しながら登っていけるくらいのトルクがありました。 レビュー車についてはそこまで低燃費ではなく、最近の車としては少し残念なポイントです。 販売価格は少々高めの設定でしょう。中古車市場でも目立つほど安い車両は見当たらないようです。 しかし、オンリーワンともいえるデザイン性を持つジェイド。一目見て惹かれてしまうユーザーも多いのではないでしょうか?

3.6

【このクルマの良い点】 ジェイドはホンダのミニバンシリーズのひとつです。名車であったストリームの後継として発売された車です。 ストリーム同様に、低ルーフで立体駐車場にも収まるサイズ感、ハイブリッド、ホンダセンシングを搭載しています。 人数は6人乗りで2列目が独立したシートになっているのも特徴です。 また本田独自のハイブリッドシステムを採用したこと、今では当たり前となっている人体検知センサーを搭載しているのも特徴です。 走りに関しては、エンジンのフィーリングは申し分がないですが、足回りはちょっと柔らかめ。 走りというよりも、ファミリーカーのようなマイルドな乗り心地になっています。 外装のデザインもシュッとした感じで低ルーフなりには存在感があり、スタイリッシュさを醸し出しているでしょう。 ただ、決して売れた車とは言えないくらい、走っている姿はほとんど見られません。 そのため、人とは違う車で5人以上乗れる車を探している人にはおすすめです。 【総合評価】 ミニバンブームと呼ばれるブームは今はどこへ行ったのやら。ほとんどの車メーカーはSUVばかりに力を入れてしまい、ミニバンは縮小傾向にあります。 さらには、低ルーフ型のミニバンに至ってはほぼ壊滅状態。しかしながら、低ルーフのミニバンはまだまだ需要があり、ここで紹介するジェイドのそのひとつです。 ただ、ジェイドの知名度は正直ほとんどありません。 ホンダは低ルーフのミニバンとして、ストリームやオデッセイを輩出してきたのですが、ストリームの後継として発売されたのがジェイド。 低ルーフながら、居住空間はホンダならではで広く、エンジンもハイブリッドだったりと、売れない理由はないと思われがちだったのですが。。。 実際のところ、価格が高過ぎた。低ルーフミニバンの人気が陰りを見せ始めた時期もあったし、ホンダセンシングを盛り込み過ぎて 強気な価格設定が裏目に出た感じです。 車としての性能は、ストリームやウィッシュなどと比較してもぜんぜん上です。乗り心地も加速度も何ら問題ない。 もっと売れてもよかったと思う名車ではないでしょうか。

3.9

【このクルマの良い点】 ステーションワゴンのような外観のジェイドですが、ホンダが得意とする低床低重心のボディ設計のおかげで、室内は意外にも広々としているので窮屈さはありません。 3列シート6人乗りの設定ですが、3列目シートを格納し、2列にして4人乗りと割り切って使うことでかなり室内空間のある車に生まれ変わります! しかも、3列目シートはストラップを引くだけで、簡単に床下への格納が可能! あっという間にフラットな荷室が現れ、スーツケースやゴルフバッグなどの大きい荷物も余裕で積めます。 ゴルフバックに関しては4つほどであれば難なく積むことができますので、友人とゴルフに行く際にも大助かりでした。 私がジェイドを使う時は8割方、運転手として乗ることが多いです。何度か後部座席に乗ったときには、2列目シートの座り心地の良さには驚きました。 クッション性のあるシートに、独立したアームレスト。これらがあるだけで、かなり座り心地が違いました。正直、運転席よりもいいのでは? と思うほどです(笑) 【総合評価】 グレード名にハイブリッドとついているくらいだったので、さぞ燃費がいいのだろうと思っていましたが、思ったほどではなかったのは期待外れでした。 カタログ値はリッター24.2kmとなっていましたが、実燃費は18kmちょっとくらい。正直、もう少し燃費の良さを想定していたので、この数値は少し残念でした。 ただ、ハイブリッド車だからこそのメリットもありまして。ジェイドの静粛性の良さはバツグンだと思います。 吸音フロアカーペットや遮音機能付フロントガラスが採用されているからなのか、走行中のエンジン音もあまり聞こえず、かなり静かです。3列目に人が乗ったときにも、普通の声の大きさで運転席まで声が届きますよ。 惜しい点としては、収納スペースが物足りないことです。ガソリン車はフロントレバー付近にコンソールボックスがありますが、ハイブリッド車にはありません。 下にバッテリーを搭載しているからしょうがないと思いますが、ここにコンソールボックスがあったらいろいろ小物を置いておけるのにと思いました。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足している 【良い点】サイドが見やすい 【悪い点】不明

3.7

【所有期間や運転回数】 所有して1ヶ月です。週末の日帰りドライブ、子供の送迎などで使用してます。 【このクルマの良い点】 まずはデザインではないでしょうか。マイチェン後のRSのデザインは逸品だと思います。ミニバンとしては中途半端でしたが5人乗りのスポーツワゴンと割り切った途端に商品価値が増したと思いますが、その頃にはあまりHONDAさんのマーケティング予算がつかなかったようで、知られないままで生産終了になりました。たまたまyoutubeでこの車の存在を知った際には生産終了、根気よく当サイトで待ち続け、生産終了間際の5000km走行の新古車を見つけました。FFなのにリアはマルチリンク、CVTのシフト味付け、コーナリングの内側タイヤの制御、静粛性への拘り、後席の居住性、ホンダセンシングなどなど、この価格では信じられない拘りをみせてます。ホンダはほんとにおもしろい会社ですね。こんないい車をしっかりマーケティングしないなんて。。。 【このクルマの気になる点】 装備に中途半端感があります。例えばエアコンが左右で独立温度調整できない、シートヒータの設定がなし、後席にはUSB端子がない。純正のドラレコの場所、性能が中途半端、インパネ周りのデザインが少し雑。(そこまで費用が回りませんでしたかね?)、あとSモードにすれば気になりませんが、低速域2000回転前後のもたつき感があります。いまどきの1500ccターボでRSを名乗るならシビックハッチと同じく170ps、250kgnmくらいのトルクは出してほしかった。レギュラーガソリンなので仕方ありませんが、レースチップの装着を検討しています。 【総合評価】 デザイン、市街地での乗り心地、静粛性、ワインディングのコーナリングの安定感は逸品です。エンジンパワーは前述の通り、もう少し下のトルクが欲しかった。レギュラー仕様と引き換えかもしれませんが、シビックのエンジンをのせてほしかったです。あとは人と被らないのは一番満足度高いし、デザインが古くならないので大満足です。マツダデザインもいいけど、あの顔を毎日たくさん見飽きると新鮮味がなくなります。

ジェイドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ