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ルーミーと
オデッセイハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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ホンダ オデッセイハイブリッド

2016年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

146〜234万円

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356〜545万円

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中古車価格帯

18〜277万円

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90〜591.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 4860mm

  • 1820mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 2915mm

  • 1560mm

  • 1285mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l 19.6~20.8km/l
排気量 996~996cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

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2.6

【このクルマの良い点】 排気量2000cc車重1900キロ超のミニバンではトップクラスの低燃費 道路状況にもよるが下道15〜22高速道路18〜22 車重があるのでストップ&ゴーが多いと下がりがち 3列目を倒して2列目を1番後ろまで下げると足元の広さがSUVのラゲッジルーム並み 【総合評価】 燃費は良いが快適かと言われると微妙 二重ガラスでロードノイズ対策はされているが3列目は二重ガラス、吸音材と使用されていない為運転席で3列目のノイズが近くに感じる 乗り心地はと言うと確かに足回りは硬いが硬いだけ、同メーカーと比べても乗り心地ならステップワゴンの方がいくらか上質 低重心、タイヤサイズの大型化で直進安定性は高めだがリアトーションビーム式による独特な振動、捩れ、不快感は消せていない、乗り心地を求めるのなら他メーカーにするか足回り、ボディ補強は必須 足回りが硬すぎて路面が悪いと腰痛持ちには苦痛 最近では他メーカーでも固く感じる車はあるがオデッセイは足が動かない、ショックが沈まずに突き上げる感じ 大きめの段差でフワッと浮いた後に突き上げる感じがとても不快 動力性能に関しては踏んでも伸びない、トルクが中々出てこないとモーターのレスポンスが悪い 車重が重いのもあるだろうがかなりモッサリしていてスポーツハイブリッドとは呼べないだろう 某メーカーの完全モーター駆動のハイブリッドの方が乗っていて楽しい 価格帯は快適性、楽しさ、乗り心地などを総合的に見ると他メーカーの中価格帯車両の方が良いと思う

3.1

【このクルマの良い点】 (ホンダセンシング)で安全装備が充実している。燃費は大体17〜18kmで、いい時は20km/l超えることもある。 運転席と助手席にアームレストがあるのは良い。運転席と助手席間にスペースがあるのは良い。 ・・・前車エスティマハイブリッドG(2011年式:以下エスハイで表記)との比較で個人的な感想。 【総合評価】 足回りが硬い点以外は、ほぼ想定内で合格点。 ・乗り心地が硬めで同乗者の家族から疲れるとの不満もあり、足回り部品を交換して何とか不満のない状態にした(予定外の出費)。 ・エスハイ(2.4L)に比べ排気量が少ない(2.0L)ためだと思うのが、エンジン又はバッテリー音?がうなる頻度が多い印象。パワー不足は否めない。 ・スライドドアを閉める時にアラーム音が鳴らない。開閉時に途中で逆回転させることができない。(そういう仕様なので仕方ないがエスハイではできた) ・前席のドリンクフォルダは、アームレストが邪魔をして取りづらい。 ・(エスハイに比べ)収納スペースが少ない。 ・3列目はシートが90度リクライニングできない。また3列目は頭上から後ろにかけて狭く感じ圧迫感あり。3列目シートまで使用するとラゲッジスペースは狭く感じる。 ・室内確認用ミラーは、シートを前寄りに調整するとこの位置ではミラーを見づらい。(使う機会はあまりないが) ・車高が低く乗り降りは楽だが、前向き駐車の際に下を擦らないか気になる時がある。

4.6

【このクルマの良い点】 音が静かで乗り心地がとても良い。 【総合評価】 満足

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジ後はかっこよくなって価格が高いわりには売れだしていた。名機のハイブリッドエンジンでデカイ図体を走らせている。マイナーチェンジしてのデザインはバランスいいスタイルになりセンスはある。ホンダらしい低重心でスライドドア、重い車重でもファミリー向け。 【このクルマの気になる点】 グリルはホンダらしくなくデカグリル。国内ではデカイグリルでないと売れない?オデッセイにスライドドアの採用は似合わないが。内装も上品に見えてチャイ箇所があり、価格アップが上がりすぎで選択肢がたくさん。 【総合評価】 SUV人気でスライドドアはファミリーカーになりスポーティーさがなく無駄な空気をたくさん乗っけて走っていては残念。今はコンパクトで室内が広い車が受けるからオデッセイはイマイチか。

3.9

【所有期間や運転回数】 マイナー後。 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジして上品さがまし走りもハイブリッドならまずまずたが。 【このクルマの気になる点】 ホンダディーラーで、マイナーチェンジしたばかりで年内終了?スライドドアにしたオデッセイでも販売が不振?やはりホンダの旗艦ミニバンはエリシオンだが。オデッセイのスライドドアではホンダ好きは抵抗あり?国内ではミニバンのスポーティーさは必要なし? 【総合評価】 車は素晴らしいミニバンだが国内では受けが悪い?オデッセイに変わるホンダミニバンが楽しみ?

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