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ピクシスジョイと
アクセラハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ピクシスジョイ

2016年8月〜2023年6月

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マツダ アクセラハイブリッド

2013年11月〜2019年5月

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購入価格

新車価格帯

122〜180万円

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237〜287万円

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中古車価格帯

22〜153.2万円

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44.9〜153万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 18.5~21km/l km/l
排気量 658~658cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 外観から優しい雰囲気が伝わってくるピクシスジョイ。最近の軽自動車はハッキリとした主張がある外観が多いですが、こちらの車種はふんわりとした印象を受けます。規格いっぱいに設計された軽バンや大きめサイズの軽自動車と比べ、手軽に扱える安心感がありますね。 実際に乗ってみると、意外にも内装の質の良さに驚かされます。シートやハンドル、メーター類など、軽自動車としては十分すぎる質感。チープ感は一切感じられませんでした。 またシートの座り心地がとても良く、しばらく運転していても疲れを感じないクッション性。同乗者も同じ印象を受けるでしょう。長距離を乗ると疲れを感じる軽自動車もありますが、ピクシスジョイは体への負担が少なく感じました。 外観の雰囲気そのままに、ドライバーに優しい軽自動車といえます。日常生活で運転する機会の多い方には、この快適な乗り心地は大きなメリットとなるはずです。 【総合評価】 キャストのOEM車であるピクシスジョイ。無理に主張していない軽自動車らしい外観は、今どきの軽自動車としては珍しいのかもしれません。 中身はひと言で表すと実にオーソドックス。加速やブレーキ性能、ハンドリングなど、可もなく不可もなくの設計です。手軽な軽自動車として乗るには必要十分といったところでしょうか。ただし、サスペンションは少し柔らかすぎるように感じましたが、乗り心地優先とすればこれくらいが丁度良いのかも。シートのクッション性はとても良い設定でした。 燃費はまずまずで、JC08モードで23.8km/L。実走値でも18km/Lくらいはアベレージとして出ていました。 価格は安くないしっかりとした設定ですが、穴のない平均的な軽自動車としては納得できる範囲でしょうか。街中でよく見かける規格いっぱいの軽自動車ではなく、少し控えめな軽自動車に乗りたい方にはおすすめの車種です。運転していても疲れにくい点も高評価ですね。

ピクシスジョイのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】抜群 【良い点】 スタイル、燃費、操縦性凄く良いです 【悪い点】 やや遮音性に難点

4.7

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】 マツダの車は初めてですが、とても気に入っています。 【良い点】 マシングレーが車のフォルムにとても合っており落ち着いた雰囲気。カーブでの安定性がありとても乗りやすい車です。燃費が良く街乗りで16km以上伸びます。 【悪い点】 登坂など加速時で若干重さを感じます。

4.9

【総合評価】  ご存知のとおりHVシステムそのものは3代目プリウス譲り。が、HVである以前に、走りの素直さ、気持ちよさは、後発のマツダ車さえ凌ぐ。ブレーキのフィーリングもガソリン車に遜色なしの自然。 【良い点】  走りのよさ、乗り味のよさ、4ドアセダンとして持て余さない実用サイズであることなど。 【悪い点】  ハイブリッドシステム搭載に伴い、トランク容量がわずかに減り、内部形状も複雑に。

4.1

【総合評価】   セダンのみに設定されるハイブリッド。エンジンは専用開発されたマツダの2Lスカイアクティブだが、組み合わされるハイブリッドシステムはトヨタから供給されるTHS−IIだ。 【良い点】   アクセルペダルが吊り下げ式となるハイブリッドは“マツダのプリウス”といったまとまりを見せる。エンジンやモーターのスペックはプリウスと共通でモーターのみで走り出すフィールも変わらない。ガソリン車を大きく上回る経済性、静粛性の高さはハイブリッドならでは。とくにタウンユースを主体に走行するのであれば、アクセラスポーツのディーゼルよりも高い経済性が期待できる。 【悪い点】   ガソリン車と比べるとトランク容量が419Lから312Lに狭くなる。ただし、大型スーツケースは2個積載できる広さが確保されている。

3.9

【総合評価】 運転の楽しさを追求するマツダらしいハイブリッドカー。ハイブリッド技術はトヨタから提供を受けたものだが、アクセルを踏んだ際の反応は本家トヨタ(プリウス)よりもリニアで、ファンなドライブが楽しめる。退屈しないハイブリッドを求める人にオススメ! 【良い点】 優れた燃費性能。それでいて、走りを楽しめるのがいい。上質感の高い内装や美しいデザインも。 【悪い点】 あくまで個人的な感想だが、走りの楽しさ考えるとやっぱり無段変速では物足りません。

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