閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

スペイドと
クロスビーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ スペイド

2012年7月〜2020年12月

車種を選択

スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

145〜224万円

0
50
100
200
300
400
500~

176〜256万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

17.9〜154万円

0
50
100
200
300
400
500~

57.4〜346.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2160mm

  • 1420mm

  • 1380mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 14.8~19km/l 17~22.8km/l
排気量 1329~1496cc 996~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 見た目より室内空間が広く、室内での移動が楽 【総合評価】 価格帯が購入しやすい、価格と比べて使い勝手が良い

3.3

【所有期間または運転回数】 半年、毎日利用 【総合評価】 3点 【良い点】 ファミリー向けで使いやすい、年式の割に燃費も良い、スライドドアがあるので便利 【悪い点】 ハンドルが重たい(パワステが弱め)、助手席・後部座席で1枚のスライドドアなので後部座席からの乗降がしづらい

4.1

【所有期間や運転回数】 所有期間は1年 【このクルマの良い点】 社内が広く長時間の運転でもストレスが少ない。 【このクルマの気になる点】 フォルムが丸くかっこよさには欠けるところ。 【総合評価】 コスパの高い車だと思う。特に長時間運転する人にとっては重宝する車種。

4.6

【所有期間または運転回数】 1ケ月 【総合評価】9 【良い点】 足腰の弱った親の乗降しやすい車という条件から 唯一無二の素晴らしい車です。特に、前車エクストレイルでは、とても辛そうだった乗降が、スペイドではとても楽になり、出かけるのが楽しみに変わりました。老齢介護など家族負担を格段に軽減する開口部の広いスライドドアは、他のミニバンを親に試乗体験してもらって確かめてみて、はるかに上回る利便性がありました。 【悪い点】 強いて言えば、燃費ですが、この個性を生かして、ハイブリッドにしていただければ完璧ですね。

5.0

【所有期間または運転回数】通勤で毎日 【総合評価】10点満点中9点 【良い点】自動のスライドドアで乗り降りが楽 【悪い点】特になし

スペイドのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

クロスビーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ