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ヴェルファイアハイブリッドと
C−HRの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴェルファイアハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

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トヨタ C−HR

2016年12月〜2023年8月

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購入価格

新車価格帯

690〜902万円

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229〜315万円

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中古車価格帯

549.9〜1180万円

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105〜355万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 4385mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • 1800mm

  • 1455mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 16.5~17.7km/l 14.3~25.8km/l
排気量 2487~2487cc 1196~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 今回のヴェルファイア、ブラックの実車は超かっこいい。フロントからサイド、テールまで超高級車で抜け目ない作品。内装はこれでもかというくらいどこに座っても満足なシートは桁外れ。天井も航空機していて動くラウンジ。ハイブリッドがやはり減税からしていい感じ。 【総合評価】 ハイブリッドで乗りだし価格が750万円位でも満足いくレベル。納期がデビューしたばかりなのに1年待ちは残念。今回は今現在でブラックのヴェルファイアのイブリッドがイチオシか。ホイールもブラックやさりげないメッキ、完全フル装備で高級エルエルミニバン。ターボも巨体からして力不足はないがハイオク仕様でも実燃費リッター5〜7キロ位はエアコンつければ5キロ切りか?他社のエルグラやオデッセイ、海外のエリシオンがんばれ。スポーツミニバンハイブリッドがほしいが。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 しっかり検討しての車種選びでしたので、現時点では最高です。 【良い点】 車体は大きいのですが思った以上に取り回しにすぐれており、運転者ならびに同乗者への疲労がとても少ない点に感動しています。 【悪い点】 シートが高いため、慣れるまで乗降に苦労するかもしれません。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 ヴェルファイアにのりかえて、運転しやすく申し分ないです。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】6か月、5000キロくらい走行。 【総合評価】E51エルグランドからの乗り換えなので安全装備、走行安定性、燃費、静粛性などの進化は隔世の感あり。内張りのインシュレーションを節約しているためか段差を乗り越えたときにピシピシ、肌の荒れたアスファルトを走ると共振してビリビリ言うことがある。ベンツEクラスと同じような価格なので期待レベルが上がるが、それには届いていない。自分で静音対策をするとかなり良くなる。 【良い点】 1)燃費。往復で80kmの距離を渋滞に巻き込まれながら4時間くらいかけて走るが、リッター15キロくらい満タン法で出る。前車はリッター6いけばよい方だったのでガソリンスタンドに行く頻度が3分の一になった。 2) 安全装備。レーダークルーズは便利で市街地でも使ってしまう。パーキングアシストも便利で同乗者向けアトラクションとしてたまに使う。一人の時は自分で入れた方が早いのであまり使っていない。 3)後席の乗降性、乗り心地はお年寄りに大好評。 【悪い点】 1)ノイズ。そのままでも前車と比べれば格段に良いのだが、新車かつ価格からの期待で要求レベルが高くなっているのかもしれない。以下不満点と行った対策。   1 フロントワイパーびりつき→ガラス面フッ素コートで解消。   2 荒れた路面でのダッシュボードびりつき→「静音化計画」のゴムモールを押し込んで解消。   3 オーディオパネルのガタピシ→チリ面にシリコン潤滑して解消。   4 ロードノイズ、固い乗り心地→タイヤをレグノに変えたら別世界。   5 運転席後、耳辺りからの異音→スライドドアのガーニッシュ、モール、ブッシュ類を貼りなおして解消。 2)積載量 2列目シートのスライドがあまり前に行かないので、3列フル乗車での積載量はE51エルグランドよりもかなり少ない。 3)前席のオーディオの音質 JBLプレミアムサウンドなのに大変貧弱な音質。2列目、3列目は辛うじて許せるがそれでも良いとは言えない。

4.7

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日近場へ出かけています。距離が短いせいか、燃費はあまり伸びません。 【総合評価】ハリアーHVからの乗り換えでしたが、室内も広く、同じHVで燃費もそれなりに期待できそうです。 【良い点】車内の装備がフル装備で他に何も必要としません。 【悪い点】車体重量が2tを超えるため思い感じがします。パワステも重いです。

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3.6

【このクルマの良い点】 SUVの中でも、個性的なデザインが目を引くC−HR。SUVらしいダイナミックなボディからは、スポーティーな雰囲気も感じられます。 大きなホイールで、悪路も軽々と走破してしまう走行性能。フルタイム4WDが生み出す推進力は、さまざまな天候や路面状況に対応してくれるでしょう。 内装も高級感の感じられるデザイン。運転席からの視認性も良く、視点の高さからも遠くまで見渡すことができます。 また、高い静粛性の感じられる室内。音楽や会話を楽しむときに、周囲や路面からの雑音が気にならないのは嬉しいポイントです。 燃費性能は、JC08モードで15.4km/Lと、このサイズ感にしてはまずまず。同じクラスのSUVと比べても優秀な数値といえるでしょう。 カッコいいSUVに乗りたい方にはおすすめの車です。 【総合評価】 トヨタのSUV、C−HR。洗練されたデザインが目を引く人気の車種です。 フルタイム4WDと大きなタイヤ、そしてターボが生み出す強靭な推進力は大きな魅力でしょう。 実際に運転してみると、ターボがストレスなくカバーしてくれるパワーフィーリング。1200ccのエンジンを上手にアシストしてくれています。 ただし、大人数乗車の坂道では、もう少しだけ底力が欲しいと感じる場面も。アクセルを強く踏み込めば難なく進みますが、大排気量のエンジンほどの凄まじいパワーは感じられません。 逆に、街乗りや平坦な高速道路などでは、1200ccということを忘れるくらいの安定したエンジン出力が感じられるでしょう。 室内には高級感が感じられ、外観の印象を損なわないバランス感も感じられます。 後部の荷室は必要最低限ですが、日常使いには問題のない広さです。買い物や仕事の荷物を積むには、問題ない広さといえます。 価格も抑えられた手の出しやすいSUV。なんといっても、カッコいいSUVという点では突出した車ですね。 若者からベテランドライバーまで、多くのドライバーから人気を集めています。

4.0

【このクルマの良い点】 デザインが良い。 正面からの見た目は好みが分かれると思いますがエアロを付けるとかなり引き締まります。 個人的には、横と後ろからのデザインが個性的でカッコいいと思います。 運転席はコクピットの様なデザインになっていて、前席はゆったりと出来る空間です。 走行時もとても安定していてストレスなく運転が出来ます。 【総合評価】 エクステリアやインテリアが個性的かつ高級感もある。 走行性能や安全性能に問題もなく安定している。 特に直進の安定性が高い。 前席はゆったりした空間でもあるが、後席の足元には余裕があまりなく若干窮屈に感じてしまうのは確かです。

5.0

【所有期間または運転回数】 購入して2週間 【総合評価】 デザイン、スペース等々、賛否ある。好きな人は好き。万人にこびらない。そこがいい。少しでも気に入らない部分があるならやめたほうがいいかも。自分は買って満足。グレードをSかGと迷ったが、Gにして良かった。いろいろと充実。 【良い点】 デザイン。ノーマルでもカッコイイ。安全装備も充実してて、シニアでもいける。外部パーツが多種多様。他のSUVに比べて燃費もいい。 【悪い点】 後ろがせまい、荷物がのらない、後ろの視界が悪い。こんな事はわかって買っているので、何を今さら。

5.0

【所有期間または運転回数】 5年以上 【総合評価】 大変良い 【良い点】 好きな車 【悪い点】 今のところ特になし。

4.6

新車を購入するか迷いましたが、付いている装備の良さと価格が決め手になりこちらにしました。 これから大切に乗りたいです!!

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