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PROTO CORPORATION

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パッソセッテと
セドリックの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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日産 セドリック

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

149〜203万円

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206〜555万円

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中古車価格帯

32.5〜51.6万円

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19.9〜155万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハードトップ・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 4860mm

  • 1770mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 14.6~15.6km/l 8.5~11.6km/l
排気量 1495~1495cc 1998~2987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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3.7

【このクルマの良い点】 2004年に販売終了した車ですが、中古車店で見かけた時に、直線基調のデザインでクラシックカーのような見た目に一目惚れ。セドリックはグロリアに高級感を加えたラグジュアリーモデル。スポーティさと重厚感を兼ね備えた大人のセダンで、ベントレーを彷彿とさせます。 インテリアも高級感が溢れており、乗り心地の良さは格別です。木目調パネルと本革の電動シートを採用。フロント・リアともに座面が大きめで、大人4人が乗ってもゆったりと座れます。先日も妻の両親と小旅行をしてきましたが、3時間程度座っていても前の車ほど疲れないと好評でした。 走行性も安定していて乗りやすいのもいいですね。重量1600kgと比較的軽量ですが、全高1450mmという車高の低さで重心が低くなるため、スピードを出してもふらつきやガタつきがほとんどありません。2987ccのV型6気筒DOHCエンジンと4速ATターボを搭載しているため、少し踏んだだけでスムーズに加速。ハンドリング性能も良く、ステアリングにすぐさま反応してキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 街乗りから高速クルーズまで対応できる万能タイプのセダンですし、今ならお手頃価格で購入できるのではないでしょうか。2001年のマイナーチェンジ以降、SRSカーテンエアバッグシステム、車間自動制御システム、緊急通報システムなども搭載し、安全性も高められました。もちろん最新のシステムではありませんが、万が一の事態は防ぐことができるという心強さはあります。 足回りも乗り心地が重視されており、リアサスにはマルチリンク式を採用。ロードノイズを抑えて、ソフトな乗り心地を実現しています。運転席からの視界が広い点も、乗り心地の良さを高めていると感じました。 古い車なので燃費が良くはありませんが、オイル交換などの費用は安く、ガソリン代以外の消耗品メンテナンス費用もそれほどかかりません。パーツが市場に出回っているので、故障しても修理も容易です。維持費はあまり気にならないでしょう。一度は高級車を乗り回したいという人におすすめです。

3.7

【このクルマの良い点】 50年以上続くスポーツカーを代表するフェアレディZ。 6気筒エンジンを搭載し、3,7リッターという大排気量の自然吸気NAエンジンは最高出力336馬力でモンスター級のパワーを誇る車です。 日産車の中でも世界から評価されている車といえます。 フェアレディZの魅力は、単に車の速さだけでなく、どんな走りにも耐えられる強固なボディと走り心地を伴っている点が人気の一つです。 トルク感・加速感も申し分ない造りで、スポーツカー好きなら誰しもが満足できる内容になっています。 何より、スカイラインGT−Rと同等のエンジンを積みながら、車両重量はフェアレディZの方が軽いため、より軽快な走りを楽しみたい人には特におすすめの車になっています。 本来、このクラスのスポーツカーといえば、ある程度の車体価格になりますが、フェアレディZは欧州のスポーツカーと比べて3分の1で買える車というのもファンが多い理由でしょう。 【総合評価】 日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZは、走り好きが満足できるパワーに加えて、走り心地、軽快さを兼ね備えた名車です。 最もスタンダードのクラスでも、6MTと7ATから選択可能で、ユーロチューンサスペンション、シンクロレブコントロール機能など、スポーツカーに欠かせない装備は十分に揃っています。 エクステリアは初代モデルから続く日産を代表する「ロングノーズ・ショートデッキ」のシルエットで、美しさとかっこよさの両方を感じるデザインです。 フェアレディZのすごいところは、人間が本能的に美しいと感じる黄金比を取り入れています。 ドアとサイドウィンドウのバランス、フロントとリアのスタイリングは黄金比から導き出された設計なので、誰が見ても思わず美しい!と感じてしまう車です。 そして、スポーツカーという立ち位置でありながら、高級スポーツカーと比べれば値段が安価で手が出やすい車というのもフェアレディZだけの魅力でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 長年にわたって君臨し続けたセドリックですが、こちらのグレードは新しく「ノーブル」と呼ばれるラグジュアリ性に特化したモデルになっています。 これまでのセドリックから大きなフルモデルチェンジをして、新世代高級サルーンとしての位置付けになった車です。 この車から液晶モニターを標準装備し、エアコンやカーステレオの表示など当時であれば高級車のみに取り付けられる装備が備わっていました。 搭載エンジンは最高グレードで280馬力、最下層で210馬力でパワーに関しても申し分なし。 トルクの伝達もスムーズに可能とした6速マニュアルモードを持つ無段変速機「エクストロイドCVT」は時代を思わせないほどの高性能である。 国土交通省より「良−低排出ガス車」として認定を受けた車で、自然環境にも考慮された車といえます。 高級感をいたるところに感じる10代目セドリックはセダン好きにはたまらない仕様で、ラグジュアリに乗りたいユーザーであればおすすめです。 【総合評価】 グロリアと兄弟車であるセドリックは、発売当初からセダン車のなかでも人気を誇る車です。 日産の中でも名車と呼ばれるセドリックは、昔の車といえど今だに愛好家も多い車といえます。 初代から10代目まで長くに渡ってモデルチェンジを繰り返しながら進化を続け、最後のモデルとなった10代目はラグジュアリ性を重視した高級感たっぷりの車に仕上がっています。 フロントサスペンションにはストラット式、リヤサスペンションにはマルチリンク式を採用し、性能は抜群。 当時の世界トップレベル衝突安全性を実現していて、車両の横滑りを防止するVDCを搭載し、高い安全性を持った車です。 駆動式もFRと4WDを用意し、エンジンも3.0L/DOHC、3.0L/V6DOHCターボ、2.5L/DOHC、2.5L/直6DOHCターボの4種類を選べるラインナップで、車好きを楽しませる設計になっています。 国内だけでなく、海外からの支持を集めている車で、セダン好きなら一度は乗るべき車といえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 230、330、430と日産のL型エンジン全盛期。昭和のクルマといつまでもに230登場は超かっこいい存在。走る姿が絵になる。排気量で3ナンバーでもボディサイズは5ナンバー枠でも堂々としついて時代に関係なくきまっている。 【総合評価】 せどぐろやプレジは日産の素晴らしい名機作品。重厚で貴重な存在。

3.1

【所有期間や運転回数】 昭和のくるま 【このクルマの良い点】 昭和のくるまでいつまでもにセドリック登場で高級感は変わらないデキ。装備はやはり素晴らしい作品車。デザインもシンプルですがオーラはあり。やはり名機のL20は味あるエンジン。 【このクルマの気になる点】 旧車が大人気でオマージュデザインが最近かなり多くなり最新の中身とエクステリアデザインは歴代と面白すぎ。新型Zやロックスターなどたまらない一台。時代に関係ないデザインは味がある。名車はいちも名車で素晴らしい。オマージュデザインで中身は新型のL型を載せても?RBではなく軽量のL型でエンジンもオマージュしてみては?旧車を若者が乗っていると頼もしく感じるのは? 【総合評価】 旧車デザインで最新の中身ではバカ売れしそう。かっこいいスタイルは車の醍醐味。EVになってもオマージュデザインは必要。

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