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ヴェルファイアと
アトレー7の車種比較ページ

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車種

トヨタ ヴェルファイア

2023年6月〜[発売中]

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ダイハツ アトレー7

2000年7月〜2004年12月

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購入価格

新車価格帯

655〜694万円

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116〜185万円

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中古車価格帯

608〜950万円

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39.8〜95万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

  • 3765mm

  • 1515mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • 2585mm

  • 1310mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 10.2~10.7km/l km/l
排気量 2393~2393cc 1297~1297cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時は決して安い車なんて思ってなかったけど、40系が買えない価格になってしまうと、当時は安かったのかなと・・・ 今では、見劣りする装備も当時では、何の不満もなかった。 乗ってわかるとは思うけど、小回りも効くし、乗りやすかった車でした。 【総合評価】 古くなっても内装のギシギシ音もなく(走行中にギシギシ音がする車を経験)、手放すまで快適でした。

3.3

【このクルマの良い点】 初代前期型の3.5リッター4WDモデルを、3年落ち認定中古車で購入。その後12年間乗り続けた、個人的に思い出深いモデル。 外見は見栄えと押し出し感があり、満足度は高い。 ボディ自体も頑健で、初年度登録から15年経てどもキシミ音も無かった。 乗り心地も良く、特にソファのようなキャプテンシートは好評だった。 走行性能も高く、多人数乗車でも余裕の120キロ巡航が可能。また4WD故に安定性もバツグンで、悪天候にも強い。 【総合評価】 見た目ヨシ、走りヨシ、乗り心地ヨシ、の三拍子揃ったクルマ。 ただし燃費は極悪でハイオク限定、街乗り3〜5km、一般道6〜7km、高速道9〜11km、という具合。 また排気量と車重の関係から税関連も高めだが、所有する満足度は高い。 マイルドヤンキー御用達と言われるが、実態は至ってマジメなミニバンであり、状況が許せばもう一度所有したいと思わせるクルマ。

4.1

【このクルマの良い点】 ミニバンの中でも、とびきり無骨でワイルドな外装になっているため、ミニバンでも高級感がほしいユーザーにはたまらない車種。 迫力のあるフロントマスクに加えて、十分すぎる市内の広さ、ラグジュアリーなインテリアを持っているため、周りとの差別化は狙える車です。 フロントはメッキバーでワイルドに仕上げ、鋭いヘッドライトでさらに厳ついグリル。迫力に関してはピカイチでしょう。 V6エンジンで最高出力300馬力をもつパワーで、かなり強力なエンジンでどんなシーンでも安心して乗れます。動力性能も申し分なし。 力だけでなく、低燃費を実現させたシステムで、日々のお財布にも優しい仕様になっています。 パワーがあるにも関わらず、静寂性のあるエンジン音で仕上がっているため、ファミリーでも安心乗せることができますね。 「Toyota Safety Sense」を全グレードに標準装備しているので、グレードに関係なく、誰でも安心して乗車できるのもよい点です。 【総合評価】 アルファードの兄弟車とも呼べるヴェルファイアは、ミニバンの中でもトップクラスの高級車の部類に入る車。 外装も内装もワイルド で男女問わず人気を集めています。 躍動感のあるデザイン、ファミリーでも問題なく使用できる広さ、充実した装備、抜群の乗り心地や居住性と全てが揃った車で、どんな年代の方にもオススメです。 ミニバンはどうしてもファミリー感が出てしまうタイプになりがちです。 しかし、ヴェルファイアであれば他の車に負けない高級感を持っているため、高見えする車に乗りたいと考える人も十分満足できる車といえるでしょう。 外装の良さだけでなく、日常でも使いやすい仕様になっています。「ダブルウィッシュボーンリヤサスペンション」が採用され、走行安定性は抜群です。 静粛性が高くなるようにも設計され、ストレスフリーな乗り心地を実現しています。 カッコイイ見た目を持ちつつ、室内スペースの広さ、走行の安定性を重視する人は、ぜひ高級車であるヴェルファイアにしておけば間違いなしでしょう。

5.0

【このクルマの良い点】 室内の広さと快適性 【総合評価】 見た目・乗り味が良い

4.6

【このクルマの良い点】 トヨタ高級ミニバンとして人気のヴェルファイアは、豪華な室内空間が特徴の人気車種です。 力強いゴツゴツとしたデザインがとても特徴的で躍動感があります。 カラーバリエーションもベーシックなホワイトやブラックだけでなく、メタリックカラーなど個性的なカラーも展開しています。 どのカラーも高級感を感じられるため、好みの色味を見つけられるはずです。 高級車ということもあり、室内空間も広々とした設計がされています。 2列目、3列目のシートも自由にアレンジができるので、荷室を広く使うことはもちろん、フラットな状態にしてベッドのように活用することもできます。 普段使いはもちろんのこと、アウトドアやレジャーを楽しみたい方にもおすすめです。 運転席はもちろん、どの座席に座っていても座り心地が抜群なのもうれしいポイントといえるでしょう。 大きいボディですが、静粛性に優れているのもポイントです。 走行中、車内はとても静かなので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して乗ることができますよ。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ヴェルファイアは、高級ミニバンを求める方におすすめの車種です。 アウトドアレジャーをはじめ、高速道路で移動する機会が多い方にぴったりの車種といえるでしょう。 さらに、高級感たっぷりのデザインのため、ビジネス車として利用される方にもおすすめです。 重厚感のある室内空間は、とても乗り心地がよく、ロングドライブでも快適に過ごすことができます。 高級ミニバンということもあり、オプションが充実しているのもポイントです。 本革シートやローダウン仕様、エンターテイメント装備、さらに安全機能装置など、オプションのバリエーションが豊富なため、中古車を選ぶ楽しみがあるといえるでしょう。 トヨタの人気ミニバンのアルファードよりも、クールででダイナミックなデザインが特徴です。 ヴェルファイアはアルファードよりもちょっぴりやんちゃな雰囲気を感じられる車種のため、豪華さや優雅さを求める方は、トヨタのアルファードをチェックしてみましょう。

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3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車のアトレーをベースに1300ccエンジンを積み込み、定員7名の3列シートにした車のアトレー7。小さな子どもが3人いる5人家族だった我が家にはかなり魅力的な車だったので、購入を決めました。 この車を乗っていたとき、下の子2人にそれぞれチャイルドシートとジュニアシートが必要でした。2脚装着しなければならなかったのですが、両方を装着しても狭さや窮屈さは全く感じないほどの余裕がありました。 その上、両側スライドドアなので、どちらのドアからも装着しやすい! これは我が家のような小さい子どもを持つ家庭には、かなりありがたい装備でした。乗せ降ろしをする際にも、非常に便利だったことを覚えています。 また、車の外観から車体が大きいように見えますが、見た目に反して想像以上に扱いやすい車でした。自宅がある場所が住宅街なので駐車場も道路もあまり広くなかったのですが、アトレー7は意外にも小回りが利きます。そのため、都心などの狭い道路でも運転しやすいです。 【総合評価】 室内空間も広くてかなり使いやすい車だったので、販売終了になってしまったときはかなり残念でした。ファミリー向けでありながらアトレー7ほど実用性に優れた車は、この車以降出会えていません。 実用的だった一方で残念だと感じたところは、内装の質感がチープなところでしょうか。シートがとにかく固いんです。家族で遠出したときに長距離運転をしましたが、途中で体が痛くなり、運転をするのが疲れてしまうことが多々ありました。 元を正せばベース車が商用車ということもあるのかもしませんが、シートの質感も含め、内装に関してもう少し改善の余地はあったのではないかと思います。 視界に関しては、運転席が高めに作られているので周囲が見渡しやすいです。見通しの悪いところを走行するときでも運転しやすく、安心して車に乗れました。 故障も少なく、過去に保有していた車の中でもかなり長持ちしてくれた車なので、経済的にもありがたかったです!

3.0

【所有期間または運転回数】 所有は10年を超えました。 運転は週末のみです。 【総合評価】 内装がチープ。グレードに応じて、内装をタントカスタムや MOVE 位までUPしてくれたらいいのに。。 【良い点】 自転車が趣味なのですが、小さい車なのに自転車(スポーツバイク)をバラさずに積み込むことができます。 小回りもかなり効きます。 運転席からの見晴らしも2000cc超のミニバンと同じくらいあります。 【悪い点】 1.内装がチープ。既に生産中止のようですが、下記改良点を満たせば、まだ市場価値はあるのではないでしょうか? 【改良してほしい点】 1.スライドドアの窓が全開になること。 2.運転席からサードシートまでを完全にフルフラットにできること。 3.内装の豪華さを選択できること。(ディーラーオプションで可)

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】バランスが良い 【良い点】小回りが利く 【悪い点】路面の傾きによるふらつき

3.9

【所有期間または運転回数】 1週間 450km走行 【総合評価】 高級感やスポーティな走り等、車両適性を見誤った感想を省けば、価格以上に真面目過ぎる造りをした車であるといえます。軽バンをベースとしていますが、各所に特別なチューニングが施されており軽とは一線を画す静粛性、乗り心地、走りを手に入れています。 【良い点】 ハイダウェイシート:ロードバイク(自転車)がそのまま積めるのは大助かり! 低燃費:リッター15.3kmでした。カタログ値オーバーです。 広さ:セカンドシートを最後方にセットしてもサードシートに座れる。2000ccクラスの背低ミニバンだと座れませんよ! 【悪い点】 ロードノイズと風切音が大きいですが、慣れてくると心地よいです。 パワーウィンドウの駆動系が弱いかも。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年6ヶ月 【総合評価】 スピードを要求しなければ、普段の街乗りには取り回しの良い車だと思う。(見切りが良い。) 少人数(3〜4人)乗車の方がゆったりドライブできる。その分荷物も積めるので、旅行には最適かも。 【良い点】 小回りが利く。 思ったより燃費は良い。(リッター11キロ) フルエアロのスタイルが良い。(CXスポーティーパック) いざと言う時7人乗れる。 サードシートをたためば荷物の収納力はある。 ワインディングロードも比較的安定しているし、上り坂も無理なく走行できる。 【悪い点】 路面の凹凸に対して横揺れが大きい。 後部席床面が高い為乗降がしずらい。 発進時の初動がもたつく。 車幅の割りに車高が高すぎる。 長時間ドライブでは多少疲れが出る。特にセカンドシートのホールド性が良くない。 サードシートは緊急用として割り切る。 フル乗車時は荷物がつめない。 パワーウィンドウSWの運転席AUTO SWが壊れやすい。(ダイハツ社全般) マニュアルエアコン温度調整のダイヤルが引っ掛かる所がある。 ロードノイズが多少気になる。 夜間のスイッチ類が暗くてわかりづらい。

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