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アルファードと
XEの車種比較ページ

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車種

トヨタ アルファード

2023年6月〜[発売中]

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ジャガー XE

2014年10月〜2024年9月

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購入価格

新車価格帯

540〜579万円

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439〜881万円

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中古車価格帯

59〜968万円

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63.2〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1935mm

  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1415mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.3~10.9km/l 10.4~15.1km/l
排気量 2493~2493cc 1995~2994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 先代モデルよりも外観も大幅にラグジュアリー感が増した2020年モデル。フロントグリルの存在感は他メーカーのライバル車を圧倒しているかもしれません。遠くから見ても一目で分かる高級感あふれる外観です。 乗車してみると、外観に負けず劣らずの高級感。先代から引き継がれたラグジュアリーなコンセプトは、2020年モデルになっても健在です。むしろ細かな点は洗練された印象です。乗り心地はもちろんトップクラス。運転席から後部座席まで、超長距離運転でも疲れ知らずの快適性。レーダーアシストクルーズが装備されているので、高速道路ではかなり楽な運転を実現できます。むしろ座って手を添えているだけの感覚です。シートの快適さと高度なドライビングアシストで、ストレスフリーな運転が叶えられています。 もちろんシートアレンジによる荷室の使い勝手や、2.5Lの安定感あるエンジン特性も魅力のひとつ。ハンドリングも素直でゆったりと曲がっていく感じですね。どっしり感はありますが、重たさは感じない不思議な感覚です。 【総合評価】 街中でも多く見かける高級ミニバンであるアルファード。2020年モデルのレビューですが、レーダーアシストクルーズやデジタルミラー、細かな安全機能など、満足度の高い装備は高評価です。 価格はさすがに高級車の部類ですが、購入して後悔する点は皆無ではないでしょうか。燃費や消耗品はサイズなりのコストがかかりますが、それ以上に素晴らしい点が盛りだくさんの一台です。外観のセンスの良さも、多くのファンを持つ理由のひとつですね。 とても完成度の高いミニバンなので、販売価格に手が届くのならぜひ検討しておきたい車です。家族と出かけることの多いファミリー層にもおすすめできるミニバンですね。レジャーで荷物を積みこむ際も使い勝手抜群でしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 乗り心地がいい 【総合評価】 この金額でこの車買えるのが満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 カッコいい 【総合評価】 よき

5.0

【このクルマの良い点】 かっこいいから 【総合評価】 素晴らしい車

4.1

【このクルマの良い点】 ゆったりした室内空間 【総合評価】 乗ってるだけでいいなら、最高のクルマ。後ろの座席の快適さを経験してしまうと、運転していると、運転を誰かに替わって貰いたいと思ってしまいます。いいクルマです。

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4.0

【このクルマの良い点】 国産車にはソコソコ乗ってきたが外国車は初めてのため、私にとってはこのスーパーチャージャーSモデルが外国車の評価基準となる。 公道車としての素性は、運動性と直進性をかなり高いレベルで両立している。 外見はスポーティなセダンだが、カラーによって雰囲気がガラリと変わる。白は街に溶け込み、黒や赤は静かに存在を主張する。 内装もスポーティで4人乗車までなら耐えられるレベルの居住性だが、20インチタイヤを履いているためか乗り心地はかなり硬め。 走行に関してスーパーチャージャーSモデルはほとんどスポーツカーで、アクセルやステアの反応は鋭く、しかし挙動は安定している。加速・減速は公道FR車としては圧巻のレベル。 個人的には、ほぼ全てが満足いくレベルのクルマ。 【総合評価】 24年に生産終了となったが、2リッターモデルはガソリン、ディーゼル共に流通量も多く選択肢も豊富で、強豪ひしめくDセグセダンの購入候補に充分なり得る。 特にスーパーチャージャーSモデルは、正に『羊の皮を被った狼』。しかもその国内流通量は前期、後期合わせても240台しかないとか。 性能も希少性も、一級品ではないだろうか。

4.4

【このクルマの良い点】 街中で同じ車と出会うことがなく「自分のクルマ」としての愛着を強く感じることができます。ボディーサイズ、動力性能、エクステリアなど申し分なく、これまで乗り継いできたドイツ車と比較しても遜色ないと感じています。 【総合評価】 19インチのタイヤを履いていますが、言われているほどのゴツゴツ感はなく、街乗り、高速ともに満足いくレベルです。上級グレートではないので、インテリアは少し軽めな感じですが、それらを含めても満足度の高い車です。あと本車もそのようですが、この手の車は、乗り手が丁寧にケアしていたものが多いように感じています。それも安心感に繋がっています。

4.1

【このクルマの良い点】 2017年から4年間乗りました。新車購入です。 良い点 スタイル ロングノーズのクーペに近いセダンスタイル。前から横から後ろから、どの角度で見ても良いルックス。紳士というよりはちょっと悪そうででもジェントルな、悪戯好きな、そんな感じです。 ブランド及びレア感 都内の駐車場でも同じクルマが2台並ぶことはありません。高そうに感じる(実際高いですが想像よりはリーズナブル)ブランドです。 走行安定性 特に高速での安定感。巡航速度でもまだ余裕がある感じは楽しく、また楽に運転できます。 【総合評価】 輸入車セダンを考えるならぜひ試乗をお勧めします。 ドイツ御三家、日本車にはない、独特の乗り味です。 言葉では表せないのでぜひ試乗を(^^)

4.3

【所有期間または運転回数】 まだ2週間前に納車したばっかりです。 【総合評価】 10点 【良い点】 車体が小さく乗りやすい点 【悪い点】 今までずっとジャガーXJを乗ってきたので、乗り心地が固いです。いつも走っている道がこんなにガタガタだったと初めて知ったくらいです。

3.9

【所有期間または運転回数】購入して2週間程度 【総合評価】運転が楽しいです。 【良い点】ナチュラルで正確で且つ俊敏なハンドリング。車体の重さを感じさせない低重心なコーナーでの動き。オーディオの音の予さ。燃費は走り方次第ですが、高速を制限速度くらいで流すと、メチャいいです。 【悪い点】パワーウィンドウのスイッチがちんけ。直射日光の下においておくと、熱くて触れなくなるシフトレバー(ダイヤル?)。

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