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シエンタと
206の車種比較ページ

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車種

トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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プジョー 206

1999年5月〜2008年1月

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購入価格

新車価格帯

195〜339万円

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165〜312万円

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中古車価格帯

119.9〜424万円

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16〜117.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

  • 3835mm

  • 1670mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18~28.8km/l km/l
排気量 1490~1490cc 1360~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

4.1

【このクルマの良い点】 −良い点− エクステリア・インテリアともにキュートでたまらん!車は丸目に限るな。 そこそこ走るツインカムエンジン。街乗り・ドライブ何でも来い! 7人乗り!両スライドドア!(イージークローザー標準のため電動は不要!) あ〜積める積める荷物が積める!車中泊も可! 空調はマニュアルだが冷房の効きがすばらし。 なんか乗っててウキウキ・・・。 −悪い点− 空調(A/C)を入れるとエンジン出力が落ちる・・・(いつの時代のクルマ?) CVTミッションのクセに慣れが必要。 【総合評価】 正直言って2代目・3代目シエンタは装備は大進化しているが、エクステリア・インテリアは退化していて魅力なし! やはりいつでも何でも「初代」が最高としみじみ。キュートなデザインは乗る人を幸せにする! ちなみに私は還暦前のオジサンです。

3.7

【このクルマの良い点】 シエンタといえば、大きすぎず、小さすぎずの絶妙なサイズ感に仕上がっており、ミニバンだけど運転がしやすい利便性高い車になっています。 ミニバンは運転が慣れていない人にとっては、ハードルが高く感じるケースも多いですが、シエンタであれば誰でも簡単に運転ができるのも魅力でしょう。 燃費も良く、1Lで18km前後は狙えるため(ガゾリン)、車体の割にはまずまずといった数値といえます。 ファミリーカーとして使い方にもこだわりがあり、家族が乗り降りしやすいように低床&フラットフロアを採用し、段差がない状態なので誰でも安心して乗れるのは大きな魅力です。 スライドドアもハンズフリーで、足を出し入れすれば自動で開け閉めできるのは素晴らしい機能です。 室内は広く、足元もゆったりくつろげるレベルの広さが確保されています。天井も高く、子供が立ったままでも着替えるできるように配慮されています。 荷台の開口部は広く、荷物の積み込みが楽になるよう設計されているのも魅力です。 【総合評価】 トヨタの中でも人気の高い車で、新車販売台数がトップクラスに位置しているのがシエンタです。ロングヒットを続け、女性やファミリーからも高い支持を集めています。 室内は広く、7人まで乗れる車ですが、大きすぎないサイズでもあるので、運転のしやすさも際立っています。安全装備も充実していて、自動ブレーキサポートや車線ずれ防止機能など、乗客を守る機能は一通り揃っている点は魅力です。 家族やお年寄りでも使いやすい車として、低床やフラットフロア設計になっているので、一家に一台あれば使い勝手は非常に良いと思います。 価格はファミリーカーとして使える車と考えれば手頃に買える車なので、予算が十分に確保できない人には非常におすすめしたいです。 カラーが豊富なのも嬉しい点で、定番カラーだけでなく全部9種類のラインナップを揃えています。 運転がしやすく、使い勝手が良い、室内が広い、安全装備も充実している、手頃に買えるなどの条件がある人であれば、シエンタは非常におすすめですよ。

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4.1

【所有期間や運転回数】 6ヶ月で手放しました(ディーラーの中古車で約4万キロで購入) 【このクルマの良い点】 足回りとシートのホールド性能 【このクルマの気になる点】 走行距離約5万キロでタイミングベルトが切れました。レッカーでディーラー(以後DL)に持込みました。206の1600CCエンジンのタイベルは当りはずれが多く4万キロ交換が基本です。交換費用は工賃込みで16万円です(ウオポン、タイベル交換)!購入時に確認したら10万キロは大丈夫です!と言っていた本人が!!、怒りがこみ上げ、その場で「この車もう乗りません!処分してください!」とタクシーを拾って帰宅しました。後日、DLから電話で「新型207が間もなく出ます!乗り換えで2万円値引きさせて頂きますよ!207はタイミングチェーンなので今度は切れませんよ!」と!ディーラーのウィンドウには「25万円の新車購入サポート」とポスター貼ってあったのに!益々頭にきて「あのプジョーが人生最後のプジョーです!もう二度とプジョーに乗りません」と電話を切りました。プジョーは気にってましたが、最悪なディーラーに嫌気がさしました。知人が同じプジョーに乗っていてタイベルとウオポンを別のDLで交換した時の費用は約6万円で推奨交換時期は8万キロと言われたそうです。私が購入したDLは嘘とボッタクリの店でした。 【総合評価】 ネコ足を体験するには、今は手軽な値段で買えますね。ディーラー選びは慎重に!自分が買ったディーラーは最悪最低でしたので。

4.7

【所有期間や運転回数】 輸入車は2台目です。 所有して2週間。運転1回、4日間、700キロ。 以前より乗りたかったクルマでしたが、ベースグレートが手頃に手に入りました。 納車日より4日で700km走りましたが疲れが出ませんでした。 【このクルマの良い点】 小回りよし! 低速からの加速よし! アンダーステア出にくく、昨年買ったアルファ145より運転がしやすい。 高速道路などでは、5速に入れっぱなしでもしっかりトルクが付いてきて、ストレスなし! 【このクルマの気になる点】 【総合評価】 もっとはやくに乗っておけば良かったです。 運転しやすいし、輸入車初心者(私)にはおすすめ。 デザインは2020年現在で見ても劣化してない。 古臭く感じないし、街に溢れてないので今だとかえって新鮮かも? 1.4 L にハイオクを入れるのに抵抗が有るなら止めておくべき。

3.9

【所有期間または運転回数】14年11月〜17年10月現在まで3年間所有 【総合評価】左ハンドルMTに初挑戦、05年型・走行8万を総額85万で購入。他のラテン中古車の例に漏れず、新車では300万する車なのでコストパフォーマンスは良い。結論はイメージ通りで、ホットハッチ好き、普段の使い勝手より走りの楽しさを重視する人向けとして抜群のチョイス。個人的な希望としては若い人たちに是非経験して欲しい。 【良い点】お洒落な206の中でも抜きん出た3ドア+控えめなエアロによる素晴らしいスタイル。 車重1010kgにエンジンは2L、177PSで絶対加速もそこそこだが音・振動など全て含めたジェットコースター系の加速感はそれ以上。 街乗りでは1400〜2000回転ちょい程度でだいたい流れに乗れる。 操縦性は前が重い割によく曲がる。こういうモデルなので当たり前だがステアリングの遊びは殆どない。 定員4名なので後席もまぁ普通にガマン可。 トーションバーのリアサスでタイヤハウスの出っ張りがなく、荷室の横幅が長い(奥行は普通、高さは不足)。 燃費は郊外14、高速12、市街地10程度で、燃費が気になる人にとっても決して悪くない。  ※以下は(最後のハザード以外)それを覚悟で買うクルマなのであまり読む意味ないかも(笑) 【悪い点】必要以上のスピード感ゆえ、高速ではリラックスして飛ばせない(子供用のフェラーリ……は言い過ぎか)。 左ハンドルの不便さ:室内広くなくセミバケットシートであることから、コインパーキングの料金支払などでシートベルト外して体を大きく右に伸ばして……などという幻想は抱かない方が良く、必ず車を降りる必要がある。 3年の間に2回、クラッチワイヤと部品がそれぞれ破損し、クラッチが繋がったままおっかなびっくり運転して帰る羽目に→車庫入れは汗だく! その他つまらない故障がやはりチラホラと。 乗り心地はかなりハードで想像以上だった。 ハンドルもクラッチも重め。 乗車定員4名。 急ブレーキで自動的にハザードが点灯する有難い機能が付くが、このクルマのキャラクターを勘案すると設定がセンシティブ過ぎ。市街地でも元気よく走ると時折作動する。

4.3

【所有期間または運転回数】  所有して1年7か月経過しました。ほぼ毎日運転してます。 【総合評価】  クーペとしてもオープンとしても使え、トランク容量も意外と大きい。  ローランギャロス用のシートを流用装着してラグジュアリーに仕上げてます。 【良い点】  2リッターのエンジンはトルクが太いので扱いやすい。4座のオープンカーなので  後部座席も荷物が置けますし、運転席、助手席ともリクライニング出来ます。  改造等は他の206や他のプジョーの部品が流用出来ます。 【悪い点】  ウインドウレギュレータやオープンローフの油圧シリンダーが壊れやすい。  ペダルレイアウトが内側に寄ってるから慣れるまで運転しずらい。  ウインカーレバーメーター関係が壊れやすい。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】3点 【良い点】安い。壊れても安いからいい 【悪い点】安っぽい。すぐ壊れそう

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