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PROTO CORPORATION

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ウィッシュと
フリード+の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

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ホンダ フリード+

2016年9月〜2024年6月

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購入価格

新車価格帯

184〜259万円

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190〜288万円

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中古車価格帯

19.9〜198.2万円

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75〜359万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

  • 4295mm

  • 1695mm

  • 1710mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 2310mm

  • 1455mm

  • 1285mm

JC08モード燃費 14.4~16km/l 16.4~19km/l
排気量 1797~1986cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~7名 5~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

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3.6

【このクルマの良い点】 とにかく車内が広いです。2列目も3列目も前後の空間が広く、大人が足組んでも前シートに膝がぶつからないほど十分な広さがあります。天井も高めに設定されているので圧迫感がなく、座った感じもとても広々としています。 もちろん、ラゲッジスペースも広大。後部シートを倒すと大人2人と子供2人が快適に寝ることができるほどのフルフラットなスペースが実現。セミダブルのマットレスが普通に置けるので、仮眠を取ったり子供を寝かせる為のスペースとしても役立っています。まだ実行したことはありませんが、フリード+なら車中泊もできる気がしています。ラゲッジを2段にできる点もいいですね。ボードを取り外せば自転車を縦に積めますよ。引っ越しする時にもチェストやPCデスクなどの家具の移動に大活躍でした。 また、自動的に暗くなった際にライトが自動点灯する機能も便利です。右折や左折をする際には車の進行方向にライトが点灯してくれるので、街灯が少ない交差点などでも安心して運転できます。 【総合評価】 現時点では、大きな不満を感じることなく日常の移動や長距離移動においても非常に満足して使用しています。時々、700Km以上の長距離移動をすることもあるのですが、シートの硬さが逆に腰の負担を軽減してくれて、運転が楽に感じることも。ミニバンは横風によるふらつきが心配でしたが、車高の低さからか高速道路や風の強い道路でも驚くほど安定しています。1496cc 直列4気筒エンジンですが、6人乗っても坂道は登れるし、パワー不足を感じたことはありません。 また、燃費に関しても高速道路で15〜18km/Lという非常に優れた数字を記録しており、経済性も抜群です。さらに、魅力的だと思ったのは、ラゲッジスペースの左右についている10個のユーティリティナット。おもちゃを引っかけたり、買い物の荷物を引っかけたりと、予想以上に便利さを実感しています。 全体的に広さも収納も燃費も文句なく、まさに我が家にちょうどいい車です。

4.3

【このクルマの良い点】 フリード+の特筆すべき点は、なんといっても使い勝手の良い荷室だと思います!! リアバンパー部からリアハッチが開き、荷室のフロアがとても低いので、収納力はもちろん、荷物の積み下ろしもかなり楽です。 それに加え、ラゲッジボードの荷室が上下に2分割されているので荷物の積み分けも可能。バラバラと散らかる小物を分けておいたり、汚れたものを隔離したりと、あらゆる使い道があります。 ボードの取り外しも可能なので、荷物の大きさに合わせて最適な収納スペースを作れるのも良し。2列目シートを畳むとフルフラットで広大なベッドスペースが現れるので、マットを敷けば、足を伸ばして眠ることができます。おかげで、車中泊も悠々とできちゃいましたよ。まさにスモールキャンピングカー!と言いたくなるような車です。 その上、フリード+は通常のフリードと違って、2列シートの5人乗りになっているので、後席もゆったり広々と乗ることができます。4人家族の我が家には十分な広さでした。頭上空間もあり、リクライニングもしっかりできるので、遠出する際も快適に過ごせましたよ。 【総合評価】 乗車人数が2人から4人までで、趣味がキャンプ、釣り、自転車などのアウトドアでの使用用途だったら、フリード+はイチオシの車だと思います。普段は通勤や買い物など、日常の足として使っていますが、休みの日に家族と車で出かけるというシチュエーションにはピッタリのボディサイズと使い勝手です。先代のフリードのキャッチコピーではないですが、本当に「ちょうどいい」サイズ! 大容量な荷室に加えて、両側のスライドドアや安全快適装備の「Honda SENSING」も装備されているので、家族みんなが安心して乗れるところも気に入っています。 後席や荷室のことばかり挙げてきましたが、運転席もかなり優れていると感じていますよ。フロントガラスの面積(特に上下方向)が広くなっていて、かなり視界が良いので、ドライブ時には外の景色を存分に満喫できます。 ただ前が見やすいだけでなく、信号などの前方の情報がいち早く把握できるので、長距離運転をしても非常に疲れにくいところもお気に入りです。

3.7

【所有期間や運転回数】 旅行に行ったときに、レンタカーで使用しました。 【このクルマの良い点】 見た目はコンパクトですが、想像以上に荷物が積めます。三人〜四人家族にちょうどいいサイズです!小回りも効くので街乗りにもオススメかと思います。 【このクルマの気になる点】 4名、5名が乗車すると重量が重くなり、加速性能が落ちてしまう点。 【総合評価】 普段使いでも・旅行先などの初めての街でも、非常に運転しやすいユーティリティービーグル!

4.0

【所有期間や運転回数】 購入してから5年間ほぼ毎日乗ってます 【このクルマの良い点】 車体の剛性が思ったより高く、安心して乗っていられる・3列目の乗り心地も悪くない 【このクルマの気になる点】 3列目の乗り心地は悪くないが大人は厳しい・子供であれば問題ない感じ 【総合評価】 1500ccクラスのミニバンとは思えないほど快適です

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