閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ウィッシュと
アベンシスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ウィッシュ

2009年4月〜2017年10月

車種を選択

トヨタ アベンシスワゴン

2011年9月〜2018年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

184〜259万円

0
50
100
200
300
400
500~

250〜298万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

25.7〜200.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

25.2〜136.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1590mm

  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2660mm

  • 1470mm

  • 1315mm

  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1185mm

JC08モード燃費 14.4~16km/l 13.6~14.6km/l
排気量 1797~1986cc 1986~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ミニバンが流行り始めた頃にツーリングワゴンが欲しくなり、初代前期モデルを新車で購入した当時の記憶を頼りにレビュー。 販売主力はFF1.8リッターSモデルだったが、敢えてFF2リッターZモデルをチョイス。 Zモデルのみ6人乗りだが、普段使いで困る事はなかった。むしろ2列目シートがキャプテンシートになる事で、ゆったり座れると好評。大人5人以上が乗る機会は意外とないため、3列目シートは畳みっ放しとなる。結果、積載に困る事はなくなり、後方視界も良くなる。 2リッターモデルは低速からトルクがあり、重めの車体を引っ張ってくれる。コーナリング時も車体ロールは少なめだが、乗り心地は良好。 公道では充分な運動性能と動力性能だが、2リッターモデルに4WDがなかった事は不満(ストリームにはあった)。 【総合評価】 ミニバンの主流からは外れてしまったが、4人家族の普段使いには充分対応できるクルマ。3列目シートはあくまで緊急用。 降雪地帯や雨天走行時の安定感を求めるなら、4WDモデルをチョイス。 環境が許せば、2リッターZモデルをオススメしたい。

4.1

【このクルマの良い点】 全体的に綺麗な車でした。取説や整備記録もありました。 【総合評価】 よさんは少しオーバーしましたが納得いく車が購入出来ました。

3.6

【このクルマの良い点】 ボディデザインがスタイリッシュで、多くの支持を集めたトヨタのミニバン「ウィッシュ」。車高が低く抑えられ、シャープな印象が感じられる車です。 フロントマスクのデザインにも人気があり、カッコいいミニバンといえるでしょう。 運転性能はきびきびと走る印象で、ハンドリングもとても素直。パワー不足を感じることもなく、ハンドルを切った方向にしっかりと向きを変えてくれます。 ミニバンですが、車高の低さからも運動性能には高い能力が感じられます。高速道路でも振られることなく、大きなカーブや車線変更でも安定感抜群です。 3列シートにフル乗車しても運転性能に影響が出るようなことはなく、安心して運転できます。 また、後列シートを格納すれば広々とした荷室の出来上がり。天井高は低いので自転車などは難しいですが、大きな荷物をたくさん積めるほどの積載性は魅力的。 フルフラットが作れるので、車内で寝転んだり、車中泊を叶えることも可能です。 走りと積載性が両立したミニバン。そして、ボディデザインもカッコいいウィッシュは、総合的におすすめな車といえます。 【総合評価】 トヨタのウィッシュは、ミニバンでありながらも適度な車高で運転性能も高めた一台。 「荷室の広さや大人数乗れる車が欲しい!でも、大きすぎる車はもてあましてしまう...」。そんな方にもおすすめな車です。 ミニバンの良いところはそのままに、車高を抑えてデザインや運動性能も大切に考えられています。 ただし、大人数乗らないのであれば3列目シートの出番は少なく、もうワンサイズ小さなコンパクトカーも選択肢にあがってくるでしょう。 3列目シートや荷室の広さが必要であれば、ぜひ検討したい車です。 今回のレビュー車は約7年前のモデル・グレードですが、中古車市場でもまだまだ流通しており、手に入れやすい車でもあります。 手が出しやすい価格なのも嬉しいポイントです。性能や装備を総合的に見ても穴がなく、全体的に優れたミニバンといえます。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタのウィッシュといえば、ホンダのストリームと並ぶコンパクトミニバンの先駆けです。自分で所有していたわけではなく、実家の義姉が通勤用に使っていました。年に何度か帰省した際、大人数が乗れるからと借りることもあったのですが、親戚一同を引き連れて1日がかりのドライブに出かけたことがあります。 2020年代のコンパクトミニバンのような広さこそ望めませんが、3列シートに6人が乗れるユーティリティの高さはさすがです! シート高が低いため、足腰の弱った高齢者でも乗り降りに苦労する様子は見られませんでした。 それと6人乗車の状態でも、パワー不足を感じる場面はありません。その時のドライブ先は蔵王の御釜、山頂へ登る道のりはかなりハードな道のりでしたが、余裕こそないもののしっかりと仕事してくれました。 今のミニバンほどルーフが高くなかったこともあり、低重心の初代ウィッシュは安心してステアリングを握ることができました。 【総合評価】 ウィッシュは低いルーフとなっているため、十分な車内高を確保できなかったのは実用車として致命的だったと思います。 1590mmという中途半端な全高では従来の立体駐車場に停めることができませんし、スタイリッシュなデザインといっても運転しているときは自分では見ることができません。 それに加えてスライドドアでなく、開閉時に気を遣うスイングドアだったのは決定的なデメリットだったと思います。実際、現時点(2022年現在)新車が発売されているコンパクトミニバンで、スイングドアが採用されるモデルはありません。 また、フル乗車すると荷物が積めなくなるのは難点でした。反対に荷物を載せると、人が乗れないという悪循環。荷室がもう少し広かったらよかったと思います。 とはいえ、7名乗車の車が買えるのはコスパがいいです。安全装備も、ブレーキアシストやEBD付ABS、デュアルエアバッグなどを装備していたので安心して運転できました。

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ、納車したばかりですが運転しやすい。 【総合評価】 オールマイティーで使用できる。 【良い点】 思ったより小回りが利く。 【悪い点】 特にありません。

ウィッシュのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 ・高速域の乗り心地がいい。安心感がある ・CVTがあまり回らず静かでトルクもある ・値落ちが激しく中古で乗りつぶすなら高コスパ 【総合評価】 欧州車に乗ってみたいけど維持が・・・という方には丁度いい選択だと思われます。 腐ってもトヨタなので故障も少なくパーツもすぐ出るので

3.0

【所有期間や運転回数】 中古車で購入して3年ぐらい乗りました。通勤・休日問わず、毎日乗っていました。 【このクルマの良い点】 ヨーロッパ生まれ、ヨーロッパ育ちのこの車。トヨタらしからぬ剛性の高さと走りのよさが、気に入りました。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとがっかりです。もう少し質感を高めてほしかった。シートは、硬めでよかったです。 【総合評価】 もっとこんな感じの車トヨタに創ってもらいたいなあと思いました。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 安定感抜群です。 【良い点】 トヨタ車の中でも異色の1台です。 【悪い点】 カスタムパーツが少ない。

4.6

【所有期間または運転回数】  2年で週末利用 【総合評価】  デザイン、内装、基本装備等とても満足してます。  皆さんが言われるほど燃費も悪くないです。  平均で10〜12Km/Lでしょうか。そもそもガンガン攻める車では  無いので普通に走ってます。  あとはたま〜に見かけるくらいなので飽きが来ないですね。 【良い点】  意外と装備も充実ですね。Pブレーキは電子制御だし。 【悪い点】  慣れればなんてことはないのですがウインカーが左は「外車」なのか。  はじめはワイパーが頻繁に動きました。。

4.6

【所有期間または運転回数】 新車と登録後1年(走行距離14000km)の中古車との並行商談の結果、総支出で50万円安かった後者を購入し、3年10ヶ月乗っています。片道900kmを毎年数回往復し、通常は、半分が坂道の片道数キロの住宅街をほぼ毎日走行しています。 【総合評価】 二点の改善点(下記「悪い点」参照)を除き、スタイル・大きさ・インテリア、走りと安定性・安全装備の価格性能比(2011年後半の為替レート効果も大か?)に大いに満足です。 【良い点】 燃費性能は、坂道と信号の多い市内走行では8km台に止まりますが、比較的平坦な信号の多い名古屋市内走行では12km台、信号の少ない郊外の一般道では17km、東名阪道・新名神・山陽道・九州道(900kmを正味9時間=平均時速=100km/時)では16km台です。ハイオクとレギュラーの 半々のブレンドが最も伸びるようです。 商談時の試乗ではダンパーの効いた硬めのサスペンションが気になりましたが、片道900キロの高速道路を単身で休憩・給油を入れて10時間で走っても全く疲れず、長距離高速ドライブで真価を発揮できる乗り心地と走りで、この点がこれまでの所有車との大差です。 【悪い点】 遮音(取り分け、高速走行時のタイヤ騒音レベル)とアルミホイール汚れ具合には、改善余地大。

アベンシスワゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ