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PROTO CORPORATION

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ヴォルツと
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴォルツ

2002年8月〜2004年4月

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

178〜205万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

35〜129万円

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11〜168.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1775mm

  • 1605mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1445mm

  • 1305mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 11.2~13km/l 13.4~15.2km/l
排気量 1794~1795cc 658~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 2007年頃、車検の代車として5日ほど、FFのSモデルを借用。 外見は、大柄ながらシンプルで無難なデザインだが、日本での人気はイマイチ。 内装は、高級感はないが安っぽくもなく、当時の1800ccクラスとしては相応なレベル。 居住性は高く、大人4人がゆったり座れる。荷室も広く、プラスチック素材で覆われているため、濡れた荷物も積載できる。 走行に関しては、高い視点のため見切りも良く、取り回しも悪くない。直進性や運動性もまずまずで、本格的な荒地以外なら不満のないレベルだろう。 燃費も一般道で12km/Lくらいで、年式や車体の大きさから見れば許容範囲だろう。 トヨタとポンティアックの共同開発車だが、日本でも充分対応できるクルマ(先進装備は着かないが)。 【総合評価】 開発にポンティアックが関わっているためか、車格の割に車幅があるが、現代目線で見れば特に問題はない。 残念ながらエンジンが1800ccの1−ZZと2−ZZしかなく、しかも4WDモデルはハイパワーエンジンを選べない。 街乗りメインならば問題はないが、満載状態で高速道や山道を行くには若干非力な印象だった。 ともあれ、今から購入するにはタマ数が非常に少なく、年式もあってあちこちリフレッシュする必要はあるだろう。もし選択可能ならば、4WDモデルをオススメしたい。

3.0

【所有期間または運転回数】 まだ1回 【総合評価】 視界も良く運転はしやすい 【良い点】 車体が軽くて発進はスムーズ 【悪い点】 サイドが膨らんでおり思ったより車幅が大きく感じる

4.0

【所有期間または運転回数】  中古で買って2年 【総合評価】  私のような子持ちアウトドア好き・SUV好き、でも先立つものがない貧乏サラリーマンにおススメ (笑)知名度と人気がないため、中古で安い!(ただしタマ数は少ないが・・・)  最近クロスオーバーSUVが流行ってきたので、独特のデザインも違和感なし。むしろ時代が追いつ いてきた? 【良い点】  メカはUSカローラ・プレミオ・アリオンベースで故障知らず。燃費もGOOD!(ただしSグレー ド限定)    アメリカ製だけあってアメ車基準の室内空間。広くて居心地がいい。シートも大きくて疲れない。  最近のトヨタ車のデザインより保守的で、いい意味で飽きのこないインテリア。いっちょまえに  オプティトロンメーターで高級感がある。  プラスチックの荷室で汚れ物など、気にせず放り込める。荷室も大きい。荷物が滑るが、マットや  ラゲッジネット用のフックがあるので適宜DIYすればOK!   スバルアウトバックやスバルXVの激安版?みたい車。いちおうスプリンターカリブの後継。  アメ車風のカスタムが良く似合う。(アメ車だから) 【悪い点】  中古でしか手に入らない事(笑)中古のタマ数がめちゃくちゃ少ないため、グレードや色、走行距離 などにこだわって探すと、いつまでたってもお目当てのヴォルツが見つからないことに。そのため妥 協が大切。あと、人に車名を言ってもだれも知らないのでレア車好きにしか薦められない。

3.9

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 希少価値の高い車だと思いますね。 【良い点】 なんといっても外観 国産車では類をみない形で、似ているようで似ていない 稀少車というのももちろん、そこそこ燃費も良いところもいい。 【悪い点】 運転席と助手席にドリンクホルダーが無いこと、荷物を積むと滑りまくること位ですね。

3.3

【総合評価】 【良い点】 これまでリコールが2度ほどあったが、試用期間中に故障が一度もなく故障知らずであった。荷台が広くて、ドライブ中の宿泊も可能であることはすぐれている。タイヤの幅は広めで走行が安定している 【悪い点】 5ナンバーであるが、排気量はもう少し少なめでも十分であると思う。5ナンバーは自動車税も高くて悩みである。タイアは普通サイズではないことから、なかなか安いものがないことが難である。

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3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

4.5

【所有期間または運転回数】 【総合評価】中古車低価格のワンボックスカーとして大満足。 【良い点】エンジンの静粛性、低速からの加速の良さ。      楽器機材荷物が詰めドライブにも耐え得る居住性 【悪い点】タイミングベルト式で数年後に大きな整備費がかかる。

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