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PROTO CORPORATION

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プロボックスワゴンと
プレリュードの車種比較ページ

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車種

トヨタ プロボックスワゴン

2002年7月〜2013年10月

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ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

118〜172万円

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617〜648万円

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中古車価格帯

62〜177.2万円

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508.8〜685.9万円

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ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4195mm

  • 1695mm

  • 1510mm

  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1405mm

  • 1245mm

  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

JC08モード燃費 13.4~16.2km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間または運転回数】 約9年間乗りました。 【総合評価】 荷室が広く、ワゴンとしてはそこそこ使える。 【良い点】 広い荷室。まあまあの燃費。 【悪い点】 内装の質感の低さ。乗り味の安っぽさ。タコメーターが無い。

2.7

【総合評価】  デビューは2002年。その間に小さなマイチェンを受けたものの、スタイリングにこれといった変化はなし。プロボックス/サクシードはこのクラスのベストセラーモデルで、両モデル合わせると1カ月平均5000台が売れていたのだ。プロボックスはカローラバン、サクシードがカルディナバンの実質的な後継モデルで、リヤゲートの造りの違いでボディサイズと荷室の奥行きに若干の違いが見られる。デザイン的にもサクシードのほうが立派で、プロボックスはシンプルに徹している。  インテリアの造りはシンプルそのもの。中央に大きな灰皿があり、その下には弁当などが置けるテーブルを備える。シートは厚みがあり、クッションはソフト。後席は折りたたむことを前提としているのか、座面、バックレストともフラットそのもの。チョイ乗りならいいが、長時間座る造りではない。動力性能には余裕があり、4速ATとの組み合わせでフットワークは軽快だ。荒れた路面ではリヤサスが跳ね上がり、空荷での乗り心地はお世辞にも快適とは云い難い。 【良い点】  コマーシャルバンだけに荷室の広さは申しぶんない。機能的なインパネはヘビースモーカー向け? 【悪い点】  車内禁煙を徹底している会社では灰皿が宝の持ち腐れとなる!?

3.9

【総合評価】 【良い点】軽い、そこそこ速い、荷物が一杯積める、燃費もよし 【悪い点】装備はさすがに商用車

3.9

【総合評価】通勤と仕事で使っていますが、満足しています。基本的に1人で乗るなら問題なし!必要なモノは付いているので問題ありませんがよ!どの年式でもほとんど外観に変化はなく年式の古さがわからないのも?魅力です・・・・。 【良い点】FF&5MTに乗っていますが車体が軽いのか1500CCとは思えない加速力!燃費を気にしてエコドライブすれば20Km/L!お財布にも優しいクルマです。 【悪い点】グレードによっては集中ドアロックや電動格納ミラーがありません。勿論キーレスも・・・・。割り切れる人にはいいかも・・・。大人4人乗車はあくまで緊急用・・。リアシートは狭いっ!

3.4

【総合評価】 普通 【良い点】 走りやすいく小回りがなかなかきく。 【悪い点】 便利なのはいいが長時間の運転はちょっと辛いところがあります。

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4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

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