閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルファードVと
アリストの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルファードV

2002年5月〜2008年5月

車種を選択

トヨタ アリスト

1997年8月〜2004年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

265〜457万円

0
50
100
200
300
400
500~

356〜483万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

27〜107万円

0
50
100
200
300
400
500~

58.8〜880万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4840mm

  • 1805mm

  • 1935mm

  • 4805mm

  • 1800mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3085mm

  • 1585mm

  • 1390mm

  • 1975mm

  • 1550mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 8.3~9.7km/l 8.8~9.4km/l
排気量 2362~2994cc 2997~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 父の通院のため乗降性の良いクルマとして、初代前期型8人乗り3リッター4WDモデルをチョイス。 3リッターV6のトルクは素晴らしく、低速から高速まで、どの場面でも力不足を感じる事はなかった。 また高速道路では不意の風雨にも動じる事なく、4WDの安定性・優位性を見せつけられた。 惜しむらくは前期型は4速ATという事で、高速巡航時にはエンジン回転数が高くなってしまう。 居住性や乗り心地は何の不満もなく、視界の良好さも運転のしやすさに直結している。 【総合評価】 この手のクルマに共通する事として、走行性能や居住性には何の不満もないが、やはりその分、各種税や燃料費等の維持費に皺寄せがくる。 このモデルはボディ剛性に若干の難があり、続く2代目や初代ヴェルファイアに比べると弱く感じた。 とはいえこれから所有するならば、経年劣化として気にならないレベルだろう。また同年代の他メーカー車種に比べれは、トヨタのボディはかなり頑健。 購入にあたっては、基本的にFFベースの重量級のクルマなので、可能ならば3リッターV6、4WDモデルをオススメしたい。重量級FF車の引きずり感を軽減してくれるし、重いボディは時にストレスになるからだ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とにかく、子供がおっきくなって、軽ではしんどかったし 子供も狭かったので、 アルファードで、しかも8人乗り。 広々のれるのがとても良いです。 【良い点】 広くて良いです。 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して間もないので運転回数は数回 【総合評価】 2代目、3代目ほどではありませんが、さすがの当時のトヨタ最上級ミニバンなので、そこそこの高級感があります。前にのっていたタウンエースノアと比較すると、車室もかなり広く、3列目まで足元の窮屈感なく座れます。初度登録から12年以上経過していて、安価に入手できるので、とてもコストパフォーマンスが高い車だと思います。 【良い点】 ・車室が広い ・まあまあ高級感がある ・充実装備 【悪い点】 ・燃費が良くない(最近のモデルと比較して)

3.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って10年以上になります!結婚してから乗り換えましたが、保育園(アウトドア)小学生(野球チームの送迎)中学生(野球チームの送迎)ず〜っとお世話になりっぱなしです。運転回数は数え切れず購入時2万キロが今は12万キロです… 【このクルマの良い点】 とにかく人は7人、荷物はたくさん積み込めます!なので子供の成長に合わせて使い勝手を選択できるのが最高です。5人家族で息子が3人、それはもうアルファードぐらいの広さがないと無理ですから!! 【このクルマの気になる点】 ほぼ気になる点はありませんが、強いて言うなら燃費ですかね?このサイズに乗る際に覚悟していたので、気にしておりません!! 【総合評価】 家族が出来た際に無理して購入しましたが、本当に購入して良かったと思っているクルマです!大変満足しております!!

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 すべてよかったです!!! 【良い点】 【悪い点】 なかったです!!!

アルファードVのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 オールマイティなところ。どのジャンルにもいける 【総合評価】 無難な車。なんでもこなす

4.3

【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。

2.3

【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。

5.0

【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...

5.0

【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

アリストのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ