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ノアと
パジェロイオの車種比較ページ

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車種

トヨタ ノア

2022年1月〜[発売中]

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三菱 パジェロイオ

1998年6月〜2007年8月

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購入価格

新車価格帯

267〜430万円

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149〜243万円

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中古車価格帯

164.9〜673.8万円

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45〜155万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 3975mm

  • 1680mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 1620mm

  • 1400mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 14.1~23.8km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1834~1999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~8名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 後席モニター付きで子どもが喜ぶ 【総合評価】 希望条件に近く値段もお手頃でした

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能 【総合評価】 トータル的に良い

4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTAのノアはシンプルなエクステリアと充実した室内空間が魅力の一台です。 初代ノアは2001年に5ナンバーサイズミニバンとして開発、販売がスタートしました。 初代リリースから20年以上という長い歴史を持つ車種です。 2022年に最新の4代目がリリースされ、新車市場においても、中古車市場においても人気を集めています。 ノアは、ファミリー世代から根強い支持を集めていることから、リセールバリューが高く、中古でも値崩れしにくいのが特徴です。 新型ノアには、ユニバーサルステップを助手席側に搭載しているため、小さなお子さんをはじめ高齢の方も安心して乗り降りできます。 足をかざすだけでスライドドアが自動開閉する「ハンズフリーデュアルパワースライドドア」をメーカーオプションで設定されているのも特徴です。 ノアには、様々なグレードが展開されているため、予算や目的に合わせてグレードを選べるのもうれしいポイントといえます。 【総合評価】 TOYOTAのノアは、車内高も高く、小さなお子さんであれば立って着替えることもできるほどの広々とした室内空間が魅力です。 グレードによって、7人乗りと8人乗りとを選択できるため、家族構成や利用シーンや目的に合わせて最適な一台を見つけられるでしょう。 3列目はワンタッチで跳ね上げやロックもできるため、女性でも楽々シート調整できるのも特徴です。 使いたい時だけシートを出せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 様々なグレードが販売されているノアですが、上位モデルの「ノアSi W×B」がおすすめです。 フロントグリルにはメッキ塗装されており、クールで煌びやかな印象を与えてくれます。 ブラックを基調とした内装で、上質で落ち着いた空間を演出してくれるでしょう。 ファミリーカーを探している方、そして乗り降りしやすい車を探している方、アウトドアなどで荷物をたくさん積みたい方に非常におすすめの一台です。

4.1

【このクルマの良い点】 ノアには、純正・社外共にカスタムパーツが豊富に用意されています。 私は、社外パーツを全く使用することなく、純正パーツのみでかっこよく仕上げることができました。 もちろん、社外パーツには相応の魅力はありますが、やはりメーカー純正には統一された質感や緻密な寸法合わせ、保証を含めた安心感など代えがたいものがあると感じています。 また、自分が所有していた特別仕様車のダブルバイビーには、後席両側パワースライドドアや後席オートエアコンなどが最初から搭載されていました。 家族が多い我が家では、2列目、3列目に人が乗る機会が多かったので、これらの快適な装備は家族受けがとても良かったです! アームレスト付きの2列目シートは、子どもたちから「手が置けてラク」だと言われました。3列目シートも、片側ずつサイドに跳ね上がるので、大きな荷物を載せるときに重宝したことを覚えています! また、シートの素材もハーフレザーシートなので、高級感があって良いです。以前乗っていた車は汚れ防止のためにシートカバーで覆っていましたが、今回はハーフレザーのシートを隠したくないのでそのまま使っています。 【総合評価】 ノアは3ナンバー車ですが、ほぼ5ナンバーボディのため、普段の街乗りから長距離ドライブまで非常に取り回しのしやすい車です! ドライビングポジションもかなり直立(アップライト)なため、前方の情報も掴みやすくて助かります。また、バックモニターなども充実しており、車両感覚を掴みやすいです。おかげで、駐車場に停める際もラクでした。 外観に関しても、純正エアロ、アルミホイール、フォグランプなどが装備されており、満足しています。 エアロやアルミホイールについては、社外パーツもたくさん発売されていますが、ボディとパーツの段差のチリあわせ、塗装の仕上がり、耐久性を含めた安心感など、どれをとっても純正に叶うものはありません! 若干車高を落とすとコーナリングでのロールが抑えられることに気づきました。多少ですが、乗り心地も改善されて運転が快適になりましたよ。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのノアシリーズ ハイブリッドX。低燃費を実現した使いやすいミニバンです。 2020年式のノアハイブリッドは、燃費の良さもさることながら、洗練されたボディデザインも魅力的。フロントマスクのデザインは、スポーティーな雰囲気さえ感じられます。 過去のシリーズから人気のあるノアは、今までの良いところをそのまま受け継いでいる印象。 広い車内空間や荷室の使いやすさは、今までと変わらず高得点。シートアレンジを行えば、自転車を積んだり快適な車中泊なども叶います。 また、最大乗車人数7人が乗っても窮屈感のない車内空間は、ファミリーや仲間とのドライブでも大活躍。旅行や長距離ドライブにもおすすめです。 また、エンジンの特性も相変わらずマイルドで、踏めばしっかりと進み、街中での発進停車もストレスなくこなしてくれます。 そして、ハイブリッドXシリーズの魅力である低燃費は、経済的にも嬉しい性能を感じさせてくれるでしょう。 通勤や買い物、家族や仲間との旅行や、大きな荷物の搬送までこなしてしまうトヨタのノア。 低燃費にも磨きがかかって、ますます使いやすいミニバンになったといえるでしょう。 【総合評価】 ロングセラーのトヨタのノアシリーズ。ハイブリッドXは、低燃費も実現したお買い得な一台といえるでしょう。 過去のモデルチェンジと比べても、本シリーズのデザインは秀逸。かっこいいミニバンを探している方にもおすすめといえます。 走行性能もバランスよく、誰が運転してもストレスなく操ることができるはず。 ただし、2000CCクラスのエンジンは、鋭い加速感を感じられるほどのパワフルさとは違う特性。あくまで日常生活や旅行、街乗りに向いている車といえます。 とはいえ、パワー不足を感じる場面は少なく、最大乗車人数が乗ってもスイスイと走ってくれるエンジン。 どんなシーンでも活躍してくれる信頼性は、過去のシリーズからしっかりと受け継がれているようです。

ノアのクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】 1年未満 【総合評価】 4.5点 【良い点】 走破性がよい、雪道での安定性、取り回しの良いサイズ 【悪い点】 静粛性がない、燃費性能

4.1

セレクト四駆使いやすいしどこでも走れる。主にジェットスキーの牽引してました。ジェットスキー牽引しても余裕。

3.3

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】パールホワイトの5ドア、最終モデルのタイヤカバー、フォグ、バンパーガード、エアロ付き、6.4万キロの極上中古を購入して3ヶ月経ちました。過去10台位乗り換えてきましたが、ボディデザインは今でもイケてるのです!カクカクが好きな人にはたまらないと思います。GDIエンジンの評判は良くないようですが、壊れない事をひたすすら願いますよ、これから旧車として値が下がらない噂もありますから低走行のイオがあったら絶対におすすめでよ! 【良い点】 視界、コスパ、カッコいい 【悪い点】 パワーが無いのが

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 自分の理想に近い 【良い点】 デザインがお気に入り 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【所有期間または運転回数】   2013から  ほぼ毎日運転 【総合評価】   使用環境を考えて敢えて2駆を探して購入しました。   そもそもめちゃくちゃに多い年ですら年2回の積雪程度   普段は年に一回の積雪があるかないかの環境   スキーは行きますが、近傍なかりで2駆にスタッドレスで   十分、豪雪地帯に積雪期には公共交通利用でそもそも車で近寄らない   そんな生活をしていると、重い人間一人分の重量差と悪燃費   何かと故障要因の多い4駆は必要ありません。    それと「クロカン」しかも「パジェロ」なのに2駆と言う    意外性の面白さに惹かれたと言う事もあります       じゃあ、なんでSUVなんだと思われるかもしれませんが、    実はSUVは結構街中での取り回しがし易いんですよ    高いアイポイントで四方の見晴らしも良いですし、    乗り降りもし易い、しかもイオはカタログ落ちしてしまった    名コンパクトカーコルトとほぼ同サイズ    タウンユースには最適の車だと思います。  【良い点】    キビキビ走りますね、前車は同じイオの4駆、実は    少し取り回し難さを感じていて    「2駆だったらなあ」なんて思っていましたが    燃費や取り回しはカタログ数値以上の差があると思います。    考えた通りのSUV型コンパクトです    で、実はドライバビリティも明らかに2駆の方が高い    気になる雪道も今年の初めに不幸にも大寒波に遭遇し「パジェロの癖に」    を味わう所でしたがスタッドレスだけで普通に走れました。     でも、雪国在住の方やディープにオフロードを堪能される方    (はそもそもこの車種を選ばれないか)は4WDの方がいいかもしれません。    細かい所では、メーターパネルが安っぽい銀縁で無いのが良いです。 【悪い点】     現在の所、前車も含めて不具合はありませんが、三菱の黒歴史     GDIの調子は気になるところです。     また、2WDでもタイヤや消耗品もSUVのまんまなので結構費用がかさみます。     ハイオクは辛い・・・      うーん、三菱はどうして、このサイズのクロカンを出さないんでしょうかね。 5ナンバーで1.3くらいの「パジェロイオ2」は絶対に売れると思うんですが エアトレック、デカすぎますよ、RVRでも少しデカいですよ。

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