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ノアと
ブルーバードシルフィの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ノア

2022年1月〜[発売中]

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日産 ブルーバードシルフィ

2005年12月〜2012年12月

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購入価格

新車価格帯

267〜430万円

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178〜241万円

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中古車価格帯

148.9〜673.8万円

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22〜79万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 4610mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 2115mm

  • 1395mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 14.1~23.8km/l km/l
排気量 1797~1986cc 1498~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 後席モニター付きで子どもが喜ぶ 【総合評価】 希望条件に近く値段もお手頃でした

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能 【総合評価】 トータル的に良い

4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTAのノアはシンプルなエクステリアと充実した室内空間が魅力の一台です。 初代ノアは2001年に5ナンバーサイズミニバンとして開発、販売がスタートしました。 初代リリースから20年以上という長い歴史を持つ車種です。 2022年に最新の4代目がリリースされ、新車市場においても、中古車市場においても人気を集めています。 ノアは、ファミリー世代から根強い支持を集めていることから、リセールバリューが高く、中古でも値崩れしにくいのが特徴です。 新型ノアには、ユニバーサルステップを助手席側に搭載しているため、小さなお子さんをはじめ高齢の方も安心して乗り降りできます。 足をかざすだけでスライドドアが自動開閉する「ハンズフリーデュアルパワースライドドア」をメーカーオプションで設定されているのも特徴です。 ノアには、様々なグレードが展開されているため、予算や目的に合わせてグレードを選べるのもうれしいポイントといえます。 【総合評価】 TOYOTAのノアは、車内高も高く、小さなお子さんであれば立って着替えることもできるほどの広々とした室内空間が魅力です。 グレードによって、7人乗りと8人乗りとを選択できるため、家族構成や利用シーンや目的に合わせて最適な一台を見つけられるでしょう。 3列目はワンタッチで跳ね上げやロックもできるため、女性でも楽々シート調整できるのも特徴です。 使いたい時だけシートを出せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 様々なグレードが販売されているノアですが、上位モデルの「ノアSi W×B」がおすすめです。 フロントグリルにはメッキ塗装されており、クールで煌びやかな印象を与えてくれます。 ブラックを基調とした内装で、上質で落ち着いた空間を演出してくれるでしょう。 ファミリーカーを探している方、そして乗り降りしやすい車を探している方、アウトドアなどで荷物をたくさん積みたい方に非常におすすめの一台です。

4.1

【このクルマの良い点】 ノアには、純正・社外共にカスタムパーツが豊富に用意されています。 私は、社外パーツを全く使用することなく、純正パーツのみでかっこよく仕上げることができました。 もちろん、社外パーツには相応の魅力はありますが、やはりメーカー純正には統一された質感や緻密な寸法合わせ、保証を含めた安心感など代えがたいものがあると感じています。 また、自分が所有していた特別仕様車のダブルバイビーには、後席両側パワースライドドアや後席オートエアコンなどが最初から搭載されていました。 家族が多い我が家では、2列目、3列目に人が乗る機会が多かったので、これらの快適な装備は家族受けがとても良かったです! アームレスト付きの2列目シートは、子どもたちから「手が置けてラク」だと言われました。3列目シートも、片側ずつサイドに跳ね上がるので、大きな荷物を載せるときに重宝したことを覚えています! また、シートの素材もハーフレザーシートなので、高級感があって良いです。以前乗っていた車は汚れ防止のためにシートカバーで覆っていましたが、今回はハーフレザーのシートを隠したくないのでそのまま使っています。 【総合評価】 ノアは3ナンバー車ですが、ほぼ5ナンバーボディのため、普段の街乗りから長距離ドライブまで非常に取り回しのしやすい車です! ドライビングポジションもかなり直立(アップライト)なため、前方の情報も掴みやすくて助かります。また、バックモニターなども充実しており、車両感覚を掴みやすいです。おかげで、駐車場に停める際もラクでした。 外観に関しても、純正エアロ、アルミホイール、フォグランプなどが装備されており、満足しています。 エアロやアルミホイールについては、社外パーツもたくさん発売されていますが、ボディとパーツの段差のチリあわせ、塗装の仕上がり、耐久性を含めた安心感など、どれをとっても純正に叶うものはありません! 若干車高を落とすとコーナリングでのロールが抑えられることに気づきました。多少ですが、乗り心地も改善されて運転が快適になりましたよ。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのノアシリーズ ハイブリッドX。低燃費を実現した使いやすいミニバンです。 2020年式のノアハイブリッドは、燃費の良さもさることながら、洗練されたボディデザインも魅力的。フロントマスクのデザインは、スポーティーな雰囲気さえ感じられます。 過去のシリーズから人気のあるノアは、今までの良いところをそのまま受け継いでいる印象。 広い車内空間や荷室の使いやすさは、今までと変わらず高得点。シートアレンジを行えば、自転車を積んだり快適な車中泊なども叶います。 また、最大乗車人数7人が乗っても窮屈感のない車内空間は、ファミリーや仲間とのドライブでも大活躍。旅行や長距離ドライブにもおすすめです。 また、エンジンの特性も相変わらずマイルドで、踏めばしっかりと進み、街中での発進停車もストレスなくこなしてくれます。 そして、ハイブリッドXシリーズの魅力である低燃費は、経済的にも嬉しい性能を感じさせてくれるでしょう。 通勤や買い物、家族や仲間との旅行や、大きな荷物の搬送までこなしてしまうトヨタのノア。 低燃費にも磨きがかかって、ますます使いやすいミニバンになったといえるでしょう。 【総合評価】 ロングセラーのトヨタのノアシリーズ。ハイブリッドXは、低燃費も実現したお買い得な一台といえるでしょう。 過去のモデルチェンジと比べても、本シリーズのデザインは秀逸。かっこいいミニバンを探している方にもおすすめといえます。 走行性能もバランスよく、誰が運転してもストレスなく操ることができるはず。 ただし、2000CCクラスのエンジンは、鋭い加速感を感じられるほどのパワフルさとは違う特性。あくまで日常生活や旅行、街乗りに向いている車といえます。 とはいえ、パワー不足を感じる場面は少なく、最大乗車人数が乗ってもスイスイと走ってくれるエンジン。 どんなシーンでも活躍してくれる信頼性は、過去のシリーズからしっかりと受け継がれているようです。

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4.4

【所有期間または運転回数】 マイカーとして中古車で購入しました。ギアはかなり希少な『MT車』。乗ってまだ10ヵ月程。 それなりに乗り回してます。 【総合評価】 中古だとかなり安価に手に入るうえ、日産のキャッチコピー「上質は細部に宿る」の通り、外観や内装は高級感を目指した木目調パネルと、落ち着いた色合いの車内空間が魅力的。車体が小さい事がネックだが、総じて運転しやすい良い車だと思います。 【良い点】 1 外観 小さいながらも、コンパクトに纏まった高級車の雰囲気を持つデザイン。特に、今じゃ殆ど見られない縦線型のフロントのメッキグリルがお気に入り。 2 内装 上質感漂う木目調パネルや、茶系やクリーム色等を中心とした落ち着きのある車内空間。また雰囲気も明るく感じ、運転するうえでも見通しが良い感じ。 3 燃費 一応、私の場合はエコタイヤで走って平均的に15km(最長16.7km)くらい。まぁ、レギュラーの1500ccで、クリーンなエンジンを謳った車にしては結構良いと思います。 4 走行 結構ハンドルが敏感のような? また高速走行は特に安定している感じがします。また車体が小さい分、狭い所での取り回しも効くのも魅力的。 5 静粛 ガソリンエンジンにしては、結構騒音は静かだと思います。 【悪い点】 1 加速 1500ccを覚悟の上で買ったわけですが、やはり非力さは否めないですね。4人か5人で乗った時の加速はちょっと大変(別にレースとかする訳ではないので、加速力を求める訳ではないですが)。 2 室内 窓から入る光と、車内の雰囲気が明るい為、対して狭そうに見えませんが、実際に乗ると後部座席の人は若干狭いです。無論、2人だけで乗るなら支障は感じませんが。 3 装備 CDプレイヤーは、年式が古い故か入れたCDが出てこないトラブルが発生。仕方ないので社外品のオーディオを付け替えました。中古車を購入した祭、このCDオーディオ機器には気を付けた方が良いと思います。 4 走行 サスペンションが固めなのか、地形の段差を通過する時の振動が良く伝わる感じです。

4.9

【所有期間または運転回数】 2012年後期を14年に中古で購入。2年間運転したがあつかいやすく低速〜高速域の馬力もある。標準装備のタイヤをエコに変えたらノイズが大きく減った。 【総合評価】 今は中古車しかないが、5ナンバーセダンではライバイル車に充分勝る。中古市場では価格も安い。 【良い点】 5ナンバーらしく日本の道路事情に最適、そのわりに室内空間は充分で後部座席の前後スペースの広さは驚くほど。大人4人で長距離ドライブできる。最低必要な装備が簡潔に備わっている。中古価格がフル装備でも安価で知人はみんな驚く。 【悪い点】 燃費がいまいちだが、以前のアコードに比べると向上。女性をターゲットにしたせいか運転座席がフィットしない。あと30mm下げたい。

3.7

中古車での購入となりましたが、デザイン・割安感があり購入を決めました。 室内も1500ccとしては広く、使い勝手も良い感じです。 燃費が気になりますが、10〜15km位は走りそうなので満足です。 納車したてで、まだわからないのですが今のところ良い買い物をしたと思ってます。

4.4

先々代シルフィ(H12年式)に乗っていましたが、自動車税が高くなったのと、エンジンは調子いいのですが、それ以外のところがあちこちガタが来たので買い替えを検討してたらH23年式のアクシスが中古で出てたので即購入を決めました。 日本市場では人気が無いのか、アクシスといえど値段が安くて良い買い物をしました。 5ナンバークラスでセダンを探しているならブルーバードシルフィはお勧めです。 【良い点】 とにかく後席の広さは一見の価値ありです。自分の身長が183cmありますが、自分の運転ポジションに合わせても後席の足元が狭くなることはありません。知人がフーガハイブリッドVIP仕様を乗っていますが後席の広さはフーガと同様か下手するとシルフィの方が広いかもしれません。トランクも広い。 5ナンバーサイズでこのパッケージングはお見事!!です。 エンジンは可も無く不可もなく必要にして充分なパワーとトルクです。 驚くのはエンジンの回転数。発進時には瞬間的に2000回転くらいまで上がりますが、すぐに1000回転まで下がり、そのままの回転数でスピードが上がっていきます。試してみたら70kmまでは1000回転のままでした。それでも廻りの車と変わらない加速です。丁寧なアクセルワークを心掛ければ燃費も良いです。その代わり必要以上にアクセルを踏むと途端に燃費は悪化します。 ただし、この車のハンドルを握っているとスピードを出す気が起きません。実はこれ結構重要な事で、運転して疲れやすい車と疲れにくい車の差ってこういう所だと思います。安全運転にもなるし。 【悪い点】 意外と乗り心地が硬いです。もう少しやわらかくてもいいかな?って気がします。後ハンドルが結構重い。自分としてはこれくらいの重さの方が良いのですが、くるくる回るハンドルに慣れた方にはきついかも?。まあ、すぐに慣れますけど。 廻りを威嚇するようなデザインの車ばかりになってしまった昨今、ブルーバードシルフィのデザインは自然と周りに溶け込むようなやさしいデザインで、肩ひじ張らずに乗れる真っ当なセダンと言えます。 今の世の中真っ当なセダンって絶滅危惧種なのでこれからも大事に乗っていきたいと思っています。

4.7

【所有期間または運転回数】 5年目 【総合評価】 今年で5年目になりますが、内外装のデザインも古さを感じません。 走りも軽量ボディに133馬力ですから、快適で加速も十分で、高速も楽に走れます。 【良い点】 メーカーが海外を主眼において開発した車ですので、ボディ剛性や高速の走りは秀逸です。 デザインも欧州車にも感じられる、垢抜けていておしゃれですね。 高速の燃費が、16以上コンスタントに出るところもいいですね。 後席の足元やトランクが非常に広く、旅行にも十分対応できます。 【悪い点】高速にセッティングを振っているせいか、市街地の燃費がもう少しですね。 それ以外は問題点はありません。

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