閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルテッツァジータと
シャトルの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルテッツァジータ

2001年7月〜2005年7月

車種を選択

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

218〜402万円

0
50
100
200
300
400
500~

169〜277万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

25〜178万円

0
50
100
200
300
400
500~

25〜268.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4505mm

  • 1725mm

  • 1420mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 8~11.4km/l km/l
排気量 1988~2997cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 平成13年の9万キロ代の中古を買って3ヶ月乗りました。 【総合評価】 トヨタがしっかり作った車です。前車が同じ年式のレガシィワゴンでしたがくたびれ感が全然違います。 【良い点】 デザイン ダブルウィッシュボーン 前後重量バランス 直6縦置き。 【悪い点】 ラゲッジが狭い 車重が重い 今時の車と比べ燃費が悪い

4.3

【所有期間または運転回数】 4年前からAS200 L−ED 6MTに乗っていてジータ自体の使い勝手は大体理解していたので 増車というかたちで今回AS300を購入することにしました(納車3日目) 【総合評価】 走行性能は3Lということもあり余裕をもって走れます。静粛性も高く直6の良さが体感できます 自分で運転する喜びがあるのはこの年代ならではと思います。 【良い点】 アイボリーの本革内装はアルテッツァのブラック系とは違い明るい室内が広く感じさせ開放感があります。また必要以上に過度な装備がなくすっきりしているのがいい 【悪い点】 ハイオク指定、自動車税の割増等、維持費がかかることでしょうか? また夏場は経年劣化で、ダッシュボード回りの塗装がべたついてしまうこと

5.0

【総合評価】 ミニバンからの乗り換えではとても車が楽しく思えるので◎ かっこいいからたのしい。 【良い点】 12年前の車なのに走行感は新しい。 アナログな感じが逆に新しい。 【悪い点】 経済性と内装に今風のデジタル感が無い。

4.6

【総合評価】 全体的に良くできた車。 【良い点】車内空間が広く、視界が広くて乗りやすい。社外品パーツが多数出ていて内装、外装ともに、トヨタ車とは思えないぐらい個性的 【悪い点】 今時の車にしては燃費が悪い。

4.0

【総合評価】 以前乗っていたのがカルディナだったこともあり、その差は歴然。 走りという点においてはFRは安定している。 荷室は若干小さくなったが、大きな差は感じられず十分なスペースがある。 他の装備も問題無く、十分満足している。 【良い点】 足回りは硬めでカーブ、高速共に安定している。 通常走行では十分なパワーがあり、スタート時、追い越し時共に加速も良い。 【悪い点】 経年劣化のせいだろうが、内装のダッシュボード周辺のべたつきがある。 この先さらにひどくなる可能性があるので、その場合はエタノールなどでふき取って(一皮剥いて)しまう方が良いかもしれない。 今時の低燃費車と比較すると燃費は悪いが、気になるほどではない。

アルテッツァジータのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

シャトルのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ