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スパーキーと
シルビアの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ スパーキー

2000年9月〜2003年8月

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日産 シルビア

1999年1月〜2002年11月

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購入価格

新車価格帯

131〜186万円

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177〜289万円

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中古車価格帯

70万円

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168〜1150万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3765mm

  • 1515mm

  • 1895mm

  • 4445mm

  • 1695mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2585mm

  • 1310mm

  • 1265mm

  • 1640mm

  • 1390mm

  • 1070mm

10・15モード燃費 14~17km/l 8.8~12km/l
排気量 1297~1297cc 1998~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 12万キロ走行の中古車で購入してから8年目、22万キロ超えでの所有ながら、今もほぼ毎日乗ってます。 【総合評価】 個人的には100点満点で90点。やはり軽自動車幅での少し長めボディは取り回しがしやすく、それでいて7人乗れるのは素晴らしい。10点減点なのは燃費が思いのほか伸びないのと国の税制変更による割増税金のため。 【良い点】 2人、3人、2人のシートアレンジながらも、最近の同じサイズか少し大きい車より7人乗っても3列目シートの乗車でも結構楽に乗れてしまう点と2列目シートまでをたたむと、バイクでも250ccサイズくらいまでなら積めてしまう点。(フルカウル車は厳しいですがVTZ250や新型のCB250サイズのバイクは実際に積みこめました) 軽自動車では乗車人数が足りない、普通車では幅が広すぎるといったような、ちょうどその隙間を埋めるような存在の車だと思います。 【悪い点】 年式的に主要部品でもパーツ欠品が出だしていることと、後継車種が無く、同じ様な使い勝手の車は今後発売されそうにない点。

4.7

【所有期間または運転回数】中古で買ったばかり 【総合評価】いいね! 【良い点】小回りがきく。軽自動車並の幅だから狭い都内の道も通行可能。通常5人乗りにしておき必要なとき7人乗りに変更できる使い勝手の良さ。 視点も高く見晴らしも良い。 【悪い点】現行車種では、ありません。 そのため自動スライドドアの機種は、ないそうです。 一部イージークロザー搭載車種があるようですが。 7人乗りにすると荷物は、おけない〜小型だから当たり前ですが。

4.1

【所有期間または運転回数】 平成29年6月購入 【総合評価】5点中4点 【良い点】小回りが利く・日常生活・アウトドア兼用できる 【悪い点】シート下がエンジンがあるためお尻が熱くなってくる

4.9

【所有期間または運転回数】 2016年4月〜 【総合評価】 【良い点】 荷室が広くて荷物をたくさん乗せられる 視界が広い 【悪い点】

3.1

【所有期間または運転回数】 2016年4月〜 【総合評価】 他に選択肢の無い、希有な存在の車です。 【良い点】 軽並みのサイズ&取り回しで7人乗りミニバン、さらにFR、5速MT 寂しいですが、もう二度とこの様な車は出ないでしょう・・・・ 大事に乗りたいと思います。 【悪い点】 軽ベース故の質感の軽さ 年式の古さ

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2.9

【このクルマの良い点】 外観だけ。 【総合評価】 10年くらい前に見た目が好きだったので買いました。これまでほとんど休日しか乗ってません。いいところは正直見た目以外ありません。悪いところはクラッチのストロークが長く疲れます。シートを前に出し過ぎるとダサいしシートを引き気味にしてローポジで運転してると背が低いと思われるのか後ろの車から煽られます。あと信号待ちで青から赤になった瞬間に前の車がまだ動いていないのに後ろの車が動いて詰められます。また片側二車線の道路で右側を走ってると勘違いファミリーカーおじさんが左の車線から急に車線変更してきて煽ってきます。特に1番されるのは前の車が遅めだったり信号待ちで並ぶとき後ろの車に車体の半分くらいセンターライン寄りにはみ出して走られたり止まったりされます。要するに何が言いたいかと言うと「この車速そうだな」とか思われるのかケンカ売られる?みたいなことが多いです。そんなの運転手(私)の問題だろと言われても否定はしないです。大半が悪いところになってしまいましたが運転自体は非常に楽しい車です。おすすめとしてはターボ車です。あとホイールは18にするとミッションのギア比と合わないらしく17以下がおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 先代シルビア(S14)は3ナンバーサイズの大型ボディでしたが、S15では再び5ナンバーサイズにシェイプアップ。街乗りしやすいボディサイズのスポーツカーになりました。 コクピットのデザインも小技が効いていて気に入っています。正面の3連ホワイトメーターだけでなく、ピラーに増設されたブースト計がドライバーのテンションを上げてくれます。メーカー純正でこの演出は、なかなかできません。 車を走らせることに関しては、とても素直な車です。6速のマニュアルミッションの後輪駆動ですので、ワインディングロードはもちろん、街中のちょっとしたコーナーでも、とても気持ちよく走行できます。アクセルをそれなりに踏めば、シートに押さえつけられる感じで加速していくパワーと、そのパワーを受け止めるブレーキ、ステアリングを切っただけスッと向きを変える回頭性。「走る」「止まる」「曲がる」をしっかりと意識して行えるシルビアは、運転の基本を学ぶにもピッタリの車です。 【総合評価】 アフターパーツが豊富なこともシルビアの魅力の一つです。サーキットでの走行会などにも参加していますが、マフラーや足まわりパーツなどの機能性部品を付け替えると、変化が如実に現れるので、カスタム好きな人にはおもしろい車です。 ただし、変ないじり方をすると、かえって結果が悪くなる場合もあります。メーカーが今まで蓄積してきたノウハウ、時間や人員をかけて仕上げてきた車ですので、ノーマルの状態でもかなり仕上がっている証拠だと思います。 もっと大排気量のスーパースポーツカーはたくさんありますが、正直、ドライバーの力量よりも車の性能で「乗らされている」気がします。5ナンバーサイズ、2Lターボエンジンのシルビアぐらいが、一般道はもちろん、サーキットなどクローズドなコースでも、ドライバーの腕で「走らせている」感じがします。 とは言うものの、自分はこのクラスの車がデビューしてくれることを願うばかりです。

5.0

綺麗なシルビアで良かったです。 ずっと欲しかったクルマなのでこれからたのしみです。 店員さんも親切にしてくださいましたので、安心でした。

3.9

【所有期間または運転回数】念願のシルビア15をやっと購入出来ました。 【総合評価】二百満点です。 【良い点】サーキット走行【ドリフト走行】に最適な車 【悪い点】公道はマナー違反すると通報されます。普通に大人しく走行致します。

4.7

【所有期間や運転回数】 2001年からワンオーナー 【このクルマの良い点】 素直に走りが良い。ボディーの剛性が良く上級者向けの車であるがパーツも豊富で自分好みにセッティングしやすい。本当にいい車で金かけた分だけ素直に伸びる。ノウハウが詰まった最後のシルビア。今の車では味わえない車と一体感が味わえる最高の相棒。 【このクルマの気になる点】 中古車では著しく値段が張るのでデザインや思いれ無い人はただ掴まされることもあるのでコスパは今は高いかな?スポーツ走行であれば、FT86くらいでボルトオンターボで走った方が安上がり。程度が良いものを探すことが大変なので目利きが必要になる車。熱対策をしていない状態で過激に走ったエンジンは要注意 【総合評価】 排ガス規制というものが無ければもっと良い車ができていただろうけど、規制の中で作る2リッタークラスではこれを超える車は二度と出て来ないと思うくらい今の車には無い良い車。 車が車として正常進化した最終形態。 今のスポーツカーとは一線を隠す。

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