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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
ワゴンR RRの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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スズキ ワゴンR RR

2003年9月〜2008年9月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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126〜161万円

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中古車価格帯

27.9〜249万円

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5.5〜67万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 1870mm

  • 1295mm

  • 1305mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l km/l
排気量 1494~1797cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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3.9

【このクルマの良い点】 【優れている点】 ・室内空間が広い ・見た目がカッコいい! ・ちょこっといじるだけでギャルっぽくできる笑 【気になる点】 ・同世代の軽と比べても燃費が悪い。 ・K6Aエンジンの持病だがベルト鳴きが出やすい。(特に冷えたとき) 【総合評価】 安く手に入って、個性を出したい人にはおすすめ

4.6

【所有期間または運転回数】2日  【総合評価】85点 【良い点】ターボチャージャー付なので、出足は、その辺のNAの高級車にも負けない。 【悪い点】リヤのシートスライドがないので、リヤシートが狭い。

3.5

【総合評価】 思ってたよりも全然良い 【良い点】 何かと評判の悪い黒歴史的存在の直噴エンジンですが、入手した個体では特に問題は無いようです。 今では存在しないRRグレードのやんちゃ臭い攻撃的なデザインが一周回って逆に新鮮で良いです。 加速に関しては過給器のおかげで1000ccクラスのNA小型車のようなトルク感です。 変速機は現在主流のCVTではなく4ATのため変速ショックはありますが、逆に加速感や速度感覚を掴みやすく、一人で乗るにはこれで良いです。 ブレーキ性能は一人乗りなら十分良いですがフル荷重だとかなり気を使わないといけないです。 (小型車全般に当てはまりますが) 燃費は特に気を使わずに走っても街乗りメインで17〜19km/Lと、想像していたよりも全然良かったです。 (過去に乗っていたスバルのプレオRSは8km位しか走らなかっことを考えると倍以上) 代車などでたまにNAのエコ軽四に乗ることがありますが、アクセルを踏んでもそれに見合った加速をしないので運転のストレスが半端じゃ無いです。 軽四は特に燃費が多少悪くても過給器は必須だと思います。 【悪い点】 遮音性は(車齢が古いせいもあり)それなりでロードノイズや段差のダイレクト感満載です。 ただ、これはこれで運転してる感があるので良いかも。 今の所大きなトラブルもないですし、10万円程度で入手した車ですので二年くらい持てば十分です。

4.6

【所有期間または運転回数】 40日〜ほぼ毎日 【総合評価】 妻の車【ムーヴ/1999年式】の修理代が20万かかると言われ それなら安い軽自動車を…と探してた時に ワゴンR−RR−SWT(黒)と出会いました! 小傷はあったものの『エンジンは調子がいいです』との事で購入! 年式は古いにも関わらず その当時に 一世を風靡した軽自動車だけあって 仕上がりの良い車だと思いました。 ターボエンジンは ACをつけた状態でもストレスなく坂道を グイグイと走ってくれます♪ ノンターボ軽自動車には勿論、 コンパクトカー並みのパワーはありますね! 車内広さは 171cmの私が運転席に座ると 運転席を最大までスライドさせないと窮屈です… すると運転席後部座席は幼児位しか座れない感じです。 【良い点】 ターボエンジンの加速とパワーが良い! 小回りが利く! 【悪い点】 今時の軽自動車と比べれば装備など物足りないけど 不満は…△…位 でも…センターにあるカップホルダーは2つ欲しかったなぁ… 運転席側にあるカップホルダーは 500mlのペットボトルが入らないので残念… 私はミネラル麦茶が大好きなので…(笑)

3.6

【所有期間または運転回数】 自身による所有がまだほんのわずか。 借り物・預かり物としては同型車両を半年程度。 【総合評価】 一昔前に大流行し、石を投げれば当たるレベルでそこら中を走っていた MC系列ワゴンR。 かつて友人が購入・所有し、その際に軽整備や走行を行った上で 「よく考えられている軽自動車だな」 という印象を受けた。 その影響もあり、今回自身での購入に至ったのだが 年式や走行距離・車両状態などから 「こんなモンだったっけ?」という感が否めない。 走らせやすく、小回りも利くのだが車両状態の点からしても 思い入れが無い限りフルモデルチェンジ後のMH系ワゴンRなどを勧めたい。 なんだかんだ言っても最終型で平成15年(2003年)、 平成も終わるかどうかという平成29年(2017年)からすると なんと14年の開きがあるからだ。 【良い点】 角ばった中にも曲線が絶妙に取り入れられており、 これが平成10年(1998年)、実に17年も前のデザインかと思うほど 綺麗にまとまった外観。 また、この時期の軽自動車には珍しい後部座席のフルフラット構造や 高い天井からくる解放感は特筆しておきたい。 【悪い点】 5年程度の同型モデルの中で実に5回以上ものマイナーチェンジを行っており、 最初期型となる1型と最終型である6型ではインパネ周りやサス形状が もはや別物となっている。 このため、中古パーツを購入する際には適合時期かどうかを 正確に見極める必要があるのだが、車体側もMC前/後が混在していることから 困難を極める部品が複数存在する。

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