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PROTO CORPORATION

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ファンカーゴと
マークXジオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ファンカーゴ

1999年8月〜2005年9月

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トヨタ マークXジオ

2007年9月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

119〜194万円

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247〜381万円

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中古車価格帯

19.9〜78万円

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19.9〜135万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3880mm

  • 1665mm

  • 1700mm

  • 4715mm

  • 1785mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1290mm

  • 2050mm

  • 1505mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 14~18km/l 10.2~13.2km/l
排気量 1298~1496cc 2362~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 カタツムリを彷彿とするルーフラインが気に入って、ファンカーゴを購入しました! 車名の「楽しい貨物」という名前が示すとおり、高さが1290mmある車内には広々としたスペースが確保されています。そのため、荷物の積載性能だけでなく、リヤシート乗員の頭上にもゆとりがあり、窮屈さとは無縁です。この車、シートの種類が複数ラインアップされていたのも特徴で、どんな荷物を積むのか、普段の使い方はどんな風なのか、自分に最適なものを選ぶことができました。 初代ヴィッツをベースに開発されたという経緯もあり、車として素性のよさも折り紙付きです。突出した特長こそありませんが、「走る」「曲がる」「止まる」といった基本性能はしっかりしていると言えるでしょう。 背の高い5ドアワゴンボディというスタイリング、それに丸みを帯びた可愛らしい外観も相まってか、同僚や友人などでもファンカーゴを所有する女性ユーザーが周りに多かった印象が強く残っています。 【総合評価】 ファンカーゴを乗っていた頃は、子どもがまだ小さくて、出かける際に車にベビーカーを積む機会が多かったです。そんな時でも、ファンカーゴは室内の高さは1290mmなので畳む必要もなく、荷室に乗せることができました。 前席にしか人が乗らないときは、後席を床下に収納すればフルフラットになるので、大きな荷物も問題なく積んで持ち帰ることができます! さすがにミニバンのような多用途性はないものの、日帰りドライブなどに出かけるには、車のサイズも車内スペースも十分なのではないでしょうか。 小回りも利くサイズ感なので、狭い道や少しの隙間を走行するときもサッと抜けられて、とても運転しやすい車だと思いました。 気になったのは、座席のクッションがちょっと硬いことです。短時間の乗車であれば気になりませんが、長時間のドライブとなると乗ったあとに腰とお尻が痛くなることがありました。これはシートクッションを利用することで改善されましたが、できればもう少し柔らかめのシートが良かったなと思います。

3.4

【所有期間や運転回数】 3年ぐらい毎日乗ってました 【このクルマの良い点】 室内が広い。後ろのシートを床下に収納出来るのでめちゃくちゃ便利。 【このクルマの気になる点】 作りが安っぽいところですかね。他は特にありません。 【総合評価】 室内空間の広さは抜群で色々な用途に使えるのでお気に入りでした。

3.9

【所有期間または運転回数】3日間 【総合評価】実用的な用途に割り切って乗れば、ある意味で最高のくるま 【良い点】何と言っても積載性、それに視界の良さ。そして以外にも、空荷のときの出足の加速の良さ。交差点で普通に発進して、気づくと、他の車が全部バックミラーの中、なんてことも。 【悪い点】経年によるヘッドライトカバーの黄変。素材の性質に由来する、避けられないものかとも思いますが、ちと残念。

5.0

【所有期間または運転回数】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入 【総合評価】 ファンカーゴに出会えて良かった! 【良い点】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入しました。 初めての車なので色々と不安でしたが、乗り始めて3日程で自校の教習車の乗りにくさを実感してしまうほどに乗りやすい車です。 ボンネットが低く、左右はさらに丸っこく低くなってるので、車体の端が運転席からよく見えて擦りにくいです。 また、小回りもきくので狭い道や少しの隙間でもスルリと抜けて便利です。 車体は案外ちっこいので、初心者特有(?)の交通量の多い交差点でなかなか右折ができない&片側一車線という時にも後続直進車に追い越してもらいやすいので助かってます。 それと、運席周りに収納スペースがたくさんあるので重宝しています。 今の車がもしダメになっても、次も絶対ファンカーゴ!という程に気に入っています。 【悪い点】 後部座席の窓が半分までしか開かないので、愛犬が不満そうにしています

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 小型車ではあるが、室内空間が広く個性的でキュートなデザインであり、燃費や安全性など すべてにおいてよくできていると思います。 【良い点】 荷室や後部座席が広い。 視界が広く、小回り・駐車がしやすい。 静粛性が高いと思います。 【悪い点】

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3.3

【このクルマの良い点】 ・販売店舗の都合上イプサムの後継車で出たマークXの派生車種の割に本家のFRとは非対称でFFの割に乗り味が良い。 ・静粛性はミニバン系の車としてはかなり優秀。 ・V6エンジンは50系エスティマのベースなのに燃費が思いの外良い(これでレギュラーガソリンなら今のご時世的に尚更良いけどね)。 ・インパネからフロント席の周りは本家のマークXより高級感が有ると思う。 ・1列目、2列目は流石にゆったり感が有る。 【総合評価】 中古車で買ったのにイイ車に会えて良かったです。この車が登場した頃は50系エスティマを所有していましたが、小さな子供が居なければ1人で乗っていても、カップルのみ又は親子2世代のみ乗車でかなり満足のいく車です(エスティマやアルファード系は普段1人で乗っていると惨めというか恥ずかしいね)。静粛性はエスティマベースのプラットホームで本家のマークXのFRプラットホームでないのに抜群です。V6の2GR−FEの280psへ乗ってしまうと高速道路・登り道での急加速は恐ろしいけど凄いの一言。 でも、その割に燃費が良い。2,000回転以上をほとんど廻さないでスーッと加速していくのが素晴らしいです。 350Gは225/45−18のタイヤを履いてるが、出来れば1インチ落とした方が、乗り心地が更に良くなると思います。

4.1

【このクルマの良い点】 マークXジオの350に乗っていますが、整備をしっかりしていれば燃費がカタログ数値を上回ることができる点です。オイルをエネオスの5w−30のものを使っていると最初はリッター8.5でした。0w−20を入れるとリッター街中でリッター11 高速でリッター15以上伸ばすことができます。燃費運転でですが笑 この排気量でここまでの数字がでる車はあまりないような気がします。また、緊急時に使える3列目は、家族や急な送迎が増える時にすぐに使うことができるので重宝してます。普段は4人が快適に過ごすことができれば十分なので、ZONE in1の仕様のジオは本当に快適です 【総合評価】 オーナーとしては、かなり満足いく車です。中古で60万くらいで購入しましたが、350のクラスは新車はまぁまぁする価格ですので、プレミアム感もあります。友人にこの車いくら?と聞かれて60万って伝えたらびっくりされます笑 また、走りに関しては申し分なく、普通に走っていたら先頭だと抜き出てしまいます。 高速も静かに運転できるので、レグノやアドバンデシベルを装着すると、高級車です

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的なミドルクラスセダンであるマークXのラインナップとして、マークXジオは誕生しました。 ミニバン全盛期の2007年に登場し、かつてはCMに使って、イケてるお父さんの車をアピールしてました。 乗員は6人乗りと7人乗りで、全高が低く、ミニバンというよりもセダンに近く、なおかつ室内も広いし、見た目もかっこいい。 若者向けというよりも、40代から50代に似合う車というイメージです。 当時は家族でキャンプなどのアウトドアがあまり浸透していなかったのですが、トランクの広さは今のアウトドアブームでも十分活用できるほどです。 外観のデザインが特徴的なので、好き嫌いがはっきりする車ではあります。 テール部分が丸っこく低重心で背が低いため、おまんじゅう型と言われたりもしますが、エスティマの小型版と思えば可愛く見えてきます。 古いマンションの立体駐車場に入るサイズでもあるし、背が低くて大人数が乗れる車を探している人にはマッチする車でしょう。 マークXブランドだけあって、室内の質感は非常に高く、乗った時の満足度は高かったです。 【総合評価】 既に絶版車となってしまったマークXジオですが、決して人気車ではありませんでした。 丸みを帯びた独特のフォルムがセダンなのかミニバンなのか中途半端だったと言われていますが、そのあいまいさに好感が持てた車です。 5人乗り以上の車といえば、どうしてもミニバンのような箱型になってしまうのですが、40過ぎてからミニバンはちょっとカッコ悪いと思ってしまう人にはマッチする車です。 排気量は直列4気筒の2.4Lなので、馬力的には全く問題なく、アクセルを踏めばすーーーっと伸びあがり、高速道路での合流などはスムーズに対応できます。 車内はマークXの冠をつけているだけあり、シックな大人の落ち着いた雰囲気を感じさせるデザインになっています。 荷台も広く使えて、キャンプなどのアウトドアにも対応できます。 子供がまだ小さくて、人とはちょっと違った車に乗ってみたいという人にはおすすめの車ではないでしょうか。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】燃費はおよそ10KM/Lまずまずのところ。2400GエアロツアラーSモデリスタのスタイリングに一目ぼれ。ほとんど見かけないので希少価値有。満足しています! 【良い点】モデリスタのスタイリング、装備、安定感。 【悪い点】燃費がもう少し良ければ言うことなし。後ろのシート(2列目)は、2人より3人仕様の方が 家族向けには良いかも!?

5.0

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 立体駐車場高さ1550ミリに入る数少ないミニバン3列シート車であり、希少車でもある。 【良い点】 今まで同じ車にすれ違ったことがない 『V6 3.5リッター エアロツアラーS モデリスタ 後期型』 【悪い点】 マフラー音を聞きたくてベタ踏みすると、あっという間にカッ飛んでしまうこと。

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