閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

キャミと
V40の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ キャミ

1999年5月〜2006年1月

車種を選択

ボルボ V40

2013年2月〜2020年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

123〜188万円

0
50
100
200
300
400
500~

269〜499万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

64.1〜84万円

0
50
100
200
300
400
500~

12.9〜215万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3785mm

  • 1555mm

  • 1675mm

  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.6~16.4km/l km/l
排気量 1295~1297cc 1497~1983cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 キャミは2000年と今から20年以上前にトヨタから発売された小型SUVです。ダイハツからのOEM車なのですが、トヨタらしく上手く仕上げている車です。 2000年なのでSUVというカテゴリーが充実していないころなので、対抗になりそうな車といえば、スズキのジムニーくらいではなかったでしょうか。 小型で見通しが良く、小回りが利いて、それなりに馬力があって、田舎では非常に重宝した車のイメージです。 排気量は1300ccと軽自動車よりも馬力やトルクがあります。 無骨なSUVという感じではなく、キャミというネーミングから想像できるように、可愛く、親しみのある外装デザインも特徴です。 乗り心地はそこまでよくないものの、エアコンやパワーウィンドー、ABSやエアバッグなどの一通りの装備は揃っています。 また、駆動方法はFRもしくは4WDなので、雪が多い山間部でも活躍できるような車になっているもの特徴です。 【総合評価】 今でこそSUV車は非常に人気の高い車になっていますが、このキャミは2000年に発売されたいたものです。 小型のSUVといえば、スズキのジムニーが有名ですが、ジムニーよりも排気量があり、トルク・パワーもあります。 外装デザインは名前の通り、キャミと女性でも受け入れられるようなキュートなデザインになっています。 駆動方法はFRですし、車体も小型なので、取り回しがよく、女性でも気軽に簡単に乗りこなすことが可能な車です。 ただし、燃費はハイブリッド車ではないため、あまりよくないでしょう。 とはいえ、小型のためリッターで10kmとそこまで悪評するほどのものでもありません。 本格的なSUVというよりは、街乗りにちょっと使える小型のSUVといった感じです。 スズキのハスラーではパワー的にもサイズ的にもちょっと物足りない、という人にはおすすめの車種になるのではないでしょうか。 街中を走っている姿はあまり見かけないので、他人と被るのが嫌な人にはおすすめの車種になります。

2.7

【総合評価】 かわいいと思うなら、いいと思います!私は、愛車です! 【良い点】 かわいい 【悪い点】 燃費悪い

5.0

【総合評価】 家族向けで燃費が良い 【良い点】 中が広いので乗りごこちが良い 【悪い点】 特に無し

1.4

【総合評価】 ただのはしる車といった印象。 【良い点】 コンパクトだから小回りが利く。 【悪い点】 馬力が少ない。4WDにできるが、燃費が異常に悪くなる。

4.3

【総合評価】 コンパクトで小回りがきき運転しやすい車、運転席からの視界もよく運転していても疲れにくいです。 燃費もそこそこで荷室も広く使いやすいですし乗降しやすいのも良いです。 【良い点】 小回りがききます。 乗降しやすいです。 視界がいいですね。 荷室が使いやすいです。 【悪い点】 室内空間が少し狭く感じるところですかね。

キャミのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 まだ購入1か月ですが、弄りがいのある車です。個人の車所有歴は50台超えましたが、若い時乗らずじまいだった「ボーイズレーサー」のカテゴリーに憧れ、昔のかっ飛びスターレットや、マッチのマーチ!みたいな雰囲気憧れ遊びオンリーで購入しました。 早いは飛び抜け早いです。レクサスLS500に高速煽られ車線譲りピッタリ後ろ付きながら、向こうがリミッター効いた瞬間ぶち抜きバックミラー視界から消し去りました(笑) 某所で220キロメーター読み確認しましたが、ジワジワまだ上回せそうです。 【総合評価】 悪い点は燃料は平均8キロ位です。でも歴代では一番良い燃費で満足してます。 先週「ミッション性能低下」表示になりシフト上がらず、吹けなくなりましたが、私としては想定内。ネットやYouTubeで「ゲトラグDCT」は弱いと書き込みされてましたが、ゲトラグはそんな軟じゃありません。この表示出た車両はディーラー持ち込み多額のお金支払いミッション載せ替えするか、低走行車両でもミッション添加剤入れ売却する方が多いと聞きます。 私はクスコンさんに持ち込みDCT洗浄とオイル交換してもらい、前以上に繋がり早くキビキビ走るようになりました。 要はメンテナンスが大事でクスコンさんいわく「2〜遅くても3万キロでのDCTオイル交換」を推奨しているとの事です。 T5は早いですが、5気筒のバラツキと排気音じゃなく1600ccでも4発で台湾製の触媒と、ワンオフマフラーまで入れて音も楽しみたい人にはT4おすすめします。クスコンさんでは15〜30%馬力アップのロムチューンキットも販売していますよ。

3.7

【このクルマの良い点】 スッキリしたエクステリアデザインが気に入りました。フロントフェイスだけ見たらスポーツカーそのものです。 ワンオーナーで走行距離が少ない中古車を発見したため即購入しました。 インテリアも上質に仕上がっています。シートには厚めなクッションを採用しているため、座り心地がとにかく素晴らしい。長時間運転でも、乗り換え前と比べて疲れ具合が各段に低下したように感じます。なんなら自宅のソファよりも、V70のシートの方が上質で快適なくらい。内装もレザーとウッド、アルミといった素材でシンプルにまとめており、華美な装飾はありません。とはいえ、多機能で使いやすいセンターコンソール、Bluetooth接続をしても音質が低下しないオーディオなど、内装パーツのレベルが高いところがポイント。この機能美を追求した感じも好みです。また、どことなく国産車を彷彿とさせるようなインテリアなので、国産車から乗り換えようか迷っている人でも違和感はないでしょう。 【総合評価】 ボルボ車は300万km走れるくらい、耐久性の高さが特徴です。V70も例外ではなく、すでに7年ほど乗っていますが、未だにエンジン周りから異音が出るなどのトラブルもありません。 また、走行性能も大満足。1968cc 水冷直列4気筒ICターボはパワフルに加速し、1710kgのボディが軽快に走り出します。中回転から最大350N・mというトルクが効き始め、スピードアップしてもへっちゃらです。サスペンションは固くはなく、しっかり機能しながらも欧州車らしいしなやかさがあります。 また、ボルボならではの安全性も見逃せません。IntelliSafe10を搭載し、歩行者や自転車の検知・追突回避、レーンキープ、クルーズコントロール、リアビューカメラなどの機能が満載です。 気になる点を挙げれば、取り回しが難しい点です。全長4815mm×全幅1890mmのボディゆえに、少し細い道やすれ違い時には、ぶつけないようにかなり気を遣います。また、燃費も高速でやっと10km/L出る程度なので良いとは言えません。

4.0

【このクルマの良い点】 ハッチバックとしてのスタイリングは非常に良いと思います。安全装備の充実と、追随システムなどの便利さ、特にバックで出庫時の左右からの車の接近のアラームは色々ある装備の中で一番助かる機能です。その他の機能は見える部分の補助ですがこの機能は見えない部分の接近に対する警報なので、殆どはバック駐車のため滅多に必要な場面はありませんが付いていると安心できる機能で助かります。走行性能では中速から高速域の始まりまでは何も問題なく気持ちの良い加速感が味わえます。しかしやはり1600CCの限界は案外早めに来てしまう気がします。とは言っても高速道路で制限速度+20km内位であれば一切心配はありません。またミッションは良くも悪くも遊びが無く、徐行速度からの加速では慣れないとギクシャクすることがありじゃじゃ馬のようです。居住性では本革シートはしっかりした作りで座り心地やホールド感は良く、割と細かくセットできる電動シートでポジションも取りやすい点も評価できます。私の車で最も気にっている部分はガラスルーフです。とにかく後部座席に座る人から高い評価をされています。 【総合評価】 スタイリッシュで大きさもちょうど良い、内装も落ち着いた色合いでオシャレで上品な好印象。このサイズで200馬力(ポールスター)は十分な加速。ミッションに癖はあるものの慣れれば快適な車です。オートマですがシフトでのマニュアル操作もできます。できればパドルシフトが付いていれば言うことなしですがシフトを使うことで懐かしいドライビングも楽しめます。 サスペンションは固めなのでトランポリンのようなフワフワが好みの方にはお勧めできませんが、コーナーではキッチリしたラインがとれスポーティな走りができます。更に安全装備は十分なので女性の走り屋さんに向いていると思います。(滅多にいませんが)マイカー初めての方にはこの年式のV40はちょっと荷が重いかも?知れません。ハンドルの切れ角が多くないので小回りが利かない事と低速での微妙なアクセルワークがやや難点かと思います。燃費もとっても残念な数字です。

3.7

営業マンの積極さにオドロキ!!でも丁寧な接客でした。今回2台目のボルボですが、1台目の時のように今後もよろしくお願いします!!

5.0

価格が手ごろであったこと。娘に運転させたくて選びました。1番は念願の「赤」です。今回2台目のボルボですが、またお世話になります。

V40のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ