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ガイアと
フェアレディZの車種比較ページ

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車種

トヨタ ガイア

1998年5月〜2004年7月

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日産 フェアレディZ

2008年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

189〜281万円

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362〜975万円

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中古車価格帯

125万円

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90〜1179万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 4410mm

  • 1845mm

  • 1315mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1435mm

  • 1235mm

  • 975mm

  • 1495mm

  • 1065mm

10・15モード燃費 10.8~14.2km/l 9.4~9.8km/l
排気量 1998~2184cc 2997~3696cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 最近、マツダのプレマシーからの中古車同士の買い替えで乗り始めました。 毎日の通勤と、週末は家族の習い事の剣道の送り迎えに使っています。 【総合評価】 このクラスにしては室内が広く、セダンやステーションワゴンのように扱いやすいので、大きなワゴン車に抵抗のある人には良いのではないでしょうか? 内外装とも落ち着いた雰囲気で、オジサンが乗っても恥ずかしくないです。 現行の同クラスの車より良いかも? 「パワーが無い」「燃費がイマイチ」との評価を良く見ますが、ミニバンにしては良い方だと思いますよ。 街乗りメインで8〜10km/l位 【良い点】 ・まず乗って驚いたのは、ミニバンにしたら驚くほど静か。(比較は所有したエルグランド・プレマシー) ・乗り心地が柔らかいのに4輪の接地感も悪くなく、意外にも車両感覚も得やすい。 上記の他にカルディナにも乗っていましたが、それに近いですね。 ・サードシートの出し入れが非常に楽で、家族の剣道の大きな道具も楽にたくさん積めます。 【悪い点】 ・アイドリング時に超低回転になったような振動が大きい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 どうもスライドドアが苦手、でもミニバンがいいということで当時買ったのがこれです。 やはりスタイリッシュさはこちらが上です。 【良い点】 普通の4ドアでも乗り降りはしやすいししっかり7人乗れて満足してます。 【悪い点】 床のセンターが少し盛り上がってるのでフラットだと尚良し。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人しめな見た目でそつがなく飽きがきません。 【良い点】 室内のレイアウトですが最近の車と同じ配置で機能的になっています。 ナビの位置も高くて視線移動が少なくとても見やすいです。 【悪い点】 コラムレバーが長めなのでポジションによってはナビやエアコンの操作にかぶることがあります。

3.2

【総合評価】 11年乗っていました。大きなトラブルは冷却水のホース破損によるオーバーヒートがあったことぐらい。 基本的にトヨタ車なので致命的なトラブルもなく17万kmまで走行しました。 ハンドルが左に取られるようになり、車検も迫っていたので廃車。 経済性は良かったと思います。 発売当時であればファミリー向けでしたが、2014年現在で考えれば、ノアなどのミニバンの方が使い勝手は断然いいでしょう。 中古車の値段が安いという点で考えれば、ファミリーでも3人家族であればアリかもしれません。 【良い点】 中古車の値段が安い。 内装が貧弱ではない。 シートの座り心地は良い。 3列目を倒せば、そこそこ荷物は積める。 【悪い点】 加速性能が悪い。 床が高い=お年寄りの乗り降りには不向き。 ノアなどと比べると狭いです。

4.6

【総合評価】 落ちついたシンプルなデザインで良いと思います、内装が明るく高級感も少し感じて好きな感じです。 室内は広いですね、3列も広くて大人数での利用にはもってこいだと思う、荷室はそこそこですねもう少し広ければ尚良し。 車高も良い感じの高さで運転しやすい、ですし後方も見やすいのでストレスなく快適に過ごせます。 燃費はそこそこ良い感じで不満な感じはしません。 急坂などで少しパワー不足を感じる場合がある、ほとんど気になりませんが乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。 【良い点】 内装が明るくて高級感があり良い。 室内が広くて過ごしやすい。 運転がしやすい。 【悪い点】 急坂などでパワー不足を感じる場合がある。 あえて挙げるなら乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。

ガイアのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 大排気量NAならではのパワーと、FRならではの軽快なハンドリングを味わえる車となっております。 若干重ステ気味ですが、高速走行時は小さい舵角でスイスイ曲がってくれます。 また、これは私だけかもしれませんが、NAなのにも関わらず4800回転前後のMAXトルクが出る辺りで、ドッカンターボのような加速をするように感じます。 剛性の高いボディのおかげで、カーブでは全くロールを感じることなく走り抜けることができます。 ですが、86やロードスターのようなライトウェイトスポーツと異なり、重い車体に大排気量なので、峠道よりは高速クルーズの方が得意な車です。 頭文字Dより湾岸ミッドナイトの方が好きな方にはよりおすすめできます。 視界もクーペの割には悪くなく、着座位置が他のクーペに比べて少し高くなっており、前方の視界は良好です。 【総合評価】 GT−Rをスパルタンなスポーツカーとするなら、Zはラグジュアリースポーツと言った感触です。 大排気量ならではの余裕のあるジェントルな走りを求める方にはおすすめですが、サーキットや峠で車をしばき回したい方には別の車をおすすめします。 勿論、Zもそれらへの適性やポテンシャルはありますが、やや劣るといったところでしょうか。 走行性能に関しては抜群に良いですが、正直なところ全ての分野で上位互換がいるというのがZの惜しい部分です。 中古車価格の割に合わない良い走りをするという点では他の車種より優れているでしょう。 また、このZの開発背景的に仕方ないことではありますが、内装が安っぽいです。本革シートと革巻きステアリング以外は全て普通のプラスチック製で、目の保養にはなり得ません。 続いて実用性の面ですが、人も荷物も載らないので不便極まりないです。 燃費も街乗りでは4〜6km/L、郊外で7〜9km/L、高速で10〜12km/Lとお世辞にも良いとは言えません。 年式と排気量のおかげで税金も高いですし、スポーツカーで保険料も高いので、それらの懸念点を上回る愛や経済力をお持ちの方にはおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 V6の3.7Lから来るエンジンの加速は最高です。2Lのターボ車にはないダイレクトな加速感があります。 正直パーツ代はかなりお高いですがw あと大人のスポーツカーの余韻があり所有感もあり満足してます。 【総合評価】 これぞ大人のスポーツカー

4.0

【このクルマの良い点】 フェアレディZは、上質で高級感のあるデザインとパワフルなパフォーマンス性能が特徴の車種です。 スポーツカーらしいワイド&ローのデザインで、一見クーペのようにも見えますが、実際はリアにバックドアを搭載しているファストバックタイプの一台です。 1969年に誕生して以来、日本を代表するスポーツカーとして国内外に多くのファンを魅了しています。 特に、3代目以降は直列6気筒エンジン、そして現行モデルには日産車に多く搭載されているV型エンジンを搭載しており、驚くほどの加速力と卓越した走行性能を実現可能です。 また、FR(フロントエンジン・リアドライブ)の配置は、ドライバーが直感的に車を制御でき、走行体験をより楽しめるつくりとなっています。 さらにフェアレディZは、高い耐久性を誇ることから中古車市場でも人気があります。 特に、定期的にメンテナンスが行われ、きちんと手入れされているモデルは、新車と同様の走りを実現できるでしょう。 【総合評価】 フェアレディZは「アスリートのような筋力を」をコンセプトに作られたことから、どんな速度でも安定した走行を実現するのが特徴です。 さらに、的確なボディバランスにより、走り心地の良さも大きな魅力といえるでしょう。 また、スポーツカーのなかでも、手頃で手の届きやすい価格帯なのも人気の理由の一つです。 リーズナブルな価格でありながらも、高い性能を誇ることから、日本だけでなく世界中から人気を集めているスポーツカーとして知られています。 フェアレディには、いくつかのグレードが展開されていますが、一番ベーシックなのが「フェアレディZ」です。 シンプルな機能性であることから、自分の好みに合わせてカスタムしやすいのもうれしいポイントです。 オーディオレス仕様となっているため、ETCやナビゲーションシステムはオプションで搭載する必要があります。 走りを思う存分楽しみたい方におすすめの一台といえるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 しんフェアレディゼット、ブルーのゼット34後期型はオーラありありで目立つ存在。エクステリアデザイン最高、走り最高、楽しさ最高などなど大当たりな現行車。まさしくZの集大成。 【総合評価】 週末のルート246には歴代ゼットやオープンカーゼット、この時期はオープンカーが多くミニ、ポルシェ、ロードスターなど超かっこいいスポーツタイプのオンパレード。見ていても楽しめる車達。年代を感じさせないゼット、新型フェアレディゼットのオープンカーもルート246で是非走ってほしい。

3.7

【このクルマの良い点】 愛車遍歴で130ゼットのマンハッタンカラー登場でやはりいつみても超かっこいい。ロングノーズショートデッキでスポーツカーそのもの。L型エンジンの堂々たる存在感は素晴らしい。どこからみてもイケてる。 【総合評価】 Zは2シーターが定番だが130ゼットは2バイ2がバランス的にかっこいい。L20ターボのマンハッタンカラーや逆マンハッタンカラーは超かっこよすぎ。今となれば遅いイメージだが楽しく乗って走りの満足感は最高。

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