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ハリアーと
6シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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BMW 6シリーズ

2011年2月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

299〜470万円

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826〜1,562万円

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中古車価格帯

190.5〜657万円

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129〜478万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 5105mm

  • 1900mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.7~15.8km/l 15.8~15.8km/l
排気量 1986~1986cc 1995~4394cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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4.1

【このクルマの良い点】 流麗な外観。 ハイドロのボディ高低調整機構が素晴らしい。 座っていて特別感を感じる。 このクルマの悪い点 小回りはきかない。 パワーはイマイチです。 【総合評価】 素晴らしい外観と特別感を楽しめた車でした。

4.9

この度はお世話になりました。ありがとうございます。 BMWは初めて乗る車なので、これから楽しみです。 長距離乗る事が多いので安心して運転できます。満足しています。

4.1

【所有期間や運転回数】 中古車で買って半年。ほぼ毎日30kmは運転してます。 【このクルマの良い点】 初めてのBMWです。ポルシェともアルファともベンツとも違いスポーツ性能や走行性能が高い次元でバランス取れて とても気持ちいい車です。 【このクルマの気になる点】 スタイルに関しては前後のオーバーハングが気になりますね。 【総合評価】 走行性能・スタイル・乗り心地は素晴らしいです!新車乗り出し価格1300万円オーバー。中古しか買わないのでもちろん200万円台半ばで とてもお安く低走行車を買えました。この辺の車ははっきり言って素晴らしいと思います。300万円出せば高年式のベンツSクラスもアウディ8シリーズBMW7シリーズだって大丈夫。日本では当たり前だけど海外では夢みたいな話ですよ。国産新車より世界の名車どっちがいいのかなぁ〜^^V

4.1

【所有期間や運転回数】 半年前に購入。所持中。 【このクルマの良い点】 ハンドリング、足回り、見た目 【このクルマの気になる点】 視界の狭さ、荷室の狭さ、2列目の狭さ 【総合評価】 本当はM6が良いけど、買えたものじゃないしって方は 絶対Mスポーツにするべき! 日本車からの乗り換えだったが、圧倒的な運転の楽しさ。 早めの速度でコーナーに入ってもしっかりノーズが入る。ロールしない。 とても5mごえとは思えない身のこなし。 外装は見たまんま。 駐車場から離れる時、ついつい振り向きにやける。 内装は至る所までレザー。 プラスチックかと思った場所もレザーが貼ってある。 シンプルでオシャレ、最近のザ高級感が好きな人からすると質素。 気になる点にもあげた通り、色々ととにかく狭い。 でも、それがこのスタイリングの代償なら気にならない。 元々そこには全く期待してはいなかった。 しいて言うなら、路面の衝撃を0にするのが 乗り心地のいい車という考えの人からすると、乗り心地は全く良くない。 伝えにくいが、衝撃の角をとった感じに程よく体に伝えてくれる。 燃費はこのサイズ、この排気量で8kmこえるなら十分。 走ること、見た目の美しさ以外を、捨てた車。 なにも文句なし。ただただ息を飲むほど美しい。いつかは本物のMに・・・

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5 【良い点】次に買い替える時期にはまた購入をお世話になりたく思います。 【悪い点】

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