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ラウムと
シボレークルーズの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ラウム

2003年5月〜2011年10月

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シボレー シボレークルーズ

2001年11月〜2008年7月

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購入価格

新車価格帯

139〜198万円

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99〜180万円

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中古車価格帯

29〜60万円

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18〜37万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4045mm

  • 1690mm

  • 1535mm

  • 3625mm

  • 1610mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1400mm

  • 1220mm

  • 1745mm

  • 1385mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 14.8~16.2km/l 16.2~18km/l
排気量 1496~1496cc 1328~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 5人乗りのミニバン、トヨタのラウム。低く抑えられた天井高はスマートな外観を叶えています。どちらかというとシャープな印象を受けるボディデザインは、男女どちらが乗っても違和感ないでしょう。車内は広々としており、ボディサイズを上手に使った設定です。 1500ccのエンジンはとてもマイルド。アクセルの踏みしろにスピードがゆっくりと付いてくる感じです。マイルドな出力ですがパワー不足を感じる場面はありませんでした。 エンジンと同じくハンドリング性能もとても素直。ハンドルを切った方向に素直に向きを変えてくれます。ハンドル操作も軽めで女性にも嬉しいのでは。レビュー車は4WDでしたので、その恩恵もあるのかもしれません。 横開きのハッチバックは開閉も楽々。ラゲッジスペースも広めに設計されており、思ったよりもたくさんの荷物を積み込めます。車高もそこまで高くないので、積み下ろしも楽に行なえました。 全体的に扱いやすいミニバンでしょう。価格にもお手頃感があり手の出しやすい車といえます。 【総合評価】 少しシャープな印象を受けるミニバンです。大きな特徴はありませんが、誰が運転しても安心できる安定感は感じられます。エンジン性能、ハンドリング、足回りなど、とても素直な設定です。もう少しトルクがあればなお良しといったところでしょうか。車体サイズの割には小回りは効き、駐車は楽に行なえますね。 横開きのハッチバックはラウムならでは。荷物の積み下ろしを意識した造りになっており、ラゲッジスペースの広さもまずまずです。 燃費性能は10モード/10・15モードで14.8km/Lと、もう少し伸びて欲しかったところ。車内空間が快適なだけに、長距離運転向けの燃費があればさらに良かったですね。 大きく目立つ魅力はありませんが、一般的な性能は平均点以上に備えた車です。とにかく普通に走れれば良いというユーザーにはコスパも良くおすすめできます。

3.9

【所有期間または運転回数】 1998年からラウム3代目です。1代目は子供の幼稚園のお迎え用でしたが、2代目は2019年にお星様になった愛犬の介護用として使用し、3代目は親の介護用に使用します。 【総合評価】 普通の車ですが、同じ型の車のドライバーを見ると、利口そうな顔に見えます。 流行の先端を行く必要のない、質実剛健の人が乗る車ですかねー。 【良い点】 基本設計が古いためか、パワーステアリングが電動ではないようですが、家にある最近の車よりハンドルを回した時の感触はグッドです。塗装も一昔前のトヨタ品質で、塗装の厚みも艶も硬度も最近のものとちょっと違う気がします。家内は、背が高くないスライドドア車が気に入っています。 【悪い点】 エンジンは騒がしく、足周りもプアですが、運転手側も年をとり、精神面・体力面・金銭面等いろいろプアになってきたのでちょうど合っている気がします。4年ほど乗ると13年に達します。税金が上がってしまうでしょうが、きっと乗り続けると思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 ラウムとしては3台目6年目 【総合評価】 希少価値である4駆に大満足 【良い点】 2駆に比べ安定感が大きい 【悪い点】 軽い車であるが4駆は重い

5.0

【所有期間または運転回数】2回 【総合評価】同じラウムの2代目、すっかり肌に合って落ち着けるマイルームといった感じです。 【良い点】小物入れなど細かいところが女性向かな? 【悪い点】助手席にもドリンクホルダーが欲しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 4点 【良い点】 後部座席が広い。スライドドアで老若男女使い勝手が良い。 燃費は思いのほか良い。2代目ラウムのチャンピオンデータは18.0km/L 【悪い点】 コーナリングの足回りが今一。

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3.6

【所有期間または運転回数】 2013年から15年 【総合評価】 取り回しのしやすいクルマで飽きがこない 【良い点】 1トン以下の車重で動きは軽快。シートが大きめ。モデルチェンジせずに絶版。アメリカンなイエローがお気に入り。 【悪い点】 内装がプア。燃費が伸びない。

4.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 4 【良い点】 通勤時に使用してますがすべてが丁度いいです。またちょっとした買い物にも最適です。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】  納車から1か月以内 【総合評価】    日産32スカイライン、Z、アルファロメオなどスポーツタイプのクルマを乗り継いできたが、  初めてコンパクトカーというカテゴリーを選択した。  しかし、よく街中で見かけるいわゆる営業にも使用されている車種以外のものを探していた。  そこで目に留まったのがシボレーとスズキが共同開発したクルーズであった。  使い勝手や走り、内装など他のコンパクトカーの優位性を指摘されることも多いようだが、  このクルマの生まれてきた経緯やキュートなエクステリアも含め「こんなコンパクトカー他にない」  という満足感がある。リーズナブルな価格で”可愛がりがいのある”希少車。 【良い点】  ベースとなっているスズキの先代スイフトとは明らかに違うエクステリア。  誰に何と言われようが、バックビューの”4灯ストップランプ”(2灯は反射灯)と  金に輝く”ボウタイ”はシボレーの証。アルミホイールに大径タイヤは乗り心地に寄与している。  オーディオを含め、確かに内装は前時代的コンパクトカーそのものではあるが、これまたシボレーが  拘ったというセミバケット風シートは好感。大き目で程よい硬さとサポート感に包まれれば、  ロングドライブにも疲れは伴わない。  スズキの小型車特有ドリンクホルダーや小物入れは便利だし1300ccエンジンは意外にも走る。  基本低速域トルクに重きを置いた街乗り仕様ではあるが、可変バルブタイミング機構付で高回転まで  よく回り、官能的…に近い歌声すら聴かせてくれる。  わが愛車はキプロスブルー。晴れた空の下美しく輝く。 【悪い点】  燃費は1リッターあたり11〜14キロ。  ハイブリット全盛の今日となっては決して良好な数字とは言えないのかも知れないが、  それでも、かつて”ガソリンをまき散らして走るクルマ”に乗ることが多かった私にとって、  クルーズはとっても経済的なのである。  2スピーカーのオーディオは残念。カスタマイズするにも限界があるらしいが、しかしそれも、  そもそもカスタマイズしてどうこうしようというクルマでもない気もする。  ボディ剛性も確かに貧弱。  こまかいところを言えば、他に優れたコンパクトカーは幾らでもあるだろう。  でも、コストパフォーマンスと絶対的希少性を鑑みれば文句などないのである。

4.3

今まで3ナンバーサイズの車ばかり乗り継いで来てこの手の車は初めて買ったが事前に見ていた口コミではショボいとかステイタスゼロとかいい評価が少なかったが私的には特に不満は無いですね。

3.3

【所有期間または運転回数】10年目、妻が主に運転、時々自分でも運転 【総合評価】買値100万ちょっとで買えた、軽の上級車より安かった、維持費は高いが(軽より)値段以上に良い 【良い点】なんといっても安かったこと、鈴木のクルーズのOEMなので日本車の品質があり安心 【悪い点】安いのでそれなりの乗り心地、広さ、品質

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