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ハイラックスサーフと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハイラックスサーフ

2002年11月〜2009年7月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

232〜357万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

110〜378万円

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119.8〜137万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1910mm

  • 1805mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1515mm

  • 1165mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 8.3~11.4km/l 6.6~6.7km/l
排気量 2693~3955cc 4564~4892cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 大型SUV車として日本を代表する車種で、重量を生かした安定的な走りと広々のダブルデッキなど、この車にしかなし魅力がたっぷりつまっています。 4WD仕様であるため、どんな道でもパワフルに走行可能で、山道も雪道も怖くない車です。 車高も通常よりも高い位置に設定されている車種のため、前方は見やすく、車体は大きいとはいえ運転しやすい車といえるでしょう。 特別仕様車である「SSR−Xリミテッド」は、スモーク仕様にされたメッキフロントグリルで、見た目のインパクトは抜群です。 ヘッドランプエクステンションも採用されているため、より上質な雰囲気も兼ね備えています。 ハイラックスサーフの強みはなんと言っても、荷台や車内の広さ。 普通の乗用車に比べて、沢山の荷物が積めるため、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 また、後部座席がフラットにできるため、長さのある荷物も問題なく運ぶことが可能です。 車中泊ができる広さもあるため、車一台で旅行も可能なのは魅力な点。 安定した走行で評価も高く、高速道路も問題なしです。 【総合評価】 ハイラックスサーフは、日本を代表する大型SUVで長く愛されてきた車です。 人気を集めていたものの、2009年に販売が終了しています。 そのため、現在は新車販売はないですが、それでも未だ人気は衰えず、アウトドア好きには愛され続けている車でしょう。 アメリカンな外装で、見た目のインパクトはピカイチですが、所々可愛いと思えるデザインがされているため、男性だけでなく女性からの人気もあります。 ハイラックスサーフは見た目だけでなく、走行についても高い評価を得ています。 悪路でも一切衰えない走りを見せるので、どんな道でもパワフルな走行が可能です。 また、エンジンの回転も早いため、重量がある車とはいえ、公道や高速も問題なく走行してくれます。 燃費に関しては、やはり重量のある車となってしまうため、優れてるとはいえません。 カタログでリッター9km前後となっているため、ハイブリッド車に比べれば劣りますが、唯一無二の存在であるハイラックスサーフと思えば許せる点かもしれません。 ワイルドな見た目で、アウトドア好きな人であれば、一度ハイラックスサーフに乗ってみてはいかがでしょうか。

5.0

ハイラックスサーフ購入しました。 昔から欲しくかってしました。 大きくて使い勝手もいい車なので、 大変満足しております。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 5 【良い店】 頑丈でかっこいい  【悪い点】 燃費とか考えちゃダメ

5.0

ネットで車を確認し、しぼり込んでから店を訪ねました。予約なしでとび込みでしたが、親切に対応して頂き、すぐに車も見せて頂いて、相談にも応えて頂けました。

3.9

【所有期間や運転回数】 2006年に新車で購入し、14年経ちました。 【このクルマの良い点】 4リッター車で、トルクフルです。 静閑性も高いです。 【このクルマの気になる点】 大きいので駐車場での取り回しには気をつかいます。 【総合評価】 SUVとしての能力を自信をもっておすすめできます。 車はネームバリューで買うものでもありますから、 高級感、ステイタスなど気にする方はランクルを選べばいいと思います。 走破性ではほかのSUVより優れていると自信をもって断言できます。 冬場、雪でスタックしたことはありません。 カーブでも思うほどロールしません。 堅牢かつ車重がそれほど重くない。 ランクルより500kgは軽く、小さめのSUVより安定性があり、 実力的に言うことなしです。

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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