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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ランドクルーザープラドと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザープラド

2009年9月〜2024年4月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

315〜554万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

198〜1490万円

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140.6〜798万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4825mm

  • 1885mm

  • 1850mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1565mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.3~11.2km/l 14.2~18.8km/l
排気量 2693~3955cc 1494~1993cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 都会派SUV全盛の昨今ですが、このランクルプラドは、それらとは一線を画す車だと思います。70系ランクルのラダーフレームまではいきませんが、セミモノコックボディを採用しているので、悪路を走る際のボディ剛性がSUV車とは全く異なります! 正直のところ、自分は本格的なオフロードを走ることはあまりありません。しかし、踏み固められた林道などを走る際でも、走破性や安心感の次元が違うと感じています。 何か特別な技術が必要というわけでもないので、自分の運転が上手くなったような錯覚を覚えます(笑) きっと、低回転域から力強い粘りのあるディーゼルエンジンやストロークのある足廻り(サスペンション)のおかげだと思いますが。 さらに運転席のアイポイントが高いので、前方の情報を早めにキャッチできます! こういったところも安全面で疲労感を感じることなく心地よくドライブできる要因でしょうね。 ランクルプラドは、遊びや趣味、ドライブなど、長距離ドライブが多くなる場面で頼りになる相棒です。 【総合評価】 ランクルプラドは3列シートの8人乗りなので、見た目によらずミニバン的な使い方も可能です。乗る人数、乗せる荷物に応じて、いろんなシートアレンジが楽しめます。 この車を所有する前はミニバンに乗っていましたが、ミニバンは単なる移動のための道具という感覚ですが、このプラドに関しては移動中の運転も非常に楽しいと感じることが多かったです。 「ミニバン」の便利さと「クロカン」の面白さを合わせもったランクルプラドは、我が家のような頻繁にドライブや遠出に出かけたりするファミリー層にもってこいの車だと思います。 ただ、車高がある分、小さな子どもが乗り降りするときには少し気をつかいます。特に落ち着きない年頃の子がいると、要注意です! 下の子が3歳くらいのときにこのランクルプラドに乗っていたのですが、降車時飛び降りてしまいそうでヒヤヒヤしました。サイドステップもあるとですが、小さい子には使いづらいようです。

4.9

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高級SUVとして多くのドライバーの憧れの的となっているのがランドクルーザープラドです。 ランドクルーザープラドは、1984年にリリースされたランドクルーザーワゴンから派生したSUVです。 現在、3種類の仕様と7つのモデルがリリースされていますが、TXは一番ベーシックなモデルとして人気のグレードです。 山道や雪道などの過酷な環境でも安定した走行を実現するのがSUV車の醍醐味です。 しかし、ランドクルーザープラドは一般的なSUV車よりもスタイリッシュでおしゃれなデザインとフォルムのため、街中での走行も違和感なく楽しむことができるという特徴があります。 原型となっているランドクルーザーよりもひと回り小さく、ガソリンの排気量もかなり少ないのが特徴です。 プラドのTXは、ガソリン車とディーゼル車の2種類から選べます。 シティ使いが中心の方はガソリン車、そしてアウトドアを思い切り楽しみたい方はディーゼル車がおすすめです。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ランドクルーザープラドは、高級SUVをお探しの方に最適な車です。 ランドクルーザーに比べて小ぶりな作りをしているので、シティ使いはもちろんアウトドアレジャーや高速道路で移動する機会の多い方にもおすすめです。 さらに、車内空間はとても広々としているのでファミリーでのご利用にも適しています。 5人乗り、7人乗りがあるため、用途に合わせてお選びいただけます。 最高級SUVにふさわしく、ラグジュアリーな内装も魅力の一つです。 上位モデルになればなるほど高級感が増しますが、ベーシックモデルのTXでも十分重厚感のあるデザインをしているので申し分ないといえるでしょう。 広々とした車内空間は、長距離移動でものびのびと過ごすことができます。 小さなお子さんがいるご家庭はもちろん、キャンプなどのアウトドアを楽しむ方、積載する荷物が多い方にもおすすめの車種です。 低燃費の車ではないので、維持費がかかってしまうのがデメリットではあるものの、パワフルな走行性は一度体験すると忘れられません。 大型で高級感のあるお車をお探しの方は、ぜひランドクルーザープラドをご検討ください!

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 【総合評価】 売却値段も非常によく大変満足

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかりです。気に入って三台乗り継いでいます。 【総合評価】 乗ることに満足感を感じられる車です。 【良い点】 安全性。視界がいい。フロントグリルがかっこいい。 【悪い点】 もう少しトルクが欲しいかな。

5.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 10 【良い点】 お店が綺麗で広くてコロナ対策も万全でした 【悪い点】

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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