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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザープラドと
CX−30の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザープラド

2009年9月〜2024年4月

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マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

315〜554万円

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239〜406万円

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中古車価格帯

213〜1490万円

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111〜375.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4825mm

  • 1885mm

  • 1850mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1565mm

  • 1240mm

  • 1830mm

  • 1492mm

  • 1211mm

WLTCモード燃費 8.3~11.2km/l 14.5~20.2km/l
排気量 2693~3955cc 1756~2488cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 都会派SUV全盛の昨今ですが、このランクルプラドは、それらとは一線を画す車だと思います。70系ランクルのラダーフレームまではいきませんが、セミモノコックボディを採用しているので、悪路を走る際のボディ剛性がSUV車とは全く異なります! 正直のところ、自分は本格的なオフロードを走ることはあまりありません。しかし、踏み固められた林道などを走る際でも、走破性や安心感の次元が違うと感じています。 何か特別な技術が必要というわけでもないので、自分の運転が上手くなったような錯覚を覚えます(笑) きっと、低回転域から力強い粘りのあるディーゼルエンジンやストロークのある足廻り(サスペンション)のおかげだと思いますが。 さらに運転席のアイポイントが高いので、前方の情報を早めにキャッチできます! こういったところも安全面で疲労感を感じることなく心地よくドライブできる要因でしょうね。 ランクルプラドは、遊びや趣味、ドライブなど、長距離ドライブが多くなる場面で頼りになる相棒です。 【総合評価】 ランクルプラドは3列シートの8人乗りなので、見た目によらずミニバン的な使い方も可能です。乗る人数、乗せる荷物に応じて、いろんなシートアレンジが楽しめます。 この車を所有する前はミニバンに乗っていましたが、ミニバンは単なる移動のための道具という感覚ですが、このプラドに関しては移動中の運転も非常に楽しいと感じることが多かったです。 「ミニバン」の便利さと「クロカン」の面白さを合わせもったランクルプラドは、我が家のような頻繁にドライブや遠出に出かけたりするファミリー層にもってこいの車だと思います。 ただ、車高がある分、小さな子どもが乗り降りするときには少し気をつかいます。特に落ち着きない年頃の子がいると、要注意です! 下の子が3歳くらいのときにこのランクルプラドに乗っていたのですが、降車時飛び降りてしまいそうでヒヤヒヤしました。サイドステップもあるとですが、小さい子には使いづらいようです。

4.9

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高級SUVとして多くのドライバーの憧れの的となっているのがランドクルーザープラドです。 ランドクルーザープラドは、1984年にリリースされたランドクルーザーワゴンから派生したSUVです。 現在、3種類の仕様と7つのモデルがリリースされていますが、TXは一番ベーシックなモデルとして人気のグレードです。 山道や雪道などの過酷な環境でも安定した走行を実現するのがSUV車の醍醐味です。 しかし、ランドクルーザープラドは一般的なSUV車よりもスタイリッシュでおしゃれなデザインとフォルムのため、街中での走行も違和感なく楽しむことができるという特徴があります。 原型となっているランドクルーザーよりもひと回り小さく、ガソリンの排気量もかなり少ないのが特徴です。 プラドのTXは、ガソリン車とディーゼル車の2種類から選べます。 シティ使いが中心の方はガソリン車、そしてアウトドアを思い切り楽しみたい方はディーゼル車がおすすめです。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ランドクルーザープラドは、高級SUVをお探しの方に最適な車です。 ランドクルーザーに比べて小ぶりな作りをしているので、シティ使いはもちろんアウトドアレジャーや高速道路で移動する機会の多い方にもおすすめです。 さらに、車内空間はとても広々としているのでファミリーでのご利用にも適しています。 5人乗り、7人乗りがあるため、用途に合わせてお選びいただけます。 最高級SUVにふさわしく、ラグジュアリーな内装も魅力の一つです。 上位モデルになればなるほど高級感が増しますが、ベーシックモデルのTXでも十分重厚感のあるデザインをしているので申し分ないといえるでしょう。 広々とした車内空間は、長距離移動でものびのびと過ごすことができます。 小さなお子さんがいるご家庭はもちろん、キャンプなどのアウトドアを楽しむ方、積載する荷物が多い方にもおすすめの車種です。 低燃費の車ではないので、維持費がかかってしまうのがデメリットではあるものの、パワフルな走行性は一度体験すると忘れられません。 大型で高級感のあるお車をお探しの方は、ぜひランドクルーザープラドをご検討ください!

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 【総合評価】 売却値段も非常によく大変満足

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかりです。気に入って三台乗り継いでいます。 【総合評価】 乗ることに満足感を感じられる車です。 【良い点】 安全性。視界がいい。フロントグリルがかっこいい。 【悪い点】 もう少しトルクが欲しいかな。

5.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 10 【良い点】 お店が綺麗で広くてコロナ対策も万全でした 【悪い点】

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【このクルマの良い点】 OK 【総合評価】 OK

3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

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