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PROTO CORPORATION

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カローラツーリングワゴンと
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラツーリングワゴン

1991年9月〜2000年8月

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ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

124〜204万円

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585〜679万円

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中古車価格帯

85〜255万円

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138〜200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4315mm

  • 1685mm

  • 1425mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1420mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~17.6km/l 8.1~9.7km/l
排気量 1498~2184cc 1968~3192cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 中古での購入から5年目になります、走行距離は15万キロになったところで購入時は5万キロ10万円でした。 【総合評価】 総合的に見れば年数相応の車です、20万円以上で売っている事自体謎な車なんです。それだけ需要があるのでしょう。 車を道具として割り切っている方には最高の相棒になることまちがいなしです。 ただ、車にファッション性や快適性を求める方は遠慮した方がいいでしょう、この車はあくまで商業車ベースなので、ただUSDMなど北米を意識したチューニングではその価値観は一変してファッショナブルでクールな1台になります。 【良い点】 安心を形にしたらこいつになったといえる車、故障に強い頑丈で実績の多いヤマハ製A型エンジンに構造の単純な前後独立懸架ストラットサスのおかげでスムーズなハンドリング、カローラはその兄弟車全てと部品の共有ができる最高の車で補修パーツ入手にAE100G以外から部品を取ることが可能。 エンジンはA型なので5Aエンジン搭載の車両に4A−GEの移植も可能、チューニングの幅も広いです。 走りにドレスアップに自由度が高くオリジナルな一台に仕上げられます。 車の走行性能に関して言えば軍用車に匹敵する頑丈さ、アフガニスタンで大人気なのも頷けます。 【悪い点】 あくまで商用車に毛が生えた感じでしょうか?最近の車と比べてはいけませんが現行の軽自動車には装備の点では到底叶いません。 近年の中東自動車事情により中古パーツが激減しております。純正部品社外部品共に消耗品は供給されていますが外装やマイナーパーツは今後更に入手困難になるのではないでしょうか。

3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 装備も今時の新型の軽にすら敵いません。なかなか街中でも見なくなりましたが新型車が大型化するなちょうどよいサイズがいいんじゃないでしょうか。 【良い点】 今のところ、仕事上では、自分にとってちょうどいいサイズの車です。リアシートを倒せばかなり積めます。 なんといってもアメビレならではのいかついフロントバンパーが一番のお気に入り。内装はまぁ、我慢できます。 【悪い点】 ベースグレードがLツーリングのため、装備がちょっとショボい。電格ミラーとプッシュ式エアコンは欲しかった。リアバンパー周りはパーツの分割線が多くてすっきり感にかける。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】旅行時にレンタカーとして妻と私大人二人で使用。性能、操縦性、装備など総合的に合格点。 【良い点】運転席、助手席ともに広いです。ベンチシートも便利に使えます 【悪い点】荷室が若干狭かったてんだけがマイナスでしょうか。良くも悪くも小さいこと。例えば小さいゆえに小回りが利くため、駐車しやすい・細い路地にでもカーブを切れるなど市内住宅街住まいの方には最適。ただ、小さいゆえに大きな荷物などの運搬には不向きな点が多い。

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所々古さが見えるが便利な車に間違いない 【良い点】 乗り心地がいい、荷物をたくさん乗せても安定した走りができる。 【悪い点】 インテリアのレイアウトは古さを感じる。

3.1

【総合評価】  カロバン譲りの積載性+後期4AG+6MTという、現在の車では考えられない  不思議な組み合わせ 【良い点】  そこそこ積載性が良く、6速マニュアルでキビキビ走る。  回せばそれなりに速い4AG。  バブル期のカローラがベースなので内装がそれなり立派。  AE111クーペのアフターパーツ流用で自分好みの仕様に出来る。  走行距離が20万キロを超えても致命的なトラブル無く稼働中。  古い車なので中古車を見つけたら買いでしょう。 【悪い点】  車重の割にプアなブレーキ。SS車の2PODキャリパー流用でようやく安心できるブレーキになった。  カロバンと同じリアハッチの影響か、リアハッチガラス下部の位置が悪く後方下方向の視界が極端に悪い。  車重の割に低回転域がスカスカなエンジン。  夏場はエアコンに力を食われすぎる。  おかげで燃費が・・・。  エアロなど、見た目をいじると痛々しいのでさりげなくいじらなくてはならない  そして、どれだけいじっても所詮はカローラ・・・。

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4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

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