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クラウン・ステーションワゴンと
アンフィニRX−7の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウン・ステーションワゴン

1988年9月〜1999年12月

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マツダ アンフィニRX−7

1991年12月〜1997年10月

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購入価格

新車価格帯

186〜330万円

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299〜444万円

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中古車価格帯

62〜393万円

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240〜880万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1515mm

  • 4280mm

  • 1760mm

  • 1230mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1475mm

  • 1230mm

  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

10・15モード燃費 8.1~10.4km/l 7~8.1km/l
排気量 1988~2491cc 1308~1308cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~8名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ザ・ステーションワゴン的なパッケージと、クラウンならではのソフトな乗り心地がいいです。 【総合評価】 ゆったりとクルージングしながらの移動を楽しむ車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 自分が好きな車に乗りたい。 【良い点】 自分には合っている。 【悪い点】 特になし。 燃費の事を言う人が多い世の中だが、 燃費が良くて、パワーがあって、乗りご心地がよくて、スタイルがいい車を見たことがない。

4.0

【総合評価】 評価する者の立場によって変わると思うが、100点満点中の80点 【良い点】 乗用車の中に紛れ込もうとするデザインは一切捨て去り、これがワゴンだ!・・・というデザインがイイ! 高年式化してもデザイン、静粛性を含める走行性能は飽きないですね。 まさに、腐っても鯛・・・の感があります。 【悪い点】 車重とDOHC、オートマということが全て燃費にとってはマイナス方向になっているが、これは如何ともしがたく、あきらめるしかない。

3.4

【総合評価】 古めかしいデザインが、気に入って4年程乗りましたが良いくるまでした。 6気筒のエンジンは滑らかで古さはぜんぜん感じませんでした。 【良い点】 子供1人の3人家族でしたのでベンチシートは最高です。 【悪い点】 足回りが柔らかすぎ。

4.1

【総合評価】 いいと思う 【良い点】 乗り心地 後ろから 荷物の出し入れ 【悪い点】 燃費 前が少し長目

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5.0

【所有期間または運転回数】 壱日運転は初めて 【総合評価】 とてもいい 【良い点】 ロータリエンジンの良さ 駕最高にかっこよく、これからの運転がすごく楽しみ。すごくワクワクします。 【悪い点】 燃費、

4.9

【所有期間または運転回数】初めて 【総合評価】80点ぐらい 【良い点】エアロ付き。マツダスピードで上手くまとめている点。 【悪い点】キャビンのダッシュボードの割れ。ガムテープ補修箇所が、ややマイナス。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】高速走行時に安定している 【悪い点】加速

4.4

【所有期間または運転回数】3ヵ月 【総合評価】やっと、購入する事が出来ました。14年くらい前の車ですが、性能、スタイリングとも衰えてませんね。 【良い点】車高の低さ。旋回性能。 【悪い点】燃費。乗降性。

2.9

【総合評価】 日本を代表するスポーツカー 【良い点】 見た目でほぼ満足、低くてとにかくカッコいい。 ロータリーサウンドが体にビンビン響いてその気にさせてくれる。 【悪い点】 とにかく狭い、乗り込んだらなんとかポジションに収まるが乗り降りはなかなか大変。

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