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GRカローラと
Eクラスの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRカローラ

2022年12月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ Eクラス

2024年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

525〜715万円

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894〜1,160万円

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中古車価格帯

457.8〜1160万円

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632〜938万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1850mm

  • 1480mm

  • 4960mm

  • 1880mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1510mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.4~12.4km/l 12.6~18.5km/l
排気量 1618~1618cc 1992~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 GRファンにはたまらない一台。GRカローラのレビューです。 限定生産というプレミア感満載の車種。カローラがベースでありながら、外観はレーシングカーを彷彿させるこだわり抜いたデザインです。コンパクトな車体にレーシーなカスタマイズを施された車体は、スポーツカーやレーシングカーが好きな方にはぴったりでしょう。ライトやグリル、ホイールやマフラーなど、細かなところまでカスタマイズが徹底されています。限定車ならではの魅力が詰まりまくっている車ですね。 1600ccのターボ付きエンジンは最高出力300馬力をたたき出します。アクセルを踏みこめば一般的な車とは明らかに違うフィーリング。フルタイム4WDという足回りも手伝って、爽快なダッシュ力を体感させてくれます。6MTもレーシー抜群。心地良く吹けあがるエンジンにあわせて「カコン、カコン」と軽快なシフトチェンジが叶います。 【総合評価】 限定生産のGRカローラは、中古車市場でプレミア扱いされる希少な車となっています。市場に出回っている車両数も限られているため、状態の良いものがあればすぐに検討したいところ。しかし販売価格はかなり高めの設定で、高級セダンと同じくらいの価格設定もざらでしょう。 中身は、エンジン特性やハンドリング、足回りなど、すべてにおいてレーシー感が感じられます。GRの名を冠していることを実感できる車ですね。 日常生活での利便性はあまり感じられませんが、純粋に走りを楽しむのならおすすめの一台です。コンパクトな車体にぎゅっと詰め込まれたピュアな走行性能。そんな魅力があるコンパクトスポーツカーといえるでしょう。

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4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても燃費!最近の燃料高、ディーゼルで良かった! 【総合評価】 営業車として通勤に営業に年間3〜4万キロ乗ります。クラウンハイブリッドからベンツE220dに乗り換えて約1年。何と言っても燃費の良さは特筆ものです。高速/一般で22/15kmくらい平気で伸びます。しかしオイル交換が少し特殊で、オイルゲージがないので(車内のモニターで見る)上抜きが出来ない!なのでABやYHでは、ほぼ断られ結局ディーラーへ行く羽目に。ディーゼルターボだからか5,000kmを過ぎると明らかに吹けが悪くなるので早めの交換はマスト。ほぼ2諭吉の出費!トータルすると???でも高速安定性やハンドリング、安全装置の自然さ等さすがはベンツEクラス!おかげで例え1日中乗っていても全然疲れません!この次もこれにしようかとも思い始めている今日この頃です。ディーゼル?壊れない?後で高くつきそう?とか思案している方は、絶対買って間違いなしです。この車検通しましたが、国産並みでしたよ、しかもディーラーで!中古車の値段がこなれてきた今が買い時です!一応現行型だし!!

4.7

【このクルマの良い点】 現行W213とW212後期はどっしりしてないフロント外観で、W212前期が一番ベンツらしくて良い。 BMW7・5シリーズよりも、内装・ダッシュボードまわりははるかに洗練されたデザイン。 メルセデスの純正シートはレカロシートと同じレベルで、長距離で疲れない。 W211でも経験したが操作スイッチ類が人間工学的に絶妙な位置にあり、これが長距離運転で疲れないもう一つの理由。 1800ターボ車も試し、優秀と感じたが、やはり3.5リッターV6ノンターボの方が加速・安定感・静粛性が良い。しかも1800車と燃費は大して変わらないので1800車(自動車税のほんの数万円メリットだけ)を選ぶ理由がない。 車幅1855mmは大きいが、大きさを感じさせない軽快な操舵感覚であり、最小回転半径も小さくて街中で困らない。 RSP、ディストロは長距離で疲れない・便利だけでなく、むしろ高度な安全機能である。 このクルマの悪い点 燃費は良くはない、がW211以前はカタログ値10未満なので3.5V6でJC08の12.4は立派。 高額な修理部品、しかしきちんと予防メンテやれば総維持費は高くない。 ナビは国産より悪いが、必要かつ充分。 【総合評価】 W212後期とW213(現行モデル)も検討したがフロントマスクや外観がCクラスと同じなので、Cクラスを買う人は嬉しいがEクラスを買う人はありがたみがない。また、Cクラス現行W206とW205は後席の横の窓が顔にとても近く圧迫感あり、家族を乗せる私としてはCクラスは対象から除外しました。 EクラスのW212前期が一番ベンツらしい落ち着いた外観・内装であり、満足感が高い。 高い安全機能のRSP車限定で探したが、この機能はクルマの安全を深く考えているメルセデスの設計理念を大いに感じます。 今まで40台ほど国産車欧州車を所有してきて、2台持ちのうち1台目の車はそろそろベストな車に落ち着こうと考え(2台目は引き続き趣味の車を乗り替えていきます)、5台乗り継いだクラウン、7台乗り継いだBMW、W211の1台だけ所有したことがあるメルセデス、の中から検討しましたが、クラウンは最近モデルはもう昔の優秀なときの車ではなくなり外観内装ともダサくなってしまったのでボツ(ちなみにレクサスは全てCVTなのでボツ)、BMWは運転が楽しい車だったが総合力でメルセデスにはやはりおよばない、ということでこの車に決めました。

4.3

【このクルマの良い点】 高速でも街中でも安定してドライブできる車。 操作スイッチがすべて絶妙な位置に配置してあり長距離でも疲れない。 レカロシート以外で純正で疲れない車はメルセデスだけ。 このクルマの悪い点 街で多く見かける。 燃費が悪い。 【総合評価】 仕事で長距離運転にだいぶ使いましたが全く疲れない車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 他店にある車に同行してもらいアドバイスしてくださいました。 車にそれほど詳しくない私に自分の体験をまじえて丁寧にさまざま教えて下さいました。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 インターネットで見てからの購入ということで不安もありましたが、 担当の方の対応も丁寧で早く希望の車を購入できとても満足です! 県外の店舗ですが、また近くに来た時は寄らせて頂きます☆ 【悪い点】

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