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GRカローラと
アコードの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRカローラ

2022年12月〜[発売中]

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ホンダ アコード

2024年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

525〜715万円

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544〜599万円

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中古車価格帯

457.8〜1160万円

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143.3〜575万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1850mm

  • 1480mm

  • 4975mm

  • 1860mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1510mm

  • 1155mm

  • 2010mm

  • 1590mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 10.4~12.4km/l 23.8~23.8km/l
排気量 1618~1618cc 1993~1993cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 GRファンにはたまらない一台。GRカローラのレビューです。 限定生産というプレミア感満載の車種。カローラがベースでありながら、外観はレーシングカーを彷彿させるこだわり抜いたデザインです。コンパクトな車体にレーシーなカスタマイズを施された車体は、スポーツカーやレーシングカーが好きな方にはぴったりでしょう。ライトやグリル、ホイールやマフラーなど、細かなところまでカスタマイズが徹底されています。限定車ならではの魅力が詰まりまくっている車ですね。 1600ccのターボ付きエンジンは最高出力300馬力をたたき出します。アクセルを踏みこめば一般的な車とは明らかに違うフィーリング。フルタイム4WDという足回りも手伝って、爽快なダッシュ力を体感させてくれます。6MTもレーシー抜群。心地良く吹けあがるエンジンにあわせて「カコン、カコン」と軽快なシフトチェンジが叶います。 【総合評価】 限定生産のGRカローラは、中古車市場でプレミア扱いされる希少な車となっています。市場に出回っている車両数も限られているため、状態の良いものがあればすぐに検討したいところ。しかし販売価格はかなり高めの設定で、高級セダンと同じくらいの価格設定もざらでしょう。 中身は、エンジン特性やハンドリング、足回りなど、すべてにおいてレーシー感が感じられます。GRの名を冠していることを実感できる車ですね。 日常生活での利便性はあまり感じられませんが、純粋に走りを楽しむのならおすすめの一台です。コンパクトな車体にぎゅっと詰め込まれたピュアな走行性能。そんな魅力があるコンパクトスポーツカーといえるでしょう。

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3.7

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で3年目) ・週2〜3程度、日常の買い物と短距離から長距離の旅行 【このクルマの良い点】 ・扱いやすいNAエンジン  1997ccで150psのF20Bは高回転まで素直に伸びる  ターボ車のようなピーキーさがなく、誰でも扱いやすく5MTとの相性が良い ・年式の割に優れた足回りで乗り心地が良い  前後ダブルウィッシュボーンで荒れた路面でも程よく衝撃を吸収してくれる  柔らかすぎず硬すぎずで程よいバランス ・シンプルな構造で維持しやすい  NAかつシンプルな電装で故障らしい故障は皆無  消耗品の交換でトラブルもないため、長距離の旅行(大阪<−>東京)も安心して行ける ・見劣りしないデザイン  90年代〜00年代初期の角張り気味のセダン  派手さはないが、落ち着いていて好きなデザイン 【このクルマの気になる点】 VTEC 燃費・トルク寄り設定で、低〜中回転重視です。 カムプロフィールが穏やかなので、VTECに入っても急に豹変する感じではない。 ユーロRのような高回転VTECを期待するとガッカリします。 高回転型を期待する人は間違っても買わないように。 このことを理解した上で買うと気になる点はほとんどないです。 年式的に樹脂パーツの劣化ぐらいでしょうか。 【総合評価】 初心者のMT練習用としてもちょうどいい。 25年近く前の車だが、今でも安心して乗れる。 刺激的な加速も速さもない それでも120km/hの高速道路でも3000rpm程で快適にドライブ出来る クルーズコントロールもなければシートヒーターのような快適な装備もない しかし、静粛性も乗り心地も優れているため、旅行や買い物には便利 NAらしい素直なレスポンスとMTの操作感により運転する楽しさを日常域で味わえる 足回りも安定志向で、街乗りからワインディングまで安心して扱える また構造がシンプルで信頼性が高く、維持しやすいのも利点 ミッションO/Hは問題なく出来たが、そろそろ部品もなくなってきている。特にゴム部品は劣化が問題になってくる年式。 総じて、派手さはないが長く付き合える実用セダン 困りどころとしては類似した快適性のMTセダンが中古車市場にもほとんどないこと 乗り換え先に困る

4.0

【このクルマの良い点】 新型アコード海外ではデビュー。セダンにしてカッコいいスタイル。上品で高級感あり。 【総合評価】 国内では販売なしでも興味津々。アコードやレジェンド、CR−Vの大きいサイズの国内販売なしは残念。海外では絶大な大人気だか。国内では新型シビックがアコードと同等でハイブリッドなら快適な走りと燃費で上級車。

3.6

【このクルマの良い点】 セダンにして素晴らしい加速と実燃費、海外では大人気だが。 【総合評価】 国内販売が9月で終了してまたセダンが? アメリカでは大人気のアコードとCR−Vなど一世を風靡した名車が国内では買えない。国内ではアコードやCR−Vの代わりに新型シビック、ZR−Vに2000ハイブリッドを積んで国内サイズと価格設定に特化した車をだしたがアコードやCR−Vオーナーからしたらランクが下がる車にはいかないらしい?やはり静寂性や高級感のあるアコード、国内の車ではイマイチ、アコードオーナーの次の選択車はコストはかかるがかっこいい輸入車になってしまう。安価なアコードエアロデッキや初代シビックを思わせるデザインの車を出せば売れそう?

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 探していた車に出会ってよかったです。 【良い点】 【悪い点】

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまといつまでものホンダ車特集は最高。ホンダらしい独特な車ばかりでバイクメーカーからのエンジンや配置なで素晴らしい車達。アメリカで受ける意味に納得。ニッサンとホンダ、当時の車は名車ばかりでアッパレ。 【このクルマの気になる点】 ホンダもニッサンも他メーカーに流されてしまった?ホンダ、ニッサンらしさを。 【総合評価】 エクステリアデザインからエンジン、オールで車らしいホンダ、楽しみ。

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