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PROTO CORPORATION

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ヤリスクロスと
イグニスの車種比較ページ

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車種

トヨタ ヤリスクロス

2020年8月〜[発売中]

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スズキ イグニス

2016年2月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

179〜335万円

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138〜200万円

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中古車価格帯

148〜390万円

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35.5〜195.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4185mm

  • 1765mm

  • 1580mm

  • 3700mm

  • 1660mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1205mm

  • 1945mm

  • 1365mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 16.7~30.8km/l 19~19.8km/l
排気量 1490~1490cc 1242~1242cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 カッコいいです! 【総合評価】 90点

4.1

【このクルマの良い点】 スマートなデザインが近代的なSUV、ヤリスクロス。少しコンパクトなサイズは扱いやすさ抜群です。重量感のあるSUVとは異なる魅力を持っています。 コンパクトながら運転席からの視点は高めで、遠くや車体前方が見渡しやすい設計。足回りはがっちりしていて、SUVらしい安定感があります。コーナーでもフワフワした感じはなく、サスペンションが凹凸をしっかりと吸収して安定させているのが感じられました。 ハイブリッドモデルのレビュー車は加速感も良好で、初速は力強いモーター駆動、そしてしばらくするとエンジン加速も加わるダイナミックなパワー出力。アクセルを踏み込むと驚くほどトルクが感じられました。前走車を追従してくれるクルーズ機能も感度がよく、高速道路でも安定した走行が可能です。 内装のデザインもスマートで、運転席周りもセンスの良さが感じられます。メーター関係もスマートにまとめられており、すっきりとした印象を受けました。後部座席を倒したときの広い荷室は高評価。かなりたくさんの荷物を積み込めるはずです。 とても運転しやすく、上手にまとめられたSUVです。サイズ感もほどほどで、扱いやすさも高評価でした。 【総合評価】 トヨタのヤリスクロスの総評です。 重量感のあるサイズが多いSUVの中で、比較的スマートにまとめられたボディサイズが特徴。デザインもスマートで全体的に軽やかな印象を受けるでしょう。 外観もコンパクトカーのようなスリム感のあるデザインは、たくさんのSUVの中でも特徴的ですね。 軽やかな外観とは違って走りはなかなかにパワフルです。直列3気筒エンジンとモーターの組み合わせで、1500ccとは思えないトルクと加速力を体感させてくれます。 燃費も素晴らしい数値で、JC08モードで31.8km/Lは高評価。さすがハイブリッドモデルです。 全体的に高評価な性能ですが、ハイブリッドモデルにおいても価格は意外と抑えられた設定。平均値の高い性能と手の出しやすい価格。最新のSUVを検討しているのならおすすめできる車種ですね。

3.4

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスZ 4WDに乗ってみて感心したのは、1490cc 直列3気筒エンジンの割には良く回ること。3500回転させると加速性がグッと増し、高速走行が安定します。発進ギアを持つダイレクトCVTのおかげで、停止時からの加速にも不足がありません。直列3気筒はうるさいと言われがちですが、低速〜中速においてはとても静かです。通勤や買い物の街乗りがメインな私は、エンジン音が気になったことはありません。ずば抜けてハイパワーというわけではありませんが、120km/h程度の高速巡行はこなせるので、旅行などにも十分対応できます。 コンパクトSUVに乗るのは初めてなので、取り回しに不安がありましたが、最小回転半径5.3mのおかげか、実際に運転してみると思ったよりも小回りが利いていました。妻も、前の車よりも駐車しやすくなったと言っています。ハンドリングもスムーズで、高速コーナーでもレスポンスが速めです。 燃費もそこそこ良く、街乗りなら13km/L、高速なら20km/Lを超えます。以前の車よりガソリン代がかからなくなりました。 【総合評価】 雪国に棲んでいるため、冬のことも考慮して4WDを選びました。「スノーモード」と最低地上高170mmのおかげで、除雪車が入れない雪道でも楽々走破していくので助かっています。 また、燃費が良いのでガソリン代の節約にもなります。ラゲッジスペースが広々としている点も魅力です。ゴルフバッグ2個分が積めるほどのスペースがあり、双子がいるので、双子用ベビーカーが乗せられて助かっています。後部座席はフルフラットに倒せるので、大量のおむつを買って帰るときに便利でした。 車内はダークブラウンを基調とし、メッキなども少ないシンプルなインテリア。高級路線ではありませんが好き嫌いがそこまで分かれないのではないかと。ただし、Zグレードだと黒に統一できないのが残念でした。後部座席の足元スペースがやや狭いのも惜しい。大人だと膝が前部座席へ接してしまいますね。 気になる点はいくつかありますが、価格の割には乗り心地、運転性能面、燃費が良く、普段使いにはぴったりな車と言えます。何より燃費が非常に良いので、ガソリン車で燃費が良い車を探している方におすすめの車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスは都会と冒険を楽しむ究極のハイブリッドSUVとして、非常に魅力的な一台です。 外観は無駄をそぎ落としたシャープなデザインになっており、つり目のヘッドライトと、キリっと引き締まったフロントグリル、SUVらしいゴツさがが感じられます。特にキャンプ場などのアウトドアにマッチするデザインだと思いました。 走行性能についても、期待以上の満足感を得られました。ハイブリッドシステムは電気モーターのトルクとエンジンのパワーが絶妙に連携し、滑らかな加速と力強い走りを実現します。また、ハイブリッドシステムの恩恵で低速域での静粛性も高く、街中で加減速を繰り返してもほとんどエンジンノイズが発生しません。 さらに、車内の快適性にも非常に満足。シートのクッション性が優れているのでフロントシートもリアシートも座り心地が良く、長時間のドライブでも腰を痛めなくなりました。また、後部座席も足元が広く、175cmの息子も窮屈さを感じないと言っています。 【総合評価】 燃費性能についても驚くほど優れています。都市部での低速走行では電気モーターが効果的に活用されているので、実際の燃費データではなんと25km/Lを超える結果に。 また、安全性能も充実しており、衝突回避支援システムや車線逸脱警告などの最新の安全装備を搭載。長時間の運転からくる操作ミスを防いでくれるので、子どもや両親などを乗せて旅行するときも、妻が積極的に運転を代わってくれるようになりました。 唯一の改善希望として挙げられるのは、アウトドア志向のモデルであるAdventureにもかかわらず、オフロード性能にやや物足りなさを感じるところ。もう少しアクティブなドライビングを楽しめるような足元の強化があると、山道や雪道などでの実用性がより向上すると思います。 総合的に見ると、ヤリスクロス HYBRID Z Adventureは洗練されたデザイン、優れた走行性能、快適な車内、経済的な燃費性能、高い安全性能など、多くの魅力が詰まった一台です。アクティブなライフスタイルを持つドライバーに適した車だと言えます。

3.6

【このクルマの良い点】 遠目から見てもすぐに分かる個性的なデザインのヤリスクロス。女性が乗っても違和感のない柔らかい外観。ヤリスクロスならではのホイール。 質実剛健のSUVではなく、どこか近未来的な雰囲気が漂うSUVです。街中を走っていてもオシャレな車ですね。 ほどよいサイズ感のヤリスクロスは、1.5Lの直列3気筒エンジン。走ってみると、ハンドリングが非常にダイレクトな印象です。スポーティーさも感じられるほど、狙ったラインをしっかりとトレースしてくれます。軽量なボディは取り回しも楽に行なえますね。意外と小回りもきくので駐車もしやすいでしょう。 内装はシンプルですが、逆にごちゃごちゃしていなくて好感がもてました。 そして燃費の良さもヤリスクロスのポイントです。フルタイム4WDでWLTCモード18.2km/Lはなかなかのもの。4WDの力強い走りを体感しながらも、低燃費でエコな走りも手に入れられます。 先進の安全装備が満載なのもヤリスクロスの魅力です。コンパクト感のあるSUVなので、運転に自身が無い方でもチャレンジしやすいでしょう。 【総合評価】 ひと回りコンパクトなサイズ感のヤリスクロスは、他のSUVとは違う個性を持った車です。どちらかというとワイルドさはなく、オシャレ感や可愛らしさが感じられます。 1.5Lの直列3気筒エンジンは必要十分な出力です。ただし、早く加速したいときには少しもの足りなさを感じるかもしれません。燃費を重視したマイルドなエンジンといえるでしょう。 サスペンションは少し硬めのセッティングです。コーナリングではとても素直に走ってくれますが、路面のギャップはしっかりと拾う印象でした。とはいえ、シートの座り心地が良好なので気になるレベルではありません。乗り心地最優先の人には少し気になるかも。 内装はシンプルですっきりとしていますが、人によってはもの足りなさを感じるかもしれませんね。運転に集中したい人にはぴったりの内装といえます。 扱いやすいサイズのSUVヤリスクロス。先進の安全装備や低燃費、ハンドリングの軽快さなど、魅力の多い車です。 価格はオプション装備を付け加えなければ平均的なラインでしょうか。

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3.9

【このクルマの良い点】 小回りが利きやすく、運転がしやすい 【総合評価】 他社代表的なコンパクトカークラスよりもさらに小さく、小回りが利き燃費もさほど悪くはない。 さらに一応SUVスタイルなのである程度の積雪にも対応できる。 価格も昨今の車体価格暴騰の中でも、200万以下という比較的安い価格帯なので候補に入りやすく、内外装いるかいらんかわからん装備マシマシのカスタム系軽自動車達よりも安い。 悪い点としてはやはり車内空間は、小さいという事でそれほど荷物は積めない。 あとMG以外のグレードはタイヤが175/60R16標準。 このタイヤサイズ、価格は比較的高価な上、他社採用車種が少ないからか、遠出の際にパンクした時に近隣のガソリンスタンドやタイヤショップで在庫が置いてある事が稀なのでどうにもできない場合があるかも。 スタッドレスタイヤもホイールセットだと店頭価格15万円以上とかコンパクトカーとは思えない金額を出される。 他の車種にも言えるが、いちいち見た目?だけで純正で高い価格タイヤサイズ・デカイホイールをわざわざ採用しないでもらいたい。

3.7

【このクルマの良い点】 個性的なデザインが特徴的なコンパクトSUVです。フロントマスクも少しユニークで、街中でも目立つこと間違いなしの車。他とは違う個性的な車を所有したい方にはおすすめですね。 車体サイズを5ナンバーサイズに抑えたイグニス。コンパクトながら、SUVとしての性能はしっかり持ち合わせています。使い勝手の良いルーフレールや高めの最低地上高、広めの積載スペースなど、SUV乗りが望むポイントが充実。 1200ccのエンジンはコンパクトなエンジンルーム収められており、その分車内スペースを広くすることに繋がっています。 そして全車がハイブリッド仕様のイグニス。エンジンとモーターを使った高い燃費性能と、スムーズな加速性能が両立されています。WLTCモードで19.0km/Lの燃費は経済面でも心強い性能ですね。アクセルを踏んだときのレスポンスも、1200ccながらストレスなく加速してくれます。 またスズキセーフティサポートも搭載しており、ブレーキサポートや誤発進防止など、安全面でも嬉しい機能が搭載されています。現代の車らしいコンパクトSUVイグニス。小さなボディに必要な性能が詰め込まれた車です。 【総合評価】 スズキのイグニスは、エンジンルームが最小に抑えられ、ボディサイズも5ナンバーに収められたコンパクトSUVです。エンジンルームを小さくして室内スペースを広くしていますが、快適といえるほど余裕ある広さとはいえないでしょう。しかしリアシートもスライドが可能なため、荷室を犠牲にすれば後部座席の空間も広くできます。 車体のコンパクトさは取り回しにも大きく関係しており、小回りがきくのも大きな利点。軽自動車のような扱いやすさは他のSUVにはない特色です。 エンジンとモーターを使ったマイルドハイブリッドは快適な走りを体感できます。静粛性も高く、ゆったりとしたドライブが叶うでしょう。 車体の揺れを感じるシーンもありましたが、日常使いでは問題ないレベル。総評としてはとても扱いやすく、充実した安全装備にも注目の一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 イグニスの良さは、なんといってもちょうどよいサイズ感。車体サイズは全長3700mm×全幅1660mm×全高1595mm。ヤリスやフィットなどのコンパクトカーよりさらに小さく、軽自動車よりも少し大きいくらいです。日常の買い物や送迎といった狭い街中の移動に使いやすいサイズ感が気に入りました。そんなコンパクトボディに軽自動車より大きい1.2Lのエンジンを搭載しているので、長距離運転もある程度こなせます。走行性能についても車重が軽自動車と変わらない920kgと軽量なため、加速感など動力性能については十分に感じました。経済性を確保しつつ幅広い生活シーンで活躍すること間違いなし。 イグニスのもうひとつの良さは、日本車離れしたエクステリアデザインです。コンパクトな5ドアボディに、フロンテ・クーペやエスクードなどの過去のスズキ車のデザインを落とし込んでいて、わかる人は懐かしさを、そのデザインを知らない人はこれまでにない斬新さを感じるでしょう。自分も国産車には類を見ないイグニスのデザインに惚れ込んだ1人です。 【総合評価】 イグニスのエクステリアデザインは、独創的な魅力が詰まっています。それに対しインテリアデザインは比較的おとなしめ。とはいえ、その使い勝手は良好で、乗り降りしやすいシート高やリアゲート側から操作できるシートアレンジなど、細かな点でよく考えられていると感じました。 エンジンは1242ccの4気筒DOHCエンジンで、91psの出力と必要十分。マイルドハイブリッドシステムを組み合わせていますが、こちらはEV走行ができない仕様。そのため、燃費性能は突出するほど高くなく、JC08で24.4km/L、実燃費は一般道で17.5km/L、高速道路で20.0km/L程度に落ち着きます。 また、コンパクトサイズがゆえに、車内の狭さも気になるところ。特にリアシートは乗り心地が硬めです。また、純正の16インチホイールだとリアが跳ねる感じもあるので、気になる方はインチダウンする方がよさそうです。長距離の走行に耐えうる性能ではありますが、4〜5人乗せるようなロングドライブには向かないかもしれません。

4.4

【所有期間や運転回数】 購入3ヶ月です 。帰省の長距離移動のため、軽自動車から乗り換え。3000キロ走行。 【このクルマの良い点】 燃費が良く車重も900k程度。基本静か。シートのホールド感、後部席のスライド機能も良い。世界戦略車で欧州車みたい。高剛性ボディーと硬めの足回りで、通常の速度の峠道なら登り下りにカーブも運転が楽しい。駐車場でも小回りが利く。内装や外装もデザインが凝っててコストかけてる。充電時の加速感が滑らか。 緊急ブレーキやサイドカーテンエアバッグ、マイルドハイブリッド、ACC、四駆にはシートヒーターなど、機能が充実してる割に価格が軽程度で特に高年式の中古が凄く安い。 【このクルマの気になる点】 純正タイヤは荒れたアスファルトだと音を拾いやすいです。1200ccなので、100キロ以上になるとエンジン音が気になる。マイルドハイブリッドなので、アクセル戻すとモーターに回生する関係で結構強くエンジンブレーキが掛かる。低速で顕著で結構なクセなので慣れるまでは違和感がある。 後ろから見るとおにぎりみたいなかたちなので、ドアを開けたときに、結構雨が内部に吹込む。収納は少なめ。発信時、結構な確率でマニュアルモードにシフトしてしまい走り出してから慌てて通常のドライブに入れる。ハンドルが上下にしか調整できない。 【総合評価】 スズキの世界戦略車でもあり、実はお金の掛かっている良い車。付いてくる機能を考えると凄く安い。デザインが個性的で一般的な人気が高くないだけ。それだけで安すぎる位安い。個性的なデザインが可なら間違いなくコスパ最強で合理的な一台。車高も高くて雪国では特に活躍できる。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年になる! 【このクルマの良い点】 小回りが利くため、街乗りに非常に最適です! 【このクルマの気になる点】 荷物があまり入らないのが難点なところはある! 【総合評価】 街乗りをメインに使っているので、申し分なし!

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