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カローラスポーツと
Z3ロードスターの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラスポーツ

2018年6月〜[発売中]

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BMW Z3ロードスター

1996年8月〜2003年1月

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購入価格

新車価格帯

210〜343万円

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348〜502万円

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中古車価格帯

83.8〜337.1万円

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29.8〜985万円

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ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1790mm

  • 1460mm

  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1155mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.2~30km/l ―km/l
排気量 1196~1986cc 1895~2979cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、1.2Lターボ。最高出力は、116psとスペック上少し物足りない感じがしますが、実際に運転すると4000rpmまでは十分な加速感です。 高い剛性ボディと秀逸な足回りにより、よく曲がってくれます。 程よいパワーとコーナリングの良さ、6MTを操作することでクルマの運転の楽しさを改めて体感。 【外装デザイン】 全体的にボリュームがあり、迫力を感じる外装デザイン。フロントのキーンルックが、先進的でスポーティーな印象を与えてくれます。 ヘッドライトは一見すると奇抜なデザインですが、全体としては多くの方が満足するカッコ良さだと思います。 【内装デザイン】 内装は、ソフトパッドを使い、質感が高いです。オプション内装色の赤は、クルマに乗車した瞬間から、気持ちの高ぶりを感じさせてくれます。 シートは、ホールド性も高く、スポーティー感を高めてくれます。座り心地もよく、長時間の運転でも疲れ難いです。 【総合評価】 カローラといえば、大衆セダンのイメージを強く持つ人が多いでしょう。 しかし、カローラスポーツはそのイメージを大きく覆しています。 外装デザインは、先進的でスポーティーな印象のハッチバックです。 ワイドで低重心なフォルムは迫力十分。カローラの意志を受け継ぎ、多くの方が満足するデザインになっています。 内装もスポーティーです。シートはホールド性が高く、ドライバーを包み込みようなインパネ。 さらに、ソフトパッドなどが使用されており、質感も表示に高いです。 ただし、内装の広さに関して、特にリアは大人には狭いと感じるかもしれません。収納は少なく、もう少し考慮されていると良いと感じます。 走行性能は非常に高く、運転の楽しさを感じることができます。 1.2Lターボエンジンは、4000rpmまで鋭い加速。6MTは、変速時のエンジン回転数を制御してスムーズな走行が可能です。 また、サスペンションは、リヤのダブルウイッシュボーンのために、安定したコーナリングと乗り心地のよさが両立されています。 スポーティーな走りとデザインを求める多くの方には、満足すること間違いなしのカローラ スポーツです。

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4.4

【所有期間または運転回数】 納車されたばかりですので、まだ数回の運転です。 【総合評価】 派手な運転をしなくても、充分に「気持ち良く操れる」感覚を味わえる、素敵な車です。 【良い点】 時の流れを感じさせない優美なデザイン。低いドライビングポジションでスピード感のある視界。6気筒エンジンの響き。 【悪い点】 内装や装備は、さすがにややレトロ感がありますし、少し不便さも感じますが、これを「悪い点」とまでは感じさせません。「ネオ・ネオクラシック」という言葉で表現されるように、良い意味に捉えたいと思います。

3.4

【所有期間または運転回数】 ほぼ3か月、通勤と買い物と送迎に毎日 【総合評価】 とりあえず、屋根が開く以外はほかの2シーターのスポーツカーと同じ。 足代わりに使うのは燃費が問題だけど、子供が中高生以上で家族が運べる ミニバンがあるならダンナと奥様の足にしてもカッコいい。古さが逆に乗る人 を引き立てると思う。家から通う学生さんに「親の車です」の言い訳が 通用するかは微妙。こだわりなければ21世紀のZ3を買った方がいいと思う。 【良い点】 中身が旧世代のBMWなので部品が簡単に手に入ること。レトロなデザインが1960年代の スポーツカーを彷彿させるエロさがあること。壊れるところがほかのBMWと一緒なので 国産車の整備工場でも修理がしやすいこと。見た目はデートカーだけど流星群を見るために 山を走るとスポーツカーになるところ。車体がしっかりしている割に安く手に入ること。 何と言ってもオープンであること。 【悪い点】 Z4より古いこと。安い中古は足回りやブレーキなどに手入れが必要なこと。幌の交換も必要な車体も 増えているので、そこらへんの費用も覚悟しないといけない。小さな故障が出ること。 加速についてはセカンド発進なのかイマイチ速くない。

4.6

【所有期間または運転回数】   約半年 【総合評価】   好きだから いうことなし   【良い点】   絹のやうに回る6気筒の乾いた排気音がいい 【悪い点】   装備はもう流石に古いかな

3.7

【所有期間または運転回数】 平成29年1月納車、同年12月売却。 走行距離22,000km 【総合評価】 財力が有り、セカンドカーであれば、修理を行い、 ずっとずっと乗っていたかった。 購入価格は車両本体45万円。 この価格で外車を乗れることは、ありがたかった。 【良い点】 スタイリング、オープン時の爽快感、足回り。 【悪い点】 修理費用が嵩んでしまい、手放すことを決意。 室内の収納の少なさ、トランクにゴルフバックが乗らない。 この部分は、目を閉じることができました。 購入される際、他の方々が話しをしている部分と、 私が苦労した、空調(冷暖房)系の確認をすることをお勧めいたします。 オープン時の爽快感は、本当に忘れられません。 今まで乗った車歴で、短期間でしたが一番の車でした。

4.6

【所有期間または運転回数】 買って5か月。 【総合評価】 どことなく60年代の古典的なスポーツカーの雰囲気があるが、中身は現代の車だけあって、安全・快適そのもの。我慢しなくても安心して楽しめます。程度のいい個体を見つけることができれば満足度最高だと思います。あと、部品代も安いのもいい。 【良い点】 美しいスタイリング。ドイツ車らしい上等な作りと、重厚な操舵感。 【悪い点】 良い点の反対。

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