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MIRAIと
キャデラックSRXクロスオーバーの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MIRAI

2020年12月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックSRXクロスオーバー

2010年12月〜2017年7月

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購入価格

新車価格帯

710〜861万円

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499〜698万円

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中古車価格帯

96.4〜499万円

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48〜228万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1885mm

  • 1470mm

  • 4855mm

  • 1910mm

  • 1690mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1595mm

  • 1135mm

  • 1910mm

  • 1400mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 99999~99999cc 2997~2997cc
駆動方式 FR、FF フルタイム4WD
使用燃料 水素 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTA渾身の水素自動車としてリリースされたMIRAIは、水素と空気中の酸素の化学反応によって電気を生み出し、きれいな空気と水だけを排出する究極のエコカーとして2014年の販売当初から世界中で注目を集めています。 低重心でのびやかなフォルムが特徴的で、大径タイヤでよりダイナミックで力強い印象を与えています。 深みのあるボディカラーで、高級感を演出しているのも特徴です。 水素自動車だからと言って、加速や走行性が普通自動車に劣ることは決してありません。 TNGAプラットフォームを採用して上質な乗り心地を実現し、さらには燃料電池自動車ならではの静粛性を実現しています。 加速から高速域までスムーズな走りを実現しているため、走り好きの方にも満足してもらえる走行性と言えるでしょう。 MIRAは室内空間も広々としているのも特徴です。 特に、リアシートが広々としていて快適に過ごせるため、ストレスなく長距離移動ができます。 【総合評価】 水素自動車に興味はあるけれど、走行距離が不安という方も多いでしょう。 しかし、 初代MIRAIでも航続距離が650km、新型MIRAIではさらに航続距離が伸びて850kmと、長距離移動も問題ないことがわかるはずです。 大容量リチウムイオンバッテリーを採用しているため、軽量・小型化と高出力化を一緒に実現しました。 減速時には充電もできますし、加速時には高効率の出力アシストで快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 また、MIRAIに蓄電している電力を住宅や電気製品に給電することもできます。 地震や停電などの災害時や緊急時にも電源を確保できるため、万が一の備えとして活用できるのも大きなメリットです。 MIRAIは抜群の走行性はもちろんのこと、高級感のある室内空間も大きな特徴です。 乗り心地の良さにこだわって設計されたシートは、長時間ドライブをしていても身体の負担を最小限に抑えてくれるでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 静寂性は感動もの。スタイルは未来形?愛車遍歴の登場もブルー色はかっこいい。速くはないが時代の最先端EV車でセダンもかっこいい。 【このクルマの気になる点】 5人乗車定員?エキステリアデザインはモウヒトヒネリほしい。 【総合評価】 公共車ならベストか。

3.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライがカーグラTVに登場で脱炭素がかなり期待大。ミライの図体でも充分な加速と高級感は味わえる。見た目は爬虫類系でも中身はLSと同等で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 図体のデカさは残念で室内、特にリアシートはかなり狭く窮屈。コンパクトセダンとSUVの水素版が必須?脱炭素でもバカ売れしているのはガソリンオンリィのジムニーや軽自動車、走る楽しさはまだまだガソリン車? 【総合評価】 ガソリンから水素、ジムニーからミライ、両車、一長一短でも満足いく楽しさはある芸術作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライ試乗で前モデルより格段に上がった高級感とオーラ。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクのサメ顔やカムリと同じなプラスチックグリルはちょっとお粗末。リアのアウディテールは?室内の狭さは巨体にして残念。リアシートやトランクは狭すぎる。圧倒的な加速力はない感じでも運転はしやすい。ナビがハリヤーなみに二枚仕立ては超残念すぎ。20インチタイヤだからかコツコツ感じるタイヤノイズがある。テスラの加速と内装のシンプルさを味わうとテスラ超えはテスラしかないか? 【総合評価】 素晴らしい水素車の新型ミライでも実際に乗ると課題はまだまだある感じ。補助金ありでも普及するにはコンパクトサイズの面白味とインフラ、上品なデザインが必須。

4.3

【所有期間や運転回数】 新型 【このクルマの良い点】 新型ミライが斬新になりイケてる。ブルーの特別色とマッチしていて超かっこいい。内装も高級セダンでFRと合っていてまた素晴らしい。水素の特別感がなくなりEVの放電がない。 【このクルマの気になる点】 EV対決は?評論家の方々が新型ミライオーナーになれくらい優れている? 【総合評価】 H2Oの20インチタイヤは一択。乗り心地から安心感は最高級。

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4.4

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 街中で同じ車に遭遇することは、まずありません。 珍しい物、人と同じ物を持ちたくない方にはオススメです。 【良い点】 ・クロスオーバーですが、セダンかと思うぐらいの静音性 ・荷室が広い ・レギュラーガソリン仕様 【悪い点】 ・左ハンドル仕様しかない ・スタート時の出だしの遅さ ・燃費の悪さ

4.3

【所有期間または運転回数】 納車したばかりです。 【総合評価】 初めてのアメ車です。乗り心地とかは欧州車や国産車と変わらないかなと思います。 納車後すぐに東京と関西の往復1000キロほど走りましたが、今までの車に比べて全然疲れませんでした。 【良い点】 目を引くデザインが好きです。 ノーマルのままでもカッコいいですが、カスタムも楽しめそうです。 【悪い点】 サイズが少々大きめのなのでとめる場所を選びます。 同クラスの国産車に比べれば燃費は少し劣ります。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月以内、200キロ走行。 【総合評価】 SUV同クラスの欧州車と比べて存在感タップリ。4WDの安定感、馬力と高重量車体のバランスがベテランゆったり運転の50歳代にちょうど良い、ただしアクセルを踏み込むと一転かっとびます。内装の仕上がりはバージョン終盤とあって完成度高い。家族あり、ドライブ、ホームセンター買い物など用途に良く適応し、オススメです。 【良い点】 ・ます迫力の外観、目立ちます、興味深く眺める方多数 ・めったに見かけません。この1年間、阪神間で2回だけ ・走行感は重厚かつなめらか、坂道、ワインディングは特に気持ちよく走る ・内装上等、室内空間は使い方の自由度が多い ・装備は一般的に充実している(流行の追突防止、自動追尾はナシ) 【悪い点】 ・燃費、予想通りだが現状5キロ/1L(都市部市街地&山道9:1高速) ・CUEシステム、各スイッチの使い方…慣れるまで少々時間が必要

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 以前セビルを2台乗ってたのですが、いい意味でもう完全に別モノのキャデラックです。競合車種と思われる、新型RXやメルセデスGLEなどと比べると特段に豪華な内装があるワケでもなく、特筆する装備もありません。おまけに燃費は良くないし、アクセサリーキットやナビなどのオプションを付けていくとレクサスRX450h(もちろん新型)とほぼ同じ見積もり金額になりましたw それでもこの車を選んだのは、キャデが好き!なのと人が乗ってないから目立つ!という点につきます。乗り心地が良いとか、内装が・・とかはオマケと考えられる人にはオススメです。ラグジュアリー感や走りの良さや燃費といった「コストパフォーマンス」重視の方は、レクサスや予算を足してメルセデスをお勧めします。 【良い点】 ハリアー・ハイブリッド(FFベース)からの乗り換えなので取り回しが楽に感じます。あとは何と言っても誰も乗ってないから目立つw 【悪い点】 前評判どおりにCUEが使いづらいすねぇ。。あと燃費。他はそれも含めてキャデです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 満足 【良い点】 静粛性、走行時 【悪い点】 特には無し

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