閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

MIRAIと
TTロードスターの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ MIRAI

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

アウディ TTロードスター

2015年8月〜2020年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

710〜861万円

0
50
100
200
300
400
500~

605〜729万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

96.4〜499万円

0
50
100
200
300
400
500~

160〜398万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1885mm

  • 1470mm

  • 4190mm

  • 1830mm

  • 1360mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1595mm

  • 1135mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 99999~99999cc 1984~1984cc
駆動方式 FR、FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 水素 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTA渾身の水素自動車としてリリースされたMIRAIは、水素と空気中の酸素の化学反応によって電気を生み出し、きれいな空気と水だけを排出する究極のエコカーとして2014年の販売当初から世界中で注目を集めています。 低重心でのびやかなフォルムが特徴的で、大径タイヤでよりダイナミックで力強い印象を与えています。 深みのあるボディカラーで、高級感を演出しているのも特徴です。 水素自動車だからと言って、加速や走行性が普通自動車に劣ることは決してありません。 TNGAプラットフォームを採用して上質な乗り心地を実現し、さらには燃料電池自動車ならではの静粛性を実現しています。 加速から高速域までスムーズな走りを実現しているため、走り好きの方にも満足してもらえる走行性と言えるでしょう。 MIRAは室内空間も広々としているのも特徴です。 特に、リアシートが広々としていて快適に過ごせるため、ストレスなく長距離移動ができます。 【総合評価】 水素自動車に興味はあるけれど、走行距離が不安という方も多いでしょう。 しかし、 初代MIRAIでも航続距離が650km、新型MIRAIではさらに航続距離が伸びて850kmと、長距離移動も問題ないことがわかるはずです。 大容量リチウムイオンバッテリーを採用しているため、軽量・小型化と高出力化を一緒に実現しました。 減速時には充電もできますし、加速時には高効率の出力アシストで快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 また、MIRAIに蓄電している電力を住宅や電気製品に給電することもできます。 地震や停電などの災害時や緊急時にも電源を確保できるため、万が一の備えとして活用できるのも大きなメリットです。 MIRAIは抜群の走行性はもちろんのこと、高級感のある室内空間も大きな特徴です。 乗り心地の良さにこだわって設計されたシートは、長時間ドライブをしていても身体の負担を最小限に抑えてくれるでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 静寂性は感動もの。スタイルは未来形?愛車遍歴の登場もブルー色はかっこいい。速くはないが時代の最先端EV車でセダンもかっこいい。 【このクルマの気になる点】 5人乗車定員?エキステリアデザインはモウヒトヒネリほしい。 【総合評価】 公共車ならベストか。

3.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライがカーグラTVに登場で脱炭素がかなり期待大。ミライの図体でも充分な加速と高級感は味わえる。見た目は爬虫類系でも中身はLSと同等で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 図体のデカさは残念で室内、特にリアシートはかなり狭く窮屈。コンパクトセダンとSUVの水素版が必須?脱炭素でもバカ売れしているのはガソリンオンリィのジムニーや軽自動車、走る楽しさはまだまだガソリン車? 【総合評価】 ガソリンから水素、ジムニーからミライ、両車、一長一短でも満足いく楽しさはある芸術作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライ試乗で前モデルより格段に上がった高級感とオーラ。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクのサメ顔やカムリと同じなプラスチックグリルはちょっとお粗末。リアのアウディテールは?室内の狭さは巨体にして残念。リアシートやトランクは狭すぎる。圧倒的な加速力はない感じでも運転はしやすい。ナビがハリヤーなみに二枚仕立ては超残念すぎ。20インチタイヤだからかコツコツ感じるタイヤノイズがある。テスラの加速と内装のシンプルさを味わうとテスラ超えはテスラしかないか? 【総合評価】 素晴らしい水素車の新型ミライでも実際に乗ると課題はまだまだある感じ。補助金ありでも普及するにはコンパクトサイズの面白味とインフラ、上品なデザインが必須。

4.3

【所有期間や運転回数】 新型 【このクルマの良い点】 新型ミライが斬新になりイケてる。ブルーの特別色とマッチしていて超かっこいい。内装も高級セダンでFRと合っていてまた素晴らしい。水素の特別感がなくなりEVの放電がない。 【このクルマの気になる点】 EV対決は?評論家の方々が新型ミライオーナーになれくらい優れている? 【総合評価】 H2Oの20インチタイヤは一択。乗り心地から安心感は最高級。

MIRAIのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 オープンカー4台目です。MRーS、Z4、987ボクスターと乗り継いできました。それぞれいい車でしたが、TTロードスターは何よりスタイリングが魅力です。他に類のない丸みを帯びたデザインはかっこいいです。内装も高級感があります。エンジンサウンドも気に入っています。マツダロードスターと迷いましたが毎日見ない日はなく、TTロードスターを見ることはまずありません。希少性にも優れていると思います。DOHCターボクワトロの四輪駆動は走行性能が高く、安定しています。 【総合評価】 総じてコスパよく高級感もありお買い得感があります。まだ購入して数か月ですがこれといったトラブルはありません。今後もトラブルがないことを期待しています。自己満足かもしれませんが駐車場で他からの視線を感じます。個人的には昼間よりも真夏の夜にオープンにして好きな音楽聴きながら走るのが最高に気持ちいいです。唯一不満と言えばスマートキーの反応が鈍いことです。なぜか右後方だと反応がいいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 第2世代ロードスター10年間・第3世代1月所有、週2回程度運転 【総合評価】 独り乗り機会が多いことから、自身のみで乗るには十分楽しませてくれる 【良い点】 クワトロ機構が生かされた操縦安定性と加速感 【悪い点】 足回りが硬いことから路面状況のゴツゴツ感を直接感じるので、ソフトな乗り心地への切り替えができると良い

4.9

【総合評価】  初代から設定された2座席のロードスター。クーペは初代へ回帰した印象だが、コチラは初代のスポーツテイストが上手い具合にオトナになったというべきか。ソフトトップを閉めても乗り味は突っ張らず快適。 【良い点】  ピタリと身体を包み込むシートが快適。丸型の空調吹き出し口の中心に操作ダイヤルを組み込んだところなどは、アウディらしいデザイン。 【悪い点】  クーペと同様、液晶メーターが馴染めるかどうか。

4.6

【所有期間または運転回数】1年位 5,000km 【総合評価】 とにかく運転して楽しい! 出足が速い、軽い、安定感抜群です。オープンカーなので狭い、2名しか乗れない、という事は考えないでセカンドカーとして買うと満足度100%です。意外 と燃費もいいです(10km以上) 【良い点】 新車は600万円以上するので予算大変ですが、セカンドカーとして買うなら2年落ち位の中古でも充分です。まず乱暴に乗られる事が少ない車種なので程度がいい車が多いと思います。あとクワトロ買ったほうが絶対後悔しません。直進安定性は比較になりません。絶対お勧めです。希少性が高くまず同じ車に合うことがありません。珍しがられて目立ちます。幌のルーフも洗車機には使えませんが雨の走行時は全く気になりません。とにかく乗ってみてください。楽しいです!もし乗ってみて気に入らなければ値落ちの少ない車種なので結構高くリセール出来ます。ユーノスロードスター試乗してきましたが全く比較になりませんでした。オープン時の鳥の囀り・草木の揺れる音はこの車でしか味わえません。一人でゆっくり郊外をドライブしてみてください。新しい発見がたくさんあります。絶対お勧めです! 【悪い点】クルマなのに2人しか乗れません。実用性は低いですのでセカンドカーにお勧めです。左右の進路変更時などに死角が出来やすので特に注意して走行が必要です。いたずらされやすい(特に幌)クローズ時でも普通の乗用車に比べるとやはり騒音は少しは感じます。新車は高い(600万円)

4.3

【総合評価】 外観デザイン、内装デザイン共に車デザイナーのこだわりを大きく感じ、古さを全く感じない素晴らしい仕上がりである、また10年以上も前の仕様であるのにエンジンも既にダウンサイジング・ターボと多段の手動変速可能な6速オートマティックを採用し、トルクフルな動力性能と排気音の低音チューニングも含めて素晴らしい車である。 【良い点】 アルミの無垢材を多用した非常にこだわりを感じるインテリア・デザインと同様に外装のフューエル・リッドもアルミの無垢材を多く使用し非常に質感の高い重厚なデザインが素晴らしい 【悪い点】 オープン仕様で剛性を高めている為か、車両重量の重いのが残念である

TTロードスターのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ