閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ピクシスエポックと
プレリュードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ピクシスエポック

2017年5月〜[発売中]

車種を選択

ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

84〜150万円

0
50
100
200
300
400
500~

617〜648万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

25.9〜145万円

0
50
100
200
300
400
500~

428〜650万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

WLTCモード燃費 23.2~27km/l 23.6~23.6km/l
排気量 658~658cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 中古で軽コレクトで購入させてもらいました。 乗り心地もよさそうです。 【総合評価】 担当さんが気持ちよく 説明丁寧です。

3.3

【このクルマの良い点】 社用車のミライースが乗りやすかったので、トヨタのOME ピクシス エポックに興味が湧き、通勤用として購入してみました。構成はほぼ同一で、予想通り乗りやすい。最小回転半径4.4mなので、とにかく小回りが利きます。買い物などで狭いスペースに駐車する際に、両隣に3ナンバー車が止まっていても気にする必要がありません。658cc列3気筒エンジンにしては加速も良い感じ。特に50km/hまではグイっとスピードを上げられます。かっ飛ばすような乗り方はしないつもりなので、これだけ出れば十分です。4名乗せて走ったこともありますが、一般道であれば動力不足を感じることはありません。 燃費も良く、市街地でも20km/Lを下回ることがほとんどありません。アイドリングストップも搭載されているので、エアコンを使わなければもっと向上するでしょう。 室内高が1240mmあるためか、視界の見切りも良いですね。通勤ルートで視界の悪い交差点があるのですが、前の車よりも見渡せる範囲が増えました。また、乗ってみると思ったより頭上に余裕があり、このサイズの車にしては圧迫感がないと思います。 【総合評価】 トヨタのピクシス エポック Dは、エントリーモデルですので装備がシンプルで最低限です。ゆえに物足りなさを感じる人もいるかもしれません。パワースライドドアなし、センターアームレストなし、オーディオなしで、座席周りの収納も少な目です。私は車内の快適性にこだわっていないので不便は感じていません。 一方で、ラゲッジスペースは使い勝手が良いと思います。リアシートがフラットになるので、日常の買い物はもちろん、小さめのベビーカーも乗せられます。バックドアが軽量な樹脂製になっていて、小柄な妻でも片手で開閉していました。 通勤目的だったためコスパ重視で購入しましたが、操作性も安定しているので安心して運転できる車でした。初心者の方はもちろん、運転ベテランの方にも運転しやすい車です。日常使いにピッタリの一台をお探しの方におすすめです。

5.0

店長には親切に丁寧に説明していただき、無理ばかり言いましたが、優しく対応して下さいましたので、ガリバーさんで本当に良かったと思っています。 他のスタッフの皆様も笑顔で迎えて下さり、気分がとても良かったです。これからもずっとガリバーさんを利用させていただきます。 本当にありがとうございます。 これからも宜しくお願い申し上げます。

4.3

【所有期間または運転回数】 嫁さん用に購入して3か月目になりますが、オートエアコン、シートヒーター等今までのフィットになかった装備に満足しているようです。 【総合評価】 90点かな。2ボックスには基本的にリヤワイパーは必需品と思うから。あとフロントシートが枕一体型でジャミラみたいな感じが少し違和感があるので、各5点減点です。 【良い点】 とにかく扱いやすい。しばらくは車を凹めることはないと思うから。 LEDヘッドライトとオートライトの装備。コストを意識した軽にしては充実の装備。 【悪い点】 先に書いたようにライトがLEDなのに、なぜリアワイパーがない(オプション)のと言う印象。

3.3

【総合評価】 オートエアコンがついていて、クロームメッキ加飾がよい。 ターボだったらもう、不満はないかも。 【良い点】 シート高さが気持ちですが調整できるのがよい。 【悪い点】 下のグレードと数十万円も違う。

ピクシスエポックのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

プレリュードのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ