閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アクアと
サンバーディアス(商用車)の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アクア

2021年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

198〜302万円

0
50
100
200
300
400
500~

102〜149万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

83〜348万円

0
50
100
200
300
400
500~

17〜169.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1485mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1905mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1425mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 29.3~35.8km/l km/l
排気量 1490~1490cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 前の車より燃費が良く、ガソリンをあんまり使わなくていい。自分が青色好きなので、ボディーの色もいい。 【総合評価】 とても良い

4.1

【このクルマの良い点】 アクア Zは、ハッチバック型のコンパクトハイブリッドカー・アクアの中でも最上位で、4つあるグレードの中で最も人気があります。トヨタが誇るコンパクトハイブリッドカーだけあって、燃費性能は極めて優秀です。国道や街中を一定の速度で走れば35km/Lを超える場合もあり、平均でも25km/Lは軽く超えていました。この圧倒的な燃費性能は、アクアの大きな魅力の一つと言えます。 ボディサイズも程よい大きさで、小回りも利きます。パワーも加速性能も申し分なく、このクラスの車としては十分すぎるほど。急な坂道でも楽々駆け上がりますし、アクセルを少し踏むだけでスムーズに加速するため、ベタ踏みすることはほとんどありませんでした。エンジンの静粛性も高いため、車内が静かで、小さな子どもや赤ちゃんもぐっすり眠ってくれそうです。 さらに、乗り心地も良く、シートにホールド感があり、長時間運転しても疲れにくい点は自分の中でもかなり高ポイント。安全機能や装備も充実しており、オプション装備ではありますが自動駐車機能の「アドバンストパーク」は、とても便利で重宝しています。 【総合評価】 アクア購入の決め手になったのは、2代目でバッテリーが大容量になった点です。 2km程度の街乗りならEV走行だけでも十分持ちます。さらに、アクアには非常時給電機能が標準装備されており、停電などの非常事態の際には外部給電機能でAC100V/1500Wまでの家電が使用可能。ガソリンを満タンにした状態からエンジンで発電すると、スマホ約5000台分の充電が可能なため、非常時にも便利です。我が家はオール電化なので、災害時には大いに活躍してくれるでしょう。 安全面に関してはトヨタが誇る「Toyota Safety Sense」を標準装備しているのはもちろん、最上位グレードである「Z」にはパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)も搭載されています。最上位グレードなので、車両本体価格は他のグレードに比べて少し高くはなりますが、内装や標準装備されている機能などを考えると納得のいく価格です。

3.4

【このクルマの良い点】 最先端のハイブリッド機能を備えたアクアG。なんといっても、注目すべきは燃費性能でしょう。 WLTCモードで33.6km/Lの燃費は、日常生活でも大変嬉しい性能といえます。燃料を満タンにすれば、1000km以上も走行できる計算です。 ガソリンが高騰しやすい現代では、注目すべき燃費性能ですね。 モーターとエンジンで駆動する走行性能は、アクセルの動きについてくるような加速フィーリング。発進時は大変静かで、ストップ&ゴーの負担も軽減してくれます。 1500ccのエンジンですが、坂道でもパワー不足は感じられません。 また、アクアの車内は全体的にスマートなデザインでまとめられています。インパネ周りは見やすく上品なデザインで統一。 ハンドルやシフトレバーも、アクアらしさの感じられるスマートな造りです。 運転初心者の方でも扱いやすいサイズとエンジンの味つけ。そして、家計にも優しい高い燃費性能。 視認性も高く、バックでの駐車も比較的やりやすいはず。最初の一台にも選びやすい車ですね。 【総合評価】 トヨタのアクアは、高性能な燃費と、モーターアシストのマイルドなエンジン性能が特徴の車です。 ボディデザインもスマートで、フロントマスクやハッチバック、ライトやホイールのデザインも個性的。カッコいいという形容が似合う車でしょう。 室内のデザインも上品にまとめられており、細かな小物入れなども至るところに装備されています。 静粛性も高いので、同乗者にも快適な車内空間を感じてもらえるはず。長距離走行でのストレス軽減にも繋がりますね。 ハッチバックを開けた荷室には、たくさんの買い物にも使える空間が確保されています。 フルフラット機能など、縦長に使える空間はありませんが、意外と高さのある荷室は高さのある荷物も詰めるでしょう。 通勤や通学、買い物や長距離移動など、さまざまなシーンに対応してくれる車ですね。 価格設定は少々高めですが、価格に見合った嬉しい性能や機能が詰め込まれています。

0.0

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 最高

3.3

【このクルマの良い点】 アクア X−URBANの良いところは、やはり低燃費なことです。通常モデルでリッター37.0kmなのに対し、X−URBANはリッター33.8km。信号が多い市街地での運転はもちろんですが、アクセル多めの荒い運転をしても、実燃費はリッター26.0kmを超える程度です。アクアは営業車としていろんなグレードを何度か乗ったことがありますが、コスパの良さは抜群です。 あとX−URBANの場合、アクアの通常モデルよりも最低地上高が20mm上がっていたので、視界も見やすく、運転しやすかったのも評価したいポイント。 マイナーチェンジによって快適性が向上してきたところも、いいところだと思います。アクアはもともとコストと燃費を重視していた車だと思うので、当初は小さな段差でも突き上げ感やロードノイズが大きいと感じることがよくありました。ですが、ボディー剛性が高められたことによって、路面の凹凸を上手に分散できているようです。快適性は抜群! というわけではないですが、格段に向上してきている実感があります。 【総合評価】 燃費性能に関しては、文句の付けようがない1台です。価格帯もハイブリット車の中では求めやすい価格なので、燃費の良いコンパクトカーを検討しているのであれば、有力候補のひとつになると思います。 ただ、コンパクトSUVとして売り出しているアクア X−URBANですが、実際のオフロード走行はあまり期待ができないかもしれません。印象がワイルドになっているとはいえ、機能的な部分は通常モデルとほぼ同じです。なので、あくまでアクア X−URBANが活躍する舞台は、都市部などのオンロードなのかもしれません。この車をSUV用途として購入するのは、避けた方が無難でしょう。 また、室内スペースについては、天井の低さが気になるところです。女性であれば問題ないと思いますが、成人男性が車内に乗り込むとやや窮屈に感じるかもしれません。 アクア X−URBANは、エクステリアとインテリアのカラーを自身で選択することができるのが魅力でもあります。自分好みの1台に仕上げられるのは、この車ならではの醍醐味かもしれません。

アクアのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 スマートアシスト機能で安全性を向上させた軽トラック。今回のレビュー車、サンバースマートアシストです。 前方の歩行者などを検知する機能や、荷物をたくさん積んでも後方の視界を確保する機能など、たくさんの安全サポートが装備されています。 とくに、後ろが見えなくなるほどの荷物でも後方が視認できるリアビュー機能は魅力的です。 エンジン特性は軽トラックならではのトルクフルな出力。4WDの駆動力と合わされば、路面状況の悪い場所でも力強く進んでくれるでしょう。 レビュー車は5MT仕様。坂道では低速ギアで、街乗りでは高速ギアを使って、状況に合わせて走行できます。荷物をたくさん積んだ状態で坂道を登るときは、低速ギアでの強靭なトルクが役立ってくれるでしょう。 荷台は三方位が開くスタンダードなタイプ。荷物の積み下ろしも容易で、ロープフックも使いやすい箇所に配置されています。 農作業や引越し、仕事の機材を持ち運びなど、さまざまなシーンで活躍してくれる軽トラックです。 もちろん、街中を走行するにも問題ないエンジン特性。荷台いっぱいの買い物荷物を積んでも、ストレスなく走行できるでしょう。 【総合評価】 今回のレビュー車は、スマートアシスト機能が備わった軽トラックサンバーです。 後方の視認性が悪くなりがちな、軽トラックのウィークポイント。そこをカバーしてくれる安全装備は大きな魅力といえるでしょう。 走りの方では、軽トラックならではのトルクフルな性能が感じられます。たくさんの荷物を積んでもぐいぐいと進んでいくたくましいエンジンと4WDの足回り。 5MTも扱いやすく、坂道や街中では好みのギアを選択して走行できます。 乗り心地は軽トラックならではの直角シート。お尻は痛くなりませんが、長距離運転では姿勢が辛くなることもあるでしょう。 しかし、高速道路も走れる伸びのあるエンジン特性は、容易に周りの流れにもついていけるはず。街中でも積載シーンでも力強く走ってくれる軽トラックです。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ゆったり、ゆっくり、いろんなものを積んでいろんなところへ出かけ遊んだり、普段の足としては申し分ない。 このスタイルが好きな方にはたまらないが 維持することも含めるとこの先どれくらいの期間乗れるのかは常に心の奥底にあるが故の 一度乗ったら忘れられない車の中の一台であることは間違いない。 【良い点】 荷質の広さとフラット性(後部座席の接合部分の穴が非常に小さい) 個人的にはエンジン音、軽のハコバンの中では機能性とスタイルを合わせたトータルデザインが優れているところ 運転席と後部座席は謎のゆったり感がありせせこましさを感じないので子供たちには喜ばれる 【悪い点】 古い部類の型なので部品等の消耗品の調達には少し難がある 大事に乗りたくても部品面で手放す選択をされる方がたくさんいらっしゃる

5.0

【所有期間または運転回数】6け月 【総合評価】大変満足 【良い点】広くて静かでかっこいい 【悪い点】なし

4.6

【所有期間または運転回数】 父親から譲り受けた昭和のサンバーから5台目16万キロ走行を知人から貰い2年半 1日40キロほどほぼ毎日 先週 トラックに追突されて22万キロほどで全損 今日 走行の少ない程度の良い スバル最後のサンバーディアスを注文して来ました 【総合評価】 欠点のない車ではないけどそれ以上に乗っていて楽しい車。程度の良い個体が減って来ました こだわりのない人 何でもいいという人は サンバー以外にして この車の良さがわかる人に譲ってください 【良い点】 とにかく小回りがきく 最低限のメンテナンスと消耗部品の交換さえしていれば20〜30万キロくらいは元気に走ってくれる 【悪い点】 凹凸路の突き上げは凄い お決まりのオイルの滲み その他いろいろあると思うけど 気にならない車です

3.7

【所有期間または運転回数】 10年以上乗っておりました。 夏はキャンプから冬はスキーまで どこにいくにも、家族と荷物が沢山載せれて便利でした。 マニュアルで、パートタイム4駆だったので、 必要に応じて変えれたのがよかった。 北海道だったので 融雪剤の影響でサビがひどくなり サビには弱いのかもしれませんが 14年程乗りましたので。 よく働いてくれたと感謝してます。 【総合評価】 また機会があれば購入したい 【良い点】 大きさ マニュアル 【悪い点】

サンバーディアス(商用車)のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ