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アクアと
ローレルの車種比較ページ

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車種

トヨタ アクア

2021年7月〜[発売中]

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日産 ローレル

1997年6月〜2003年1月

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購入価格

新車価格帯

198〜323万円

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206〜351万円

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中古車価格帯

74.8〜355万円

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60〜349万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1485mm

  • 4755mm

  • 1730mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1425mm

  • 1190mm

  • 1980mm

  • 1440mm

  • 1135mm

WLTCモード燃費 29.3~35.8km/l ―km/l
排気量 1490~1490cc 1998~2825cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 前の車より燃費が良く、ガソリンをあんまり使わなくていい。自分が青色好きなので、ボディーの色もいい。 【総合評価】 とても良い

4.1

【このクルマの良い点】 アクア Zは、ハッチバック型のコンパクトハイブリッドカー・アクアの中でも最上位で、4つあるグレードの中で最も人気があります。トヨタが誇るコンパクトハイブリッドカーだけあって、燃費性能は極めて優秀です。国道や街中を一定の速度で走れば35km/Lを超える場合もあり、平均でも25km/Lは軽く超えていました。この圧倒的な燃費性能は、アクアの大きな魅力の一つと言えます。 ボディサイズも程よい大きさで、小回りも利きます。パワーも加速性能も申し分なく、このクラスの車としては十分すぎるほど。急な坂道でも楽々駆け上がりますし、アクセルを少し踏むだけでスムーズに加速するため、ベタ踏みすることはほとんどありませんでした。エンジンの静粛性も高いため、車内が静かで、小さな子どもや赤ちゃんもぐっすり眠ってくれそうです。 さらに、乗り心地も良く、シートにホールド感があり、長時間運転しても疲れにくい点は自分の中でもかなり高ポイント。安全機能や装備も充実しており、オプション装備ではありますが自動駐車機能の「アドバンストパーク」は、とても便利で重宝しています。 【総合評価】 アクア購入の決め手になったのは、2代目でバッテリーが大容量になった点です。 2km程度の街乗りならEV走行だけでも十分持ちます。さらに、アクアには非常時給電機能が標準装備されており、停電などの非常事態の際には外部給電機能でAC100V/1500Wまでの家電が使用可能。ガソリンを満タンにした状態からエンジンで発電すると、スマホ約5000台分の充電が可能なため、非常時にも便利です。我が家はオール電化なので、災害時には大いに活躍してくれるでしょう。 安全面に関してはトヨタが誇る「Toyota Safety Sense」を標準装備しているのはもちろん、最上位グレードである「Z」にはパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)も搭載されています。最上位グレードなので、車両本体価格は他のグレードに比べて少し高くはなりますが、内装や標準装備されている機能などを考えると納得のいく価格です。

3.4

【このクルマの良い点】 最先端のハイブリッド機能を備えたアクアG。なんといっても、注目すべきは燃費性能でしょう。 WLTCモードで33.6km/Lの燃費は、日常生活でも大変嬉しい性能といえます。燃料を満タンにすれば、1000km以上も走行できる計算です。 ガソリンが高騰しやすい現代では、注目すべき燃費性能ですね。 モーターとエンジンで駆動する走行性能は、アクセルの動きについてくるような加速フィーリング。発進時は大変静かで、ストップ&ゴーの負担も軽減してくれます。 1500ccのエンジンですが、坂道でもパワー不足は感じられません。 また、アクアの車内は全体的にスマートなデザインでまとめられています。インパネ周りは見やすく上品なデザインで統一。 ハンドルやシフトレバーも、アクアらしさの感じられるスマートな造りです。 運転初心者の方でも扱いやすいサイズとエンジンの味つけ。そして、家計にも優しい高い燃費性能。 視認性も高く、バックでの駐車も比較的やりやすいはず。最初の一台にも選びやすい車ですね。 【総合評価】 トヨタのアクアは、高性能な燃費と、モーターアシストのマイルドなエンジン性能が特徴の車です。 ボディデザインもスマートで、フロントマスクやハッチバック、ライトやホイールのデザインも個性的。カッコいいという形容が似合う車でしょう。 室内のデザインも上品にまとめられており、細かな小物入れなども至るところに装備されています。 静粛性も高いので、同乗者にも快適な車内空間を感じてもらえるはず。長距離走行でのストレス軽減にも繋がりますね。 ハッチバックを開けた荷室には、たくさんの買い物にも使える空間が確保されています。 フルフラット機能など、縦長に使える空間はありませんが、意外と高さのある荷室は高さのある荷物も詰めるでしょう。 通勤や通学、買い物や長距離移動など、さまざまなシーンに対応してくれる車ですね。 価格設定は少々高めですが、価格に見合った嬉しい性能や機能が詰め込まれています。

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【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 最高

3.3

【このクルマの良い点】 アクア X−URBANの良いところは、やはり低燃費なことです。通常モデルでリッター37.0kmなのに対し、X−URBANはリッター33.8km。信号が多い市街地での運転はもちろんですが、アクセル多めの荒い運転をしても、実燃費はリッター26.0kmを超える程度です。アクアは営業車としていろんなグレードを何度か乗ったことがありますが、コスパの良さは抜群です。 あとX−URBANの場合、アクアの通常モデルよりも最低地上高が20mm上がっていたので、視界も見やすく、運転しやすかったのも評価したいポイント。 マイナーチェンジによって快適性が向上してきたところも、いいところだと思います。アクアはもともとコストと燃費を重視していた車だと思うので、当初は小さな段差でも突き上げ感やロードノイズが大きいと感じることがよくありました。ですが、ボディー剛性が高められたことによって、路面の凹凸を上手に分散できているようです。快適性は抜群! というわけではないですが、格段に向上してきている実感があります。 【総合評価】 燃費性能に関しては、文句の付けようがない1台です。価格帯もハイブリット車の中では求めやすい価格なので、燃費の良いコンパクトカーを検討しているのであれば、有力候補のひとつになると思います。 ただ、コンパクトSUVとして売り出しているアクア X−URBANですが、実際のオフロード走行はあまり期待ができないかもしれません。印象がワイルドになっているとはいえ、機能的な部分は通常モデルとほぼ同じです。なので、あくまでアクア X−URBANが活躍する舞台は、都市部などのオンロードなのかもしれません。この車をSUV用途として購入するのは、避けた方が無難でしょう。 また、室内スペースについては、天井の低さが気になるところです。女性であれば問題ないと思いますが、成人男性が車内に乗り込むとやや窮屈に感じるかもしれません。 アクア X−URBANは、エクステリアとインテリアのカラーを自身で選択することができるのが魅力でもあります。自分好みの1台に仕上げられるのは、この車ならではの醍醐味かもしれません。

アクアのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 雰囲気が抜群に良いです。 タコメーター、スピードメーター、水温計、ガソリン計と4つ並んでいるアナログメーターが最高です。さらにメダリストプレミアなので本革シートの座り心地が良いです。足回りも適度に段差をいなしてくれ、乗り心地も良いです。同乗する人は皆口を揃えて乗り心地が良いから眠くなると言います。 ステアリングもウッド調で良い。 エクステリアはロングノーズでトランクも長いのでザ・セダンという感じです。さすがハイソカーの先駆けです。特にコーナリングライトが渋くてかっこいいです。 【総合評価】 日産の集大成直6エンジンなので吹け上がりも良く運転していて楽しいです。 日常使いからドライブ、長距離まで全部これ一台で楽しめます。私は20歳前半ですが若者にこそ乗ってほしいと思う車です。

3.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のくるまで初代ローレルの登場で感動。当時として高級感ありで上品、流れるラインは超かっこいい。内装も四角いメーターや高級感あるデキのよさ。ニッサンのよさが光るいいスタイル。二代目もアメ車のデザインを取り入れて超スタイリッシュ。高級なセダンとしてかっこよかった。 【このクルマの気になる点】 ローレルやセフィーロなどクラス的に素晴らしいセダンばかりでしたがいまやセダン不人気になり残念。 【総合評価】 上品で感動もののローレル、テールライトは一文字のシーケンシャル、いま流行りのテール、ニッサンは50年前から採用している優れもの。ブルやセドグロなど超かっこいい車ばかり。ローレルは存在感はあまりなかった車でも憧れは強いセダン。オーラがある上品高級セダンで素晴らしい初代ローレル。

4.3

【所有期間または運転回数】 新車から17年 ほぼ毎日 【総合評価】 今に車にはないデザインと、日産最後のストレート6の集大成NEO6エンジン 過不足ない基本装備。文句なし! 【良い点】 セダンらしい四角い形と、使い勝手の良さ。少々のトラブルも、長年作り続けたエンジンゆえに、故障個所や症状のデータがたくさんあるので、スムーズに解決できる。 意外と静か。初期型のセルシオと同じ数値だったように記憶しています。 【悪い点】 燃費でしょう。街中でリッター6台は、なかなかきつい。高速では10に乗ります。 乗り心地は、新車時から少々ゴツゴツしていました。車重と馬力の関係で硬めの設定なのでしょう。当時のチェイサー・ツアラーVよりは、明らかに硬いです。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年半以上 【総合評価】 乗っていて飽きないと思う! 【良い点】 カスタムするとより面白い! 【悪い点】 燃費ですかね〜

4.1

【所有期間または運転回数】 三年間乗りました。 【総合評価】 余り人気のある自動車ではありますが乗り易さから快適さ、扱い易さを考えるととても優れていると思います。 【良い点】 経済的に優れている事もですが、落ち着いた雰囲気と運転して疲れない乗り心地が良いです。 【悪い点】 ややカタチは古くなったと思います。また少しですがパワーが足りないと思う事がありました。

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