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プリウスPHVと
C5の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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シトロエン C5

2008年10月〜2016年6月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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399〜514万円

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中古車価格帯

86.1〜390.5万円

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59〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4795mm

  • 1860mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1970mm

  • 1505mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l km/l
排気量 1797~1797cc 1598~2946cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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3.0

担当の方に、 丁寧に接客していただきました。 とても説明もわかりやすく、助かりました。 ありがとうございます。

4.0

【所有期間や運転回数】 購入から半年。凄く狭い路地から高速道路まで、ほぼ毎日30km位乗ってます。 【このクルマの良い点】 ハイドラクティブの乗り心地は癒し系。他にはありません。狭い道でもセンサーの力を借りて結構スイスイ突き進んでいけます。不動産屋としてはアルファードやメルセデスEクラスを入れたらどうなるの?な疑問にスパッと答えられる良いサイズでかつ、良い取り回し感です。長時間・毎日乗っても疲れにくいですね。 エクスクルーシブなら革張りのシートで高級感もあって毎日が嬉しいです。 【このクルマの気になる点】 3.0ガソリンエンジンですが、燃費が5km/L前後でかなりビビります。カムカバーからのオイル漏れが持病で、純正パーツの供給も途絶え、ガスケット単体での販売もなく、どうやって修理したものか、立ち上る白煙に目頭と頭が痛くなることも。 あと、同乗者がことごとくすぐに寝てしまい、運転者が退屈するのも気になります。 【総合評価】 年式、時代と言えばそうなのでしょう。一昔前の装備、一昔前の高級車です。何かが足りない事を嘆くのではなく受け入れられる人、工夫して乗れる人、笑って許せる人向け、ないしはハイドラクティブの中毒患者向けです。私にようなシトロエン好きには最高の一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】伝統の技と芸。人間重視のつくり。生産性は無視 ユーザーの為のつくり 【良い点】誰のためにあるのかしっかりとコンセプトができた車 走りにお金がかかってる。 【悪い点】でかい小回り苦手。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間4年 【総合評価】 大満足 【良い点】 街乗りでも高速道路でも素晴らしいフラット感 優秀な直進性 長距離を走っても疲れません 【悪い点】 大きすぎる最小回転半径 小物入れの使い勝手が悪い 塗装が飛び石ですぐはがれる

5.0

【所有期間または運転回数】 3日。10回。  【総合評価】 とても良い。 【良い点】 ハイドロのサスペンション。 【悪い点】 なし。

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