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プリウスPHVと
ゴルフカブリオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ

1995年1月〜1998年8月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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329〜348万円

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中古車価格帯

97.1〜390.5万円

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-万円

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ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4020mm

  • 1710mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l ―km/l
排気量 1797~1797cc 1984~1984cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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4.4

【所有期間または運転回数】 2年6か月 【総合評価】 4.5点 【良い点】 フルオープンですが、センターロールバーによりボディ剛性を確保しており、旧年式ではあるもののまだ、きびきびと走行できます。電動トップなので、運転席を離れることなくトップの開閉が可能。 値段もこなれているため、ビギナーや女性でオープン4シーターを望むなら今がチャンスと思います。 【悪い点】 私は実走行距離52,000キロメートル程の車を見つけましたが、年式相応の傷みがありメカ関係のトラブルも出始め相応の対価の支払いもありますが、シリンダーヘッドガスケット交換、ポート研磨など自身で直せるところは直し、車いじりを楽しんでいます。

4.0

【総合評価】 4点とさせていただきました。一昨年、東京から静岡に単身赴任となり、現地で使用する車、 既成の足として大好きなフルオープンを探していました。 独身の時は、ファミリア・カブリオレ、初代ユーノス・ロートスターにも載っていましたが、 家族が静岡に遊びに来た時に2シーターでは困るので4シーターオープンを探していたところ、Goo−net認定ショップでゴルフ3カブリオが手ごろな価格で出ていたので、早速、連絡をとり現車を確認をしました。 16年落ちでしたが走行距離(実メーター52000km強)、 幌の破れもなく外観も綺麗で、エンジンも一発始動。 大きな問題は抱えていなさそうでしたので即決しました。 外装色もパープルとはいうものの、ダークグレーに青味かがった程度の色で気に入りました。 【良い点】 現車確認時に、オープンカーの弱点である幌の破れの無かったこと、 車高調整式サスが組まれていたこと、キノコタイプのスポーツエアクリーナがついていたこと、純正アルミホイールもあり、事故歴はなく24か月整備付で納車いただけるとの条件で即決。 【悪い点】 納車後、自身で洗車をしている際に左側面に修復歴(板金痕)があることを発見。 普通に見ている分には気付かない程度のパテ痩せのため、現在はそのままにしてあります。 また、納車された冬にオーバークールでヒーターが効かず、フロントバンパにガムテープを貼って過ごしました。 先日、自身でサーモスタットを交換し、オーバークールは解消していますが、 昨年の夏はエアコンが効かなくなりました。 そのほか、幌の開閉時にウェザーストリップと干渉する部分のほつれがあり、 自分で繕いました。内装色が自分の趣味にあわないこと、 本革シートの傷みなどもありますが新車を購入した訳ではないので致し方ないことと思います。 私は、二級整備士の資格を持っろうており、過去にディーラーでメカニック、 フロントの経験もあるためある程度のことは自身でこなしてしまいます。 現在の問題は、エアコンの効かないこと、ガソリンを満タンにするとオーバーフローパイプからガソリンが垂れているようなので、折を見て直したいと思いますが、 大仕事になりそうな予感がしています。 また、幌の張り替えもしてあげたいと思っています。

3.7

【総合評価】 古いが、昔のゴルフ時代のカクカクボディにまん丸ライトがキュート。 ダークレッドの皆が振り向く一台 【良い点】 とにかく、クラシック風革張りでかっこカワイイ。クラシックラインは、限定販売当時に紺、深緑、深赤の3色で、速攻完売のシロモノ。当時400万円ほどで、今50〜70万円程度の状態の良いものはレア。私のはタイミングベルト、幌、ライト、フロントガラスを純正品で交換済。 【悪い点】 余り飛ばすには向いていません。ゆったりオープンカーで運転してください。3速ギアです。 4人定員です。トランクは非常に狭いです。

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