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PROTO CORPORATION

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プリウスPHVと
バネオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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メルセデス・ベンツ バネオ

2003年10月〜2007年11月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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320〜342万円

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中古車価格帯

97.1〜390.5万円

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37〜98.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4205mm

  • 1740mm

  • 1845mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l ―km/l
排気量 1797~1797cc 1897~1897cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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4.0

【総合評価】  大きさが日本の道路事情にもマッチしていて、運転しやすい。 マイナーな車種だが、家族で楽しく移動するためのツールとしては良く出来ていると思います。 【良い点】  なんと行ってもベンツ!つくりは良いです。また大きさが意外とコンパクトで、日本の道路事情下でも違和感なく運転できる。絶対的に広い空間は、何ものにも得がたいと思います。 【悪い点】  ハンドル操作・ドアの開閉・・・とても重い。この重さは誰を基準に決められたものなのか? ファミリーユースに良いと書いたが、奥様が扱うにはちょっと重すぎるような気が・・・しかしそれを割り引いても、ファミリーユースに良い車だとは思いますが。

3.6

【総合評価】 良い意味で無駄がなく、道具として使うにはこれ以上のものが無い。ボディーサイズが小さいのに人も荷物も満載出来る。荷物満載・多人数乗車でも走行性能にあまり影響が出ないのはさすがドイツ車。 【良い点】 使い勝手に優れこの車にのるとこれ以上の車はないと思わせられる点。 多趣味の人にはピッタリ! 【悪い点】 車格のわりに値段が高い。ベンツブランドということで所有満足度はたかいのだが・・・ Aピラーが太く右折時・T字路からの合流では死角が大きい。

3.0

【総合評価】 移動する道具と考えると最高の相棒です。 【良い点】 ボディーサイズからは想像も出来ない居住空間、荷室の広さ。 日本車ではありえないシートの出来の良さは長距離も全く苦にならない。 ドイツ車特有の走行安定性。安心感。 めったに同じ車にお目にかからない。 【悪い点】 微妙な外観。(だんだん愛着は湧いてきます。) 小物を置くところが少ない。

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