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プリウスPHVと
Sクラスの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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メルセデス・ベンツ Sクラス

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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1,293〜2,656万円

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中古車価格帯

95.7〜390.5万円

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618〜2058万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 5180mm

  • 1930mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l 8.7~13.7km/l
排気量 1797~1797cc 2924~3982cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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4.4

【このクルマの良い点】 圧倒的な押し出し感と安全性、居住性。 【総合評価】 乗り心地ががよく、だれにも負けない強者のサルーン。

4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもメルセデス・ベンツのフラッグシップカーであるSクラス!これに乗ったら他はいらないと思う。某イギリスの超高級サルーンは別物として。 Sクラスが天辺だと思います。SクラスはSクラスにしか超えられない。いつも新型が出るたびにそう思います。 乗り心地は最高!運転してても楽だし後席に乗る人も最高に居心地の良い空間だと思います。 装備に関しては色々ありすぎるのがSクラス!っといった感じですが。コーナーリング中にランバーサポートが自動的に膨らみ遠心力で外側に膨らむカラダを支えてくれたりする技術には感動です。(先代からありますが) 大きさの割に回転半径が小さいのには驚き。 都内の狭い所でも意外と入っていけちゃうのがすごい! 【総合評価】 運転手目線。 運転してしまえば楽に扱えるのが逆に怖い。 ストレスフリーで思ったように動いてくれるのはさすが!同乗者を不快に感じさせないようにに優しく運転するのがとても簡単なクルマだと感じました。 後部座席VIP目線。 ロングならではの足を投げたし大きなシートに身を委ねれば極上の移動空間に!そのまま寝るね。前席の人の話声もスピーカーを通じて耳元で聞こえるし。痒い所に手が届くサービスを提供するのがSクラス。無駄なような装備も高級があるので、もう何も言えません。

4.1

【このクルマの良い点】 エアサスの乗り心地は抜群。ソフトでありながら高速での安定性やいざと言う時の加速は恐ろしく良く、乗っていて最高に気持ちの良い車です。 一般道ではスピードを上げずにゆったり走っていても満足できるし、ハンドルの切れが良いので少々狭い場所でも全然問題ありません。高速では安心感が半端ない。ただし、すぐに制限をオーバーしてしまうのでスピードには気を使います。 ドアクローザー、オートトランク、暑い時の乗車前に窓の全開機能、ハーマンカードンの音質など、便利で快適な機能も多彩。 少々年数は経ってしまいましたが、リアフェンダーに象徴されるボディデザインは新型には無いグラマーなシルエットでいつまでも乗り続けたい車です。 【総合評価】 外観、居住性、乗り心地、多彩な便利機能の数々には大変満足できる車です。 ただやはり車重の重さからの山道やカーブでの鈍さは否めないのでその辺はスポーティさに欠けてしまいます。 メルセデスデビューは124からの210のAMGそして現在の221で3台目になりますが、どの車も乗っていて楽しい車でした。 昔のようにスピードを求めなくなった今は十分満足できるクオリティーと思ってます。

3.7

【所有期間や運転回数】 W116拝見。 【このクルマの良い点】 メルセデスベンツの中のベンツ、W116。 ダブルバンパーやデカグリル、凹凸テールライトなどなど考えられている機能は最高。Sクラスのハシリは素晴らしい。デザインから内装装備満載はさすがメルセデス。 【このクルマの気になる点】 旧車の人気で貴重な車ばかり、価格アップが上がりすぎ? 【総合評価】 車番組等での紹介では旧車があるはあるは、大事にされている印象。かっこいい。

5.0

希望の車種がフル装備で金額も予算内だった事と、 いい物はいいなど正直にアドバイスをいただけて担当の方を 信頼できると思い購入を決めました。

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