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プリウスPHVと
クルーの車種比較ページ

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車種

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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日産 クルー

1994年1月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

317〜439万円

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159〜228万円

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中古車価格帯

91.4〜390.5万円

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65〜148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

  • 1820mm

  • 1440mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 30.3~30.3km/l km/l
排気量 1797~1797cc 1998~2825cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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5.0

94年だったかデビュー当時は結構気にしてたのだが、まだ縁遠かった。 親父に2008年、LPG車の5MTを勝ってやってから、身近な存在となった。 【所有期間または運転回数】 2021年5/28〜 取りあえず、1000km走行しました。 【総合評価】 ちっとヨイショして、98点とします。 【良い点】 小柄なボディーに130馬力、思ったより燃費が良い。さらっと走って15km/L。 町中チョイノリ系の走りで、11km/L。もう少し伸ばせそう。 室内、少しだが背が高いので乗車時に楽。 小回りも効くので、車庫入れなども楽。 ステアリングはしっかりしていて、殆どぶれない。 ストレス無く加速も効くし、とにかくエンジン音が静かなのは良いこと。 【悪い点】 前所有車には最低グレードでもフォグランプが標準装備だった。この車種には無し。 クラッチのつながりがちっと下過ぎ。もう少し上でも良いだろと思う。 ウインカレバーが少し華奢かなという感じ。 この車の純正シフトノブは少し手になじまず、同じメーカの別車種純正品に交換した。 1DIN、2DIN等のまとまったスペースがインパネにあれば良かったのだが、中途半端な物入れ多しという感じ。つまり、カーナビの取り付けには不向きな構造。

4.1

【総合評価】 品を感じる落ちついたデザインが異彩を放っています。 室内の天井が高いので圧迫感が無く居心地は良い、トランクも大きくて広いので使い勝手が良いですね。 シートも座りやすいですし、運転は楽しめます。 小回りが利いて扱いやすいのも良いところです、楽しく快適に操作できるが嬉しいです。 燃費はそれなりだと思います、全般的に良い意味でシンプルにまとまっていて好感をもっています。 華やかさ無い所が欠点なのか長所なのかわかりません、悪い点を強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠く所があるかなといったところです。 【良い点】 品を感じるデザイン。 室内の天井が高くて居心地が良い。 小回りが利く。 シートが座りやすい。 【悪い点】 強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠くところを感じるときがあります、問題は無いですが。

3.0

【総合評価】 質実剛健で過不足はないですが面白みはありません。 【良い点】 遊び心等は0の車ですが、それだけに社用車としてはぴったりなのでは。 【悪い点】 社用車としては目立って悪いところはみあたりません、必要十分でしょう。

3.3

【総合評価】 忘れ去られた古式ゆかしきセダンながら、気負わず乗れてみじめさは全くないです。カッコよさや突飛さとは対極にあるモデルが、セダンはこれぐらいがちょうどいいな、と思ってる人は意外に多いと思います。 【良い点】 ハンドリングのよさ、これは日産車の美点。加えて旋回性のよさもピカイチで、狭路通過も苦にならないです。そして後席の広いです。 【悪い点】 もう少し、乗り心地が改善されたら・・・あくまで惜しいなというレベル。

4.1

【総合評価】 1985年9月に登場した6代目サニー(SUNNY)は、「ジャストサイズクオリティセダン」 という開発コンセプトから誕生。B12型と呼ばれる、スタンダード4ドアセダン、それに ファッショナブルでカジュアルな3ドアハッチバック、そして軽快でスポーティなワゴン 「カリフォルニア」をラインアップする。大幅な改良により出力・トルク特性がアップ したPLASMA(プラズマ)エンジンやリヤサスペンションに新開発のパラレルリンク式ス トラットを採用する。基本をFF(前輪駆動)とし、フルタイム4WD・トリプルビスカス 4WD方式を採用したモデルや、スタイリッシュなパーソナルクーペ「サニーRZ-1」もラ インアップに加える。 【良い点】 総合点と、同様。 【悪い点】 特になし。ひとつ、言うなら、古い。

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