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PROTO CORPORATION

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ブレイドと
500Cの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ブレイド

2006年12月〜2012年4月

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フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

224〜342万円

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237〜355万円

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中古車価格帯

32.8〜178万円

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23〜370万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1760mm

  • 1515mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1985mm

  • 1480mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.2~13.4km/l 13.8~21.2km/l
排気量 2362~3456cc 875~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 2022年では既に生産が終了している車種になるため、中古市場での購入となります。 コンセプトが大人の高級ハッチバックなので、内装や外装が落ち着きのあるデザインに仕上がっています。 エンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速が非常にスムーズです。 車体もそこまで大きくないため、ハンドリングや取り回しが非常によく、クラウンクラスはちょっと大きいなぁと感じつつ 走りも楽しみたいという人にはおすすめの車です。 人気のハッチバック車としてはスズキのスイフトがありますが、トヨタが最高のハッチバックとして売り出しており、車としての質感だったり高級感はこちらのほうが上です。 車体が小さくて、きびきび回るし、エンジンが2.4Lなのでパワーもあることから、峠などでのワインディングロードを攻めることも不可能ではありません。 走りと高級感を兼ね備えたブレイドは、ちょっと大人向けのコンパクトハッチバックなのではないでしょうか。 【総合評価】 あまり人が乗ってないコンパクトハッチバックを探しているなら、候補として挙げるべき車です。 コンパクトな車体でエンジンの排気量が2.4Lなので、アクセルを踏んだ時の加速がすごいです。 力強くて、静かでなめらかな加速は癖になります。足回りもしっかりしていて、キビキビ回るし、カーブでは大きなロールもなく曲がれました。 小回りも効いて、ハンドリングもいいため、駐車するのにもあまり苦労しません。 室内空間はSUVやミニバンやワゴン車に比べると狭く、荷室も狭く収納などは期待できません。 子供が小さいファミリカーとしてはあまり使えないかもしれません。 しかし、乗り心地は悪くなく、普段通勤などで使うにはピッタリの車でした。 コンパクトカーでありがちな高速道路での運転疲れもなく、安定してスピードを出せるのが非常にグッドです。 メタル調のメーターなどシックな大人の雰囲気を感じさせる内装なので、落ち着いた気分で運転できます。

5.0

【所有期間や運転回数】 1年ちよっと乗りました 【このクルマの良い点】 コンパクトボディに大排気エンジンで加速がすごい! 【このクルマの気になる点】 収納がとにかくすくなくて苦労するかもしれません 【総合評価】 素晴らしい車です!もはや名車!迷ったら買い!

5.0

【所有期間または運転回数】  半年。 【総合評価】  4点。 【良い点】  余裕のトルクで時速100キロでもエンジン回転数は約1000回転。  静粛性も良い。  最上級では無いが、上級なら良しと思う。 【悪い点】  「最上級」で売り出した車だが、最上級のうたい文句で購入したとしたらチョットがっかりかも。  せめて、「上級クラス」で留めていれば期待通りだったって事になると思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 認定中古車 3年落ち購入後、6年6万キロ 【総合評価】 95点 【良い点】 絶大なるトルクパワーでどんな道でもスイスイ快適に走れる。 これだけトルクがあれば喧騒ディーゼル、加給ターボは必要ない。 郊外ならリッター15キロ以上〜17くらいまでなら普通に出る。 都市部なら10〜11キロくらいに落ちる。 【悪い点】 停止時での微振動(4気筒にありがちなプルプル) でもギアをニュートラルにすれば回避できます 【総評】 車体ベース、プラットフォームがよくできている。 エンジンルーム見ても部品の配置に余裕があり、整備がしやすい。 フォグライトもガラスカバーで光量のあるいいやつがついてる。 最近ありがちなコストダウン品ではない。ヘッドライト、リアライトは高級車のそれ。 下回りをみても構造、立て付け、バランスの良さがわかる。走りにもそれが出ている。 2014年秋頃にリコールでエンジンのピストンリング、アッシー交換したが、 ECUのバージョンアップ、エンジンもよりチューンナップされ 間違いなく長く乗れる。ようやくトヨタが思い描いていたブレイド本来の姿になったと思う。 CーHRに2リッターターボが搭載されるまで、プレミアムハッチの座は当分の間、譲らないでしょう。

3.6

【所有期間または運転回数】 2014年9月から 【総合評価】 大きめエンジンでゆったり走れます 【良い点】 10年くらいプログレに乗っていました。コンパクトで高級で静かで乗りやすかった。でも排気量3,000cc、ハイオクでリッター8kmはこの時代につらいです。レギュラーガソリンでコンパクト、なるべく視界の広い車を探しました。最近のコンパクトカーは燃費のためフロントガラスが寝ていて、視界やフロントの見切りが悪くて、今ひとつ決められませんでした。 そんな時に中古で極上のブレイド発見!試乗させていただいて(場内の狭い通路スペースですが)視界や取り回しに納得できたので契約しました。トヨタのディーラー中古車店でもあったので。 最近、デザイン優先で後ろのドアの窓が小さいクルマが多いですが、この車は4枚のドアの窓がそれぞれ大きくて、車内が明るいし、なにより視界が広いです。安全確認には、これが重要だと思います。以前レクサスIS乗り込んだときは、穴倉に篭ったのかと思いました。周囲が良く見えて、しかも立体駐車場にはいり、前後はハッチバックなのでコンパクト、とても運転しやすいです。 車高がある程度あるので、あまり腰をかがめずに乗り降りできて、年寄りの母も楽だと言って喜んでくれました。自分も運転席への乗り降りが、プログレの時より楽になりました。 安全装備も充実しています。エアバッグフル装備ですし、3点シートベルトやリアピローが定員分ついています。ヘッドライトもとても明るいです。 走りは大きなエンジンなのでゆとりがあって、すうっと速度が上がるのでアクセルワークがとても楽になりました。プログレの時はもっとアクセルを踏み込んでいたような記憶があります。FFなので車体が軽いことも貢献しているのかもしれません。 【悪い点】 プログレと比較すると高級感はあまりありません。スエード調の生地があしらわれていたりしますが、ごくふつうの車内デザインだと思います。FFらしく運転席まわりの足元をもっと広く見せるデザインなら良かったのに、とは思います。 外観は下品な感じで、オーリスのほうが上品に感じます。少し残念です。

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4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

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