閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

オーリスと
307の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ オーリス

2012年8月〜2018年3月

車種を選択

プジョー 307

2001年10月〜2008年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

171〜283万円

0
50
100
200
300
400
500~

207〜449万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

49.8〜345.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

21.9〜99万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4330mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4380mm

  • 1760mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1485mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.4~30.4km/l km/l
排気量 1196~1797cc 1587~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 初代前期型の1.5リッターFFモデルを亡父が新車購入、没後は家族で使用した。 メインは日常使いだったが、4人乗車での長距離移動にも対応可能。 ワインディング路でも軽快だが、車格の割に重めの車体のせいか安定している。 ボディ剛性は非常に高く、初年度登録から13年ほど使用したが、きしみ音等は全く発生しなかった。 何でも卒なくこなす、万能型のコンパクトカー。 【総合評価】 コンパクトカーのスタンダードたるべく、トヨタが世界を見据えて送り出したモデル。 販売主力はFF1.5リッターモデルだったが、コンパクトカーとしての走りのトータルバランスが良い。 1.8リッターモデルではフロントヘビーが過ぎて、このバランスが崩れる。これを補正するなら、4WDモデル一択になる。 同じプラットフォーム流用のブレイドも同じような問題があり、3.5リッターのマスターよりも4WDのベーシックモデルがベストバランスと思える。 個人的に今から初代モデルを購入するなら、希少な1.8リッター4WDモデルを選択する。

3.9

【このクルマの良い点】 オーリスは「トヨタが作った欧州車」として知られるコンパクトカー。まさに、フランス車を彷彿とさせる乗り心地です。150X Sパッケージでは、1.5Lの1NZ−FEのエンジンを搭載しているため、立ち上がりの加速はさほど強力ではありませんが、一度スピードに乗れば120km/hくらいの高速巡行も問題無し。通勤の足として使う目的で購入しましたが、休日には日帰り家族旅行などでも活用しています。一般的なコイルスプリング式サスペンションにも関わらず足回りが柔軟で、路面の凹凸もしっかり吸収し、多少の段差ならショックを感じません。この辺の調整はさすがトヨタだと感心しています。 コンパクトカーといっても、同エンジン搭載車種と比較するとボディが大きめなので、室内空間が広くて快適です。ボディサイズに対して荷室も広々としているため、荷物の多くなりがちなキャンプやアウトドアでも活躍できます。安全性の高いトヨタ車だけに、衝突回避システムや安全運転支援機能など最新の安全装備が搭載されており、安心して運転できるのも嬉しいポイントです。 【総合評価】 150X Sパッケージは、エクステリアもカッコいいです。ボディは全体的に前傾、さらに大きなネコ目型のヘッドライトによってスポーティー感を演出。ヘッドライトはディスチャージヘッドランプなので、夜間での走行も視認性高めです。 ただし、コンパクトカーにしては燃費性に疑問が残ります。カタログ値では燃費が18.6km/Lと掲載されていますが、私が実際に利用していた際は12.0km/L前後。2000回転以上になれば、燃費は多少高まります。また、走行性能に関しても、普通に街乗りする分にはストレスなく運転出来ますが、エンジンスペックに対して車両重量がやや重いためか、加速感にストレスを感じる事もあります。走行性能を求める方には物足りないかもしれません。 とは言え、取り回しのしやすさ、走り心地の良さ、見た目以上の収納力、手ごろな価格と、あらゆる面でバランスが取れています。ファミリーカーや初心者にお勧めしたい一台です。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年になります 【このクルマの良い点】 コスパがいい。トヨタセーフティセンスが標準装備 1.8リッターの割によく走る、内装も高級感がある、後部座席ラゲッジスペースが広い、シートが良い、信頼と安心のトヨタ、4人だと非常に快適に乗れる、 【このクルマの気になる点】 mtにはオプションでもクルーズコントロールがつかないのが残念 【総合評価】 わがままに答えてくれる車

5.0

【所有期間または運転回数】一ヵ月 【総合評価】Good! 【良い点】室内が広い 【悪い点】思っていたより車幅があります。

4.4

【所有期間や運転回数】 約5年乗って手放しました。 【このクルマの良い点】 社内が静かなこと、足回りがどっしりしていて揺れないこと。お手軽なドイツ車。 【このクルマの気になる点】 歩行者を検知する自動ブレーキが装備されていないこと。 (乗り換えることにした最大の理由。) オプションの225/45R17サイズのタイヤが高め。エンジンオイルの交換サイクルが短い。 街中での燃費は良くない。(加速時の燃費が悪いので郊外を40kmで巡行するなら非常に良い。) 【総合評価】 新車での購入価格は高めで不人気車でしたが、その分中古車は値落ちが大きくお買い得が高いです。 足回り、静粛性、剛性感などがとてもしっかりしていて乗り換えたことを残念に思う最大のポイントです。 アウトバーンなどで一般的と言われる速度帯での走行に何の不安も感じないだけの安定感があり、日本の高速道路では過剰仕様と思います。そこが日本ではこの車の価値が十分に認識されなかった(市場とのミスマッチでもある。)一番の理由だろう。と思います。 維持費は基本的にはカローラ並みなので、輸入車より格段に安く維持することができます。 ドイツ車に乗りたいと思いながら費用面で迷っているような人にぜひおすすめの1台です。

オーリスのクルマレビューをもっと見る
3.9

手に入れてから1年半。週末の足として利用してます。トラブルの多い車と聞いていましたので、整備記録を確認し、クラッチなどのオーバーホル済みを探しました。が、3ケ月後に走行中、下部のエンジンカバーが脱落。1年後はマフラーが脱落。今度は何が落ちるのかびくびくです。それでもオープンにしたときの爽快感は格別ですし、走行性能もその気になるとかなりのもの。楽しく乗れるので、気に入ってます。ということで総合評価は80点くらい。マニュアルでオープン、4人乗車可能という貴重な一台なので大事に乗り続けたいですね。

4.3

【総合評価】 オシャレなデザインと、キレイなブルーがとっても良い。天気や場所によって、シックに見えたり、明るく見えたり、さりげない演出が素晴らしい。 個性のあるデザインですが、室内は充分広く、質感もかなり良い。手放したことを後悔するくらい良いです。 故障も無し。 【良い点】 裏切らないですね。質感のある室内にホールド感のある座席。これは本当に腰が痛くならない!スピードが上がると、しなやかな乗り心地になりますが、ボディ剛性が高く、ハンドリングも良く、かなり高いバランスが取れています。 【悪い点】 ATはもっと真剣に改良して欲しかった部分。本国では圧倒的にマニュアルが多いとはいえ、新規に開発しなくても改良はできるはず。 ボンネットのオープナーが左側。あまり使わないけど。

4.0

【所有期間】2013年6月に妻のVWパサートの買い換えの物色中、ふと立ち寄った京都のフランス車専門店でほぼ衝動買い。オープンなのに4人乗れ、しかも赤と黒のレザーシートがかっこよく、価格も手ごろ(中古車です)。初めてのフランス車でしたが、店の方の対応もよく、少し考えると云いながらも帰りの車の中では買うことに決めていた。 【総合評価】ラテン系機械の従来からの弱点は、持ちバイクがラテン系ということもあり、また、近年の工作機械の進歩や厳しい国際競争力への対応などからあまり心配はなくなっている。エンジンの回転も従来のラテン系のガサツさは全くなく、国産中級車よりもスムーズなくらいである。乗り心地もドイツ車に比べ体に優しい。特にいいのは電動オープンである。乗車したまま開閉ができるのは感動ものだ。途中で雨に降られても10km位の速度なら走りながら開閉できる。しかも後席はやや狭いながらも4シーターである。また、オープン時はトランクに屋根が収まるのだが、それでも多少の荷物どころか、4人分の2泊程度の鞄なら入るのである。燃費は通常で10km/L以上、長距離なら15km/Lを記録した。ガソリンはハイオクだがほぼ空にして入れればレギュラーでOK。大きな声で言えないがメルセデスでもOK。(自己責任で)レザーシートはレザー自体も厚めにして大きいため長距離でも疲れ知らず。もっと運転したい気分となる。屋根も締めれば通常のクーペとなんら変わらない。静粛性も問題ない。やはり車は所有する喜びがなければむなしい。そういう意味ではこの車はおすすめだ。 【悪い点】。欧州車の特徴としていつか窓ガラスが落ちる。自分も左右が落ちたが、リヤが落ちると多少高く付くのが難点だ。また、必要以上にオープンにしない方がよろしい。ワイヤーが切れると高く付く。(といっても数万円らしいが) 弱点は4ATか。日本の高温多湿に耐えられるATフルードではなく、あちら産のATフルードのせいかATが冷えていると変速ショックにびっくりする。国産ATフルードに換えたいが過去にトラブルがあったのかメーカーは頑として勧めない。(欧州車に強いATフルート交換専門店もあるが、それなりのお値段もする)

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】市場価格が他のオープンカーに比べて安い割に良く走ります。       メンテナンスは結構大変です。 【良い点】屋根を開けたときはかっこいいです。      メンテをしっかりとすれば意外と故障しません。      春先から夏前はオープンが気持ちいい!!      屋根はソフトトップと比べるとしっかりしていて雨漏りもしない。      シートは今まで乗った車の中で1番です。(座り心地という点で)     【悪い点】メンテナンスは大変です。(オイル交換等は自分でやらないといけないので・・・)      特にATFは一度に交換できないので交換サイクルが短い。(私の場合夏は1500〜2000km毎)      私の場合はエンジンオイルは冬用と夏用を分けて使用しているので走行距離にかかわらず交換しています。      自動変速だとなかなか4速に入らないので燃費悪いです。      街乗りで6〜7.5km、高速で渋滞なしだと12〜13km びっくりする差です。      2ドアは狭い駐車場だと降りられなくなります。

3.4

【所有期間または運転回数】 中古で購入し、3年乗っていました。 【総合評価】 全体的には価格に比べて満足です。内装・燃費ははっきり言って良くありませんが、この2つが気にならなければ値段の割にいい走りをしてくれる車だと思います。 【良い点】 加速は以前乗っていた日本車よりもよく、走り出しも心地よいです。 【悪い点】 燃費ははっきり言って同世代の類似車種と比べて良くないと思います。また内装も作りは雑な箇所が散見されます。

307のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ