閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

パッソと
ヤリスクロスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ パッソ

2016年4月〜2023年10月

車種を選択

トヨタ ヤリスクロス

2020年8月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

115〜191万円

0
50
100
200
300
400
500~

179〜335万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

1〜178万円

0
50
100
200
300
400
500~

131〜590万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3650mm

  • 1665mm

  • 1525mm

  • 4185mm

  • 1765mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1975mm

  • 1420mm

  • 1270mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 19~21km/l 16.7~30.8km/l
排気量 996~996cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 福祉車両を中古で購入しました。以前は軽自動車に乗っていたのですが、やはり全幅の広さのおかげが安定性がだいぶ良いように感じます。高速でも横風にあおられることも少なく快適です。乗り心地も走行性能もコンパクトカーとしては十分かと思います。軽と比べるとトランクが広いのもいいですね。 【総合評価】 この大きさで助手席のパワーシートがついて福祉車両となっているのは素晴らしいとしかいえません。

4.0

【このクルマの良い点】 車庫入れが本当に楽 【総合評価】 全体良いが音が少しうるさい。トヨタ車と考えると安っぽい感がある。アイドリング時のカタカタ音が止まらない。

5.0

【このクルマの良い点】 見た目も丸い感じで可愛く、コンパクトなのに中も広いのが良い。前の車は天井に頭が当たったがこの車は天井が高いため、圧迫感を感じない。型は古いものの乗り心地は良いのではないかと思う。 【総合評価】 通学として使用する人にとっては100点だと思う。なぜなら全然これでも走れちゃうからだ。とりあえず車が欲しい人とかに向いているだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 軽自動車では、少し物足りないと思い、コンパクトクラスでいい車がないか探していたところ、パッソ プラスハナに出会いました。ほとんどのコンパクトカーの車幅が5ナンバー枠いっぱいの1695mmとなっている中、パッソの車幅は1665mm。たった30mmの差ですが、家の近所に狭い路地があるのでこの差は非常に大きいです。さらに全長も3650mmと4mを大きく下回っていますので、狭めのスーパーの駐車場にも楽々車庫入れができます。エンジンは直列3気筒DOHC・996ccと控えめな性能ですが、重量910kgと軽めなため、街中を大人しく走るには問題ありません。 トヨタの女性スタッフがメインとなって開発された車とあって、女性好みかつ女性が使いやすい車となっています。オプションで選べる「ナノイードライブシャワー」などは着眼点に感服。シートやインパネの色使いもとても可愛らしく、明るい感じなので、ドアを開け車に乗り込むたびに気分が上がります。 【総合評価】 トヨタでは軽自動車をつくっていないので、パッソが一番スモールモデルの位置付けだと思います。しかし気配りが行き届いた車ですので、サイズによるストレスをあまり感じることなく運転に集中できます。むしろ最小回転半径4.7mと取り回しやすく、細い道や駐車場でも問題ありません。ベンチシート仕様のためスペース効率が高く、運転席からの視界も良好です。 走りに関しても十分に満足しています。基本的に高速道路は乗らず一般道がメインですが、CVTのおかげであまりアクセルを踏み込まなくても周りの流れに乗って走れます。燃費性もJC08モード燃費で20.8km/L、10モード/10・15モード燃費なら22.5km/Lと、ハイブリッド車に迫るレベル。実際には12〜13km/Lで落ち着きますが、これだけ走ってくれれば十分です。 ただ、インテリアのプラスチック部の造りがどうしても安っぽく感じてしまい、、、。機能的には非常に満足していますが、質感に関しては、もう少し改善の余地があると思います。

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく燃費がいい。 購入後すぐに高速を走って燃費測定、100km巡行でリッター23Km走りましたアクセルをもう少し丁寧に踏めば25Kmは走りそうです。 あとロングシートモードのおかげで後席を倒せば車中泊も可能でまさに私の理想の車です。 【総合評価】 内装がハードプラだらけで高級とは程遠いですが座り心地がいいシートと絶妙な空間で非常に落ち着きます。 1タンク900Km走ってくれる頼もしい相棒です。

パッソのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 カッコいいです! 【総合評価】 90点

4.1

【このクルマの良い点】 スマートなデザインが近代的なSUV、ヤリスクロス。少しコンパクトなサイズは扱いやすさ抜群です。重量感のあるSUVとは異なる魅力を持っています。 コンパクトながら運転席からの視点は高めで、遠くや車体前方が見渡しやすい設計。足回りはがっちりしていて、SUVらしい安定感があります。コーナーでもフワフワした感じはなく、サスペンションが凹凸をしっかりと吸収して安定させているのが感じられました。 ハイブリッドモデルのレビュー車は加速感も良好で、初速は力強いモーター駆動、そしてしばらくするとエンジン加速も加わるダイナミックなパワー出力。アクセルを踏み込むと驚くほどトルクが感じられました。前走車を追従してくれるクルーズ機能も感度がよく、高速道路でも安定した走行が可能です。 内装のデザインもスマートで、運転席周りもセンスの良さが感じられます。メーター関係もスマートにまとめられており、すっきりとした印象を受けました。後部座席を倒したときの広い荷室は高評価。かなりたくさんの荷物を積み込めるはずです。 とても運転しやすく、上手にまとめられたSUVです。サイズ感もほどほどで、扱いやすさも高評価でした。 【総合評価】 トヨタのヤリスクロスの総評です。 重量感のあるサイズが多いSUVの中で、比較的スマートにまとめられたボディサイズが特徴。デザインもスマートで全体的に軽やかな印象を受けるでしょう。 外観もコンパクトカーのようなスリム感のあるデザインは、たくさんのSUVの中でも特徴的ですね。 軽やかな外観とは違って走りはなかなかにパワフルです。直列3気筒エンジンとモーターの組み合わせで、1500ccとは思えないトルクと加速力を体感させてくれます。 燃費も素晴らしい数値で、JC08モードで31.8km/Lは高評価。さすがハイブリッドモデルです。 全体的に高評価な性能ですが、ハイブリッドモデルにおいても価格は意外と抑えられた設定。平均値の高い性能と手の出しやすい価格。最新のSUVを検討しているのならおすすめできる車種ですね。

3.4

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスZ 4WDに乗ってみて感心したのは、1490cc 直列3気筒エンジンの割には良く回ること。3500回転させると加速性がグッと増し、高速走行が安定します。発進ギアを持つダイレクトCVTのおかげで、停止時からの加速にも不足がありません。直列3気筒はうるさいと言われがちですが、低速〜中速においてはとても静かです。通勤や買い物の街乗りがメインな私は、エンジン音が気になったことはありません。ずば抜けてハイパワーというわけではありませんが、120km/h程度の高速巡行はこなせるので、旅行などにも十分対応できます。 コンパクトSUVに乗るのは初めてなので、取り回しに不安がありましたが、最小回転半径5.3mのおかげか、実際に運転してみると思ったよりも小回りが利いていました。妻も、前の車よりも駐車しやすくなったと言っています。ハンドリングもスムーズで、高速コーナーでもレスポンスが速めです。 燃費もそこそこ良く、街乗りなら13km/L、高速なら20km/Lを超えます。以前の車よりガソリン代がかからなくなりました。 【総合評価】 雪国に棲んでいるため、冬のことも考慮して4WDを選びました。「スノーモード」と最低地上高170mmのおかげで、除雪車が入れない雪道でも楽々走破していくので助かっています。 また、燃費が良いのでガソリン代の節約にもなります。ラゲッジスペースが広々としている点も魅力です。ゴルフバッグ2個分が積めるほどのスペースがあり、双子がいるので、双子用ベビーカーが乗せられて助かっています。後部座席はフルフラットに倒せるので、大量のおむつを買って帰るときに便利でした。 車内はダークブラウンを基調とし、メッキなども少ないシンプルなインテリア。高級路線ではありませんが好き嫌いがそこまで分かれないのではないかと。ただし、Zグレードだと黒に統一できないのが残念でした。後部座席の足元スペースがやや狭いのも惜しい。大人だと膝が前部座席へ接してしまいますね。 気になる点はいくつかありますが、価格の割には乗り心地、運転性能面、燃費が良く、普段使いにはぴったりな車と言えます。何より燃費が非常に良いので、ガソリン車で燃費が良い車を探している方におすすめの車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスは都会と冒険を楽しむ究極のハイブリッドSUVとして、非常に魅力的な一台です。 外観は無駄をそぎ落としたシャープなデザインになっており、つり目のヘッドライトと、キリっと引き締まったフロントグリル、SUVらしいゴツさがが感じられます。特にキャンプ場などのアウトドアにマッチするデザインだと思いました。 走行性能についても、期待以上の満足感を得られました。ハイブリッドシステムは電気モーターのトルクとエンジンのパワーが絶妙に連携し、滑らかな加速と力強い走りを実現します。また、ハイブリッドシステムの恩恵で低速域での静粛性も高く、街中で加減速を繰り返してもほとんどエンジンノイズが発生しません。 さらに、車内の快適性にも非常に満足。シートのクッション性が優れているのでフロントシートもリアシートも座り心地が良く、長時間のドライブでも腰を痛めなくなりました。また、後部座席も足元が広く、175cmの息子も窮屈さを感じないと言っています。 【総合評価】 燃費性能についても驚くほど優れています。都市部での低速走行では電気モーターが効果的に活用されているので、実際の燃費データではなんと25km/Lを超える結果に。 また、安全性能も充実しており、衝突回避支援システムや車線逸脱警告などの最新の安全装備を搭載。長時間の運転からくる操作ミスを防いでくれるので、子どもや両親などを乗せて旅行するときも、妻が積極的に運転を代わってくれるようになりました。 唯一の改善希望として挙げられるのは、アウトドア志向のモデルであるAdventureにもかかわらず、オフロード性能にやや物足りなさを感じるところ。もう少しアクティブなドライビングを楽しめるような足元の強化があると、山道や雪道などでの実用性がより向上すると思います。 総合的に見ると、ヤリスクロス HYBRID Z Adventureは洗練されたデザイン、優れた走行性能、快適な車内、経済的な燃費性能、高い安全性能など、多くの魅力が詰まった一台です。アクティブなライフスタイルを持つドライバーに適した車だと言えます。

3.6

【このクルマの良い点】 遠目から見てもすぐに分かる個性的なデザインのヤリスクロス。女性が乗っても違和感のない柔らかい外観。ヤリスクロスならではのホイール。 質実剛健のSUVではなく、どこか近未来的な雰囲気が漂うSUVです。街中を走っていてもオシャレな車ですね。 ほどよいサイズ感のヤリスクロスは、1.5Lの直列3気筒エンジン。走ってみると、ハンドリングが非常にダイレクトな印象です。スポーティーさも感じられるほど、狙ったラインをしっかりとトレースしてくれます。軽量なボディは取り回しも楽に行なえますね。意外と小回りもきくので駐車もしやすいでしょう。 内装はシンプルですが、逆にごちゃごちゃしていなくて好感がもてました。 そして燃費の良さもヤリスクロスのポイントです。フルタイム4WDでWLTCモード18.2km/Lはなかなかのもの。4WDの力強い走りを体感しながらも、低燃費でエコな走りも手に入れられます。 先進の安全装備が満載なのもヤリスクロスの魅力です。コンパクト感のあるSUVなので、運転に自身が無い方でもチャレンジしやすいでしょう。 【総合評価】 ひと回りコンパクトなサイズ感のヤリスクロスは、他のSUVとは違う個性を持った車です。どちらかというとワイルドさはなく、オシャレ感や可愛らしさが感じられます。 1.5Lの直列3気筒エンジンは必要十分な出力です。ただし、早く加速したいときには少しもの足りなさを感じるかもしれません。燃費を重視したマイルドなエンジンといえるでしょう。 サスペンションは少し硬めのセッティングです。コーナリングではとても素直に走ってくれますが、路面のギャップはしっかりと拾う印象でした。とはいえ、シートの座り心地が良好なので気になるレベルではありません。乗り心地最優先の人には少し気になるかも。 内装はシンプルですっきりとしていますが、人によってはもの足りなさを感じるかもしれませんね。運転に集中したい人にはぴったりの内装といえます。 扱いやすいサイズのSUVヤリスクロス。先進の安全装備や低燃費、ハンドリングの軽快さなど、魅力の多い車です。 価格はオプション装備を付け加えなければ平均的なラインでしょうか。

ヤリスクロスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ