閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

プレミオと
タントエグゼの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

車種を選択

ダイハツ タントエグゼ

2009年12月〜2014年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

169〜294万円

0
50
100
200
300
400
500~

113〜169万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

49.8〜244.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

3〜98万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

  • 2070mm

  • 1340mm

  • 1385mm

WLTCモード燃費 14.2~17.8km/l ―km/l
排気量 1496~1986cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

プレミオのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 タントエグゼは「大人のタント」といわれるタントの姉妹車種。タントの基本性能を引き継ぎつつ、少し高級感やゆとりを意識したモデルです。 タントに乗ったことがある方なら、まず感じるのが内装レベルの違いでしょう。タントに比べてシートの質感が向上しており、実際に座ってもふかふか感を体感できるはず。快適な車内空間を実現するために、シートの質感や座り心地の良さが追及してあります。 また、タントと比べて少しホイルベースが長く、その分車内空間も広くなっています。もともと広い車内空間だったタントが、タントエグゼになってさらに余裕のある車内になっています。たしかに後部座席の広さはタントよりも余裕を感じます。軽自動車としてはかなり広めの車内空間ではないでしょうか。 また、タントがスライドドアなのに比べ、タントエグゼでは通常のオープンドアを採用しています。90度まで開きますので、好みによってはこちらの方が良いという方も多いはず。 【総合評価】 タントエグゼは、タントよりも高級感を狙った車種です。 とくに車内空間はタントよりもレベルの高さを感じます。シートの座り心地の良さには明らかな違いがありますね。 外観は比較的大人しめで、タントの方がスタイリッシュなデザインかもしれません。大人のタントをコンセプトにしているだけあり、外観にも落ち着きが感じられます。 かっこいい外観を求めるならば、タントの方が少し上をいくかもしれません。 大人がゆとりある運転を楽しむための軽自動車ならタントエグゼ。 そんな徹底したこだわりが感じられる車でもあります。軽自動車であってもゆとりを感じたい方にはおすすめの車でしょう。 万人受けする扱いやすさはタントと同じなので、運転初心者の選択肢としても良いのではないでしょうか。

4.7

【このクルマの良い点】 本家タントの人気が異常に高いので、あまり注目されない車種ですが、密かにすごい車です。 「タント」と比較して、一番の違いがセンターピラーレススライドドアではなく、スイング式ドアであること。 スイング式ドアのタントエグゼは、本家タントにない大きなメリットをもたらしました。 一つは軽量化です。 約60kg軽量化されていますので、加速感が全く違います。 一気に交通の流れに乗り、後はアクセル開度も少なめでの巡航となりますので、燃費向上にも一役買っています。 もう一つは、低床化による室内空間の広さです。 「タント」と「タント・エグゼ」を一度に乗り比べて分かったことですが、シートに座った時の頭上空間が結構違いました。圧迫感がないというか、解放感が一味違います。 これもスイング式ドアゆえに、スイング式ドアよりもフロアが低くなったためです。 子供たちも大きくなり、スライドドアのメリットを享受する機会も減ったので、最終的に「タント・エグゼ」に決めました。 【総合評価】 カスタムグレードを選択したので、インテリアの装備、質感に関しても、たいへん満足しています。 ブラックを基調とした室内、サイズの割には座り心地の良いシートなど、中途半端なコンパクトカーとは一味も二味も違う仕上がりでした。 収納面に関しても非常に工夫されており、容量、使い勝手ともにとても良いです。 助手席シートをめくれば大きなバケツとなっている「シートアンダートレイ」や大きめのグローブボックスなどかなり重宝しています。 また、青白くLEDが点灯するセンターコンソールや天井部の収納スペースは、実用性だけでなく、高級感を醸し出しています。 この辺りの演出に関しても、コンパクトクラスを凌駕していると言えるでしょう。 このように「タント・エグゼ」は、機能性、居住性、高級感いずれも軽自動車の枠にとどまらないポテンシャルを秘めた車です。 さらに、軽自動車なので税金や保険料などの維持費も軽減。だいたい車に乗る人数が4人以下なのであれば、コスパの高いカーライフが送れます。

4.3

【このクルマの良い点】 私が運転免許書を取ってから初めて運転したのがタントエグゼでした。タントエグゼは運転初心者に買ってほしい車です。 タントエグゼは軽自動車の中では、小型ではありませんが、小回りが利く車です。初心者でも安心して細い道を運転できます。また、駐車がまだ苦手な私でも、スムーズに駐車できます。駐車が苦手な人におすすめしたい車です。 タントエグゼは後部座席の入り口が広く感じます。天井が高いから入り口が広く、チャイルドシートの設置が楽にできます。子供の車の乗り降りは本当に大変で、中には暴れる子供もいます。入り口は広くないと、頭を打つようなこともあります。天井が高く、入り口が広いタントエグゼは子供の乗り降りも楽。また、チャイルドシートに乗った子供も、天井が高いから圧迫感を感じず、泣かずに楽しくドライブが可能です。 ガソリンが高騰している現在、燃費のいい車に乗りたいと考えます。タントエグゼは燃費もよく、毎日使用する通勤者としてもぴったりです。 【総合評価】 タントエグゼはシンプルなデザインが人気の軽自動車です。フロントガラスが広く、前方が確認しやすい特徴を持っています。左右確認や前方確認のときに見にくいことがありません。また、小回りが利きやすいため、運転初心者に優しい車です。 子育て世代をターゲットに設計されているタントエグゼですが、タントエグゼは燃費が20L以上なので、ドライブや通勤、買い物に適しています。ガソリンが高騰しているため、燃費の良いタントエグゼは人気です。また、タントエグゼは天井が高く、軽自動車に感じられる圧迫感がありません。特に後部座席に乗っている人は広々とリラックスして乗れるでしょう。 走行機能も不満の声は少なく、町で走る分には小回りが利いて運転しやすく、高速道路も申し分なく運転できると評判。乗り心地も窮屈でない分、リラックスして運転できます。このような点は特定の人にだけ乗りやすいわけではなく、だれでも運転しやすいことを表しています。

3.6

【所有期間または運転回数】 5月末に納車され、まだ数回しか運転していない 【総合評価】 まず最初に感じたのは、室内が広いこと、小型普通車に匹敵するひろさで、視界も良く安心して運転でき大変良い、シートの座り心地もよく長距離運転でも疲れなさそう 【良い点】 視界が良くシートの座り心地とあわせて快適な運転ができる、加速もほどほどよいが、フル乗車の場合はキツイかも、メーター類の視認性もよくスイッチも操作しやすい 【悪い点】 乗車者優先か、荷物優先かを区別する必要あり、収納アイテムが少ない、カップホルダーが中央のため使用感が悪い、運転席の上下調整が必要かと、エンジン音が結構気になる。

5.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】80点 【良い点】直列3気筒12バルブエンジンの走りとホールド性を向上させ、シートクッションに十分な厚みと心地よい柔らかさを持たせた、身体をつつみこむようなゆったりとしたシートがいい。 【悪い点】スライドドアが欲しい。

タントエグゼのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ