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PROTO CORPORATION

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ヴェロッサと
プリウスPHVの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴェロッサ

2001年7月〜2004年4月

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トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

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購入価格

新車価格帯

229〜337万円

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317〜439万円

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中古車価格帯

50〜429万円

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97.1〜390.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4705mm

  • 1760mm

  • 1450mm

  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

10・15モード燃費 9.4~12.4km/l ―km/l
排気量 1988~2491cc 1797~1797cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 好き嫌い分かれるデザイン、走りに振った設定のわりには乗り心地は良い。 車内は必要最低限なスペースはあるが、やや大きめなボディサイズ。 燃費(街乗りで8キロ強)は同クラスと比べてならこの位でしょう。

4.9

10年前にVR25(ターボ)を2年間所有。マーク2のプラットフォームを流用しながらも、トヨタ車と一線を画すデザインとボディが魅力。現在所有のV25はVR25ほどの加速感は味わえないが、直6、2.5Lと4輪ダブルウィッシュボーンの足回りでスポーティかつ高級感のある走りを体感できる。MC後の後期モデルは、サイドモールや格子グリル、ウッドパネルなどマーク2風にリファインされてしまい、ヴェロッサの本質的な良さが薄れてしまった。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入したばかりです。運転時間は2〜3時間ぐらいです。 【総合評価】 個人的には、ルックスと操作性、収納性などなど満足です。 悪い点についても、あらかじめ納得して購入したので特には気になりません。 買って良かったと思える車でした。 【良い点】 外装・内装のデザインは非常に好みです。 以前の車が不調だったこともありますが、運転した感じは静かでクセのない車だと思います。 【悪い点】 良くも悪くも、個性的なルックスをしてます。 また、燃費は今一つのようです(ハイオク車ということもあり、経済面は・・・という感じ)

3.9

【所有期間または運転回数】 3年くらい 【総合評価】 デザインは好みが分かれますね。 自分はものすごく好きでした。 街で見ないのもいいですね。 ある程度のスピードでも安定してます。 【良い点】 デザインがいい点。 加速がいい点。 乗り心地。 乗っていて楽しい点。 トランクにボードが積める点。 【悪い点】 燃費が悪い点。 パーツが少ない点。

3.6

【総合評価】 短期で終了した車ですがデザインや走りはとてもいいものです。 希少でもあるし長く乗っていきたいです。 【良い点】 ストレート6エンジンにターボの組み合わせ、サウンドがとても心地いい。 そしてものすごく気持ちのよい加速をします。 それでも剛性のいい車体のおかげで室内に入ってくる音は最小限です。 【悪い点】 このころの車はパワー重視のようなので燃費などエコにはちょっと無縁ですね。

ヴェロッサのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

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