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PROTO CORPORATION

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WiLL VSと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ WiLL VS

2001年4月〜2004年4月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

149〜205万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

35〜127万円

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69〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1720mm

  • 1430mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1405mm

  • 1185mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 12~16.6km/l 13~15km/l
排気量 1496~1795cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】 致命的な欠点は無く、他人と一緒の車は嫌だという人にはいい車です。 【良い点】 車両のデザイン、これに尽きるかと。 天張りまで黒の内装と、赤く発光する計器類。 【悪い点】 アフターパーツが少ない。リアドア、ハッチバックの窓が小さいですね。

4.1

【総合評価】 運転初心者の方や高齢者の方でも運転のしやすいクルマです。 【良い点】 軽く回せるハンドリングと小さめのボディサイズで市街地でもコーナーワークが楽な点が良いです。 【悪い点】 インテリアの高級感にはやや欠ける面があり、高級感はあまりありませんでした。

3.7

【総合評価】悪いところも少しはあるけれど、普通に乗る分にはとても満足できる車だとおもう 【良い点】 室内空間が広く使いやすい 【悪い点】 設備が少しさみしい感じがする

5.0

【総合評価】満足出来る車です 【良い点】前衛的なデザインでコンパクトなので非常に乗りやすい 【悪い点】

4.4

【総合評価】 外観が気に入った人にはオススメできる車だと思います。走行性能は見た目のように奇抜ではないから大丈夫。 【良い点】 シートの可変領域が広いので、居住性の高いシート調節が可能なのが嬉しいです。実用性と遊び心が巧く融合していて、あらゆる層のユーザにおすすめしたいオールマイティカーです。 【悪い点】 独特の外観は好みが分かれるところでしょうか。個人的には好きですけど。

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3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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